アダルト 動画での検索結果です
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夏好きな私としては、嬉しいのですが全国の色々な方を思うと、素直に喜べませんねぇ・・・やはり日本の魅力は四季があることですからねぇ。 昨晩の彼女は俺の家にくるなり、服を着たままベッドに拘束しスライブを見せ、しばらく耳元でスイッチを入れた状態にしていた。 バイブの刺激にも反応せず痛みさえ感じていたのに、それがいつの間にか消えて新たな快感の波が少しずつ起こってきた様です。 私は、一番長持ちするオキシライド乾電池を用意し、マ○コにはクリも同時に刺激できる二股に分かれた直径5センチの極太バイブを挿入し、ア○スには直径3センチくらいのバイブを挿入し、荷造り用のロープで彼女を固定した。 私は、バイブのスイッチを入れて7〜8レベルの強さにし、ベッドの上で本当に芋虫のようにのた打ち回りながら電マの快感に全身を震わせている。 部屋を出る前に、彼女の口にボールギャグを装着して、彼女を一階に一人ぼっちで応接室にそのままにしてドアを閉め、自分は二階の部屋でゲームに没頭。 お望みの放置プレイ開始。(誰か身内が玄関開けて帰ってきそうな気配や物音がしても彼女が声を出せない様にギャグを装着する事で更に緊張感アップ。 更にドキドキ感は増して興奮するらしい^^;ボールギャグは彼女の私物なんです。) 今回の女は一人放置されるプレイが好きで他人の家の台所や客間のテーブルに大の字に手足を縛って放置されると物凄くドキドキするそうです。 放置プレイで良くやるのが、家に誰もいないのを確認してから、応接間に連れて行き部屋のテーブルに両股を開いて仰向けに寝かせ、テーブル脚に両足首を縛り、 彼女のMっぷりは徹底してて、服従のポーズでもある「仰向け大の字」にこだわります。(今回は積極的・・・^^;) たまたま、取引先の奥さんの娘さんだった彼女が、銀座のレストランで食事をしている時に挨拶した事がきっかけとなった。 メールで知り合ってから、普通に数回デートして色々と食事をしながら話をしてからちゃんと付き合い始めた女性だった。 Hの後、いつもだったら2人とも裸で爆睡する所だが、今日は、そこらへんの電気店でスライブ(電マ)を内緒で買って初めて彼女に使おうと・・・ B子のクリトリスに触るとリアクションを起こすオモチャで遊ぶような感じで、彼女に無慈悲な電マ責めを続ける私。 次第に「止めて」「許して」の声も力が無くなってゆき、流石にここまでだろうと思って、電マ責めを続けたままフィニッシュの為に、彼女のアソコに指を突っ込むと、驚きのリアクションが彼女の口から発せられたのだった・・・ 後で彼女に聞くと、「膣外ばかりの刺激で限界だった所に膣内の良すぎる刺激が加わったので限界を突き抜けた」との事ですが、とにかく、この指入れを境に彼女の反応は「責めの拒絶」から「責めの要求」に豹変したのでした。 二本の又縄で固定された電マも、ちょっと揺すってクリへの当たり方を変えてやると、彼女はますますよがり狂います。 「電マ責めエロビデオを見せながら、拘束した彼女を序々焦らしつつ一気に本格的な責め」をと考えていたのだが、彼女は胸なんかを軽く触っただけでも目を閉じて熱い吐息を吐き、感じてしまう体質だったのです。 つまり「そんな手法を使って、焦らすまでも無い」という事が解り、ビデオは意味無く流しっぱなしとなってしまう状況だったw とりあえずまたもや手順を早めて、実際は5分後辺りに使う予定だった二点責用めローター(長めのローターと普通のローターの強力セット)を持ち出し電マを使う前の「繋ぎ道具」として使用を始めた。 ネットで見付けたお得なホテルは、予約はできないけど土日でも朝6時から夕方6時まで、休憩値段より1000円増しでフリータイムで使えるリーズナブルなホテル。 B子ちゃん(私とメールで知り合った娘=B子)は、家の用事を済ましてから10時半に来るというので、道具をセッティングしたり、風呂に入って長距離運転の汗を流したりして待つ事にした。 上野にあるシナリオプレイを売りにする某デリヘルに「そちらでは電気マッサージを使った快楽責めはOKでしょうか?」と電話するとOKとの返事。 この店は時間に応じた基本料金だけ払えば、客が何種類道具を持参して使っても良い(無茶な道具は駄目、要メール確認)ところなので喜び勇んで前日にいろいろ道具を調達してみる・・・ ソファ2つにそれぞれM字開脚で縛ってこちらを向かせ、左側の娘の左足と右側の娘の右足の足首を縛って固定する。 昼間は金融機関で働く真面目な私が・・・夜は変わるわよん^^衝撃のエロリストここに現る!貴方の欲求を満たします。連続オルガズム&SM調教を研究中! 電マアタッチメント責めシネマジックよりDVD近日発売 (驚愕のドライオルガズム!男性が女性のようにイクということ) 電マアタッチメント責め近況報告です (驚愕のドライオルガズム!女性のようにイクということ) 電マアタッチメント責めリニューアル真っ最中 (驚愕のドライオルガズム!女性のようにイクということ) 電マアタッチメント責め【ヌード画像】秋吉久美子 若かりし頃など面白ニュース (日刊ぴえろの時代) 新年初書き込みは「電マ調教シリーズ」・・・本日より (驚愕のドライオルガズム!女性のようにイクということ) 電マアタッチメント責め【ヌ ード画像】笛木優子(ユミン)など面白ニュース (日刊ぴえろの時代) 謹賀新年パリス・ヒルトン!またもやSEX動画が出た!! (パリス・ヒルトン!またもやSEX動画が出た!!) 放置されたい女 後編無事生還しました (驚愕のドライオルガズム!女性のようにイクということ) 電マアタッチメント責め松浦亜弥これで駄目なら 引退か!?ヘアヌード写真発売 (松浦亜弥これで駄目なら 引退か!?ヘアヌード写真発売)
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Last Updated 2007/ 02/ 15/ 15時23分43秒
今まで、オーディオCDをMacに取り込むときには、デフォルトのAACでエンコードしていたのだが、SONY VAIO WA1で認識させるためにAACファイルをMP3に変換する必要が生じた。iTunesの環境設定→詳細→読み込みでエンコードをMP3を選んでおいて、メニューの詳細で選択項目をMP3変換してやると、再変換ができる。ただ、これを曲単位でやるのは、とってもめんどくさい。暇に任せてやろうと考えていたんだけど...ふと、先日、参加したStartMacの座談会のデモのAutometorのことを思い出した。作業の自動化を支援するツール。これだ! (-追記- と思ったんだけどなぁ...とほほ...最後まで良く読んでください。) + WA1のレポートを開始してほぼ一ヶ月。 最近、NASを増設する機会があって迷わず、dlna対応のものを選んだ。iTunesのメディアサーバーも同梱されていて、PC経由ならiTuneStoreで購入した楽曲も聴ける。これでメディアサーバーとして音楽とかをNASで一元化できるようになった。 バッファロー社の製品だが設定も比較的簡単。Macというハンデがあった分、接続にものすごく苦労したのだが、NASでの接続はとても簡単だった。(まったくの初心者がトライするにはまだハードルは高いのかもしれないけれど)セットアップして、ファイルを移動させて、即、聞ける。聞くことのできるFileTypeは制限される(mp3,WMA,WAVE..)が、mp3(192k圧縮)であればAACと遜色なく聞けるようだ。dlna対応のNASとWA1の組み合わせは最強。 接続がうまくいった後は、すごく快適に使っている。素直な澄んだ音は、大音量で鳴らすと効果的。とてもピュアで好みの音が出る。接続で手こずらされた分、愛着のマシンとなった。◎ 先日、紹介したMacユーザのためのMixiブラウザ、MixiDockが早くもバージョンアップ。主なバグ修正、検索機能など新機能が追加され快適度を増した。mixi上のコミュニティでの要望などが即座に反映されていて、いい感じ。 主な変更点は以下の通り。- Dockのアイコンに各タブの未読数を表示する機能を正しく機能するように修正- 表示してるWebのURLをコピーする機能を追加(command+shift+U)- ダブ表示部分とWeb表示部分の表示サイズや位置を記憶するように修正- Web表示で、画像の添付などが出来ない問題を修正- Webの戻る/進むのショートカットにcommand+[ ]を追加(command+←→も使えます)- Web表示の拡大/縮小ボタンを追加- アドレスバーを追加(command+L)- mixi日記検索/mixiコミュニティ検索/Google検索/アルク辞書検索のできる検索バーを追加動画はこちら。 ブログマーケティング勉強会議から随分たってしまった。持ち帰ったWifi オーディオ WA-1のその後を書かねばと思いつつ、なかなか書くことができなかった。いろいろ理由はあるけれど、一番の理由は、Macでの接続に手間取ってしまったこと。 Drikinさん、やってくれました。こりゃ便利だ。 どうも、mixiってインタフェースが嫌いで、食わず嫌いなところもあったんだけど、あんまり、というかまったく放置モードだったんだけど、drikinさんが本日プレビューリリースしたこのMixiDock、これいいです。超おすすめ。mixiをより快適に閲覧するツール。 すでに様々なところで紹介されている百式PRボード関連の「ブログマーケティング勉強会議」に16日、参加してきた。 集まったメンバは20名、今回の目的はSonyがスポンサーで、Sonyとブロガーが対話をしながら、ブログ・マーケティングに関して、深く考えてみようという百式田口さんの企画イベント。 席者が、順に質問の回答を質問ごとに答えていく形で勉強会は進んだ。自分では思いつかないような答えや、気づきがあっておもしろ い。出席者全員がブロガーであり、ポジティブな側面を持つ人たちだからこそ、回答も人それぞれ、自分の答えとの差がまさに勉強になる。 左の画面は、iMac20inchの画面全体のキャプチャ。 WriteRoomを起動すると1680×1050の画面いっぱいに、入力する文字が現れる。初めてこれを見たときに、おお、これ、やられたなぁと思った。 インタフェースの勝利だ。ちょっと、集中して文字を書かなければいけないときとか、WriteRoomはものすごく重宝する。書くことに集中するための機能=全画面インタフェース。 Version1.0の頃から使っているのだが、つい最近、シェアウェアとしてバージョンを更新。文書作成ツールとしての機能をより向上させて再登場した。一通りの文書作成機能は揃っているが、WriteRoomの良さは、なんと言ってもこの全画面表示モードだ。escキーで通常のエディタと切り替えることは出来るのだが、文書に集中して書くフル画面モードなくして、このアプリケーションの意味はない。 特に私のようなデスクトップ散らかし屋さんは、気を散らせないで、文書そのものに没頭するのに、この上ないインタフェースだ。 ちょっとしたインタフェースの工夫で、普通のワードプロセッサ・アプリケーションがこう違ったものに見えてしまう不思議。ユーザ・インタフェースの奥深さを感じる。(で、Macって、こういうああいいなって"感じる”インタフェースをもつアプリケーションが多い。僕が長年、Macユーザである理由かも) -追記-上記、サイトにもリンクがありますが、WindowsアプリケーションとしてWRのクローンがあります。DarkRoom. 美しい。使ってみたい。Appleの次の時代のページを飾るプロダクト。iPhone登場。組み込みOSXの今後の行方にも注目。次世代のUIが、どのような形でiPhone上で実現されるのかにも興味津々。すぐに使えないのがなんとも惜しい。ほんと、惜しい。 ※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません ジェフリー・ムーア: ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション 浅野 紀予: アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅 シックス・アパート株式会社: ブログ・オン・ビジネス 企業のためのブログ・マーケティング [ネット]ブロガーはジャーナリストか?って... - いい感じ (明日は明日の風が吹く)
[] いい感じ
[引用サイト] http://kwmr.blogzine.jp/
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今まで、オーディオCDをMacに取り込むときには、デフォルトのAACでエンコードしていたのだが、SONY VAIO WA1で認識させるためにAACファイルをMP3に変換する必要が生じた。iTunesの環境設定→詳細→読み込みでエンコードをMP3を選んでおいて、メニューの詳細で選択項目をMP3変換してやると、再変換ができる。ただ、これを曲単位でやるのは、とってもめんどくさい。暇に任せてやろうと考えていたんだけど...ふと、先日、参加したStartMacの座談会のデモのAutometorのことを思い出した。作業の自動化を支援するツール。これだ! (-追記- と思ったんだけどなぁ...とほほ...最後まで良く読んでください。) + WA1のレポートを開始してほぼ一ヶ月。 最近、NASを増設する機会があって迷わず、dlna対応のものを選んだ。iTunesのメディアサーバーも同梱されていて、PC経由ならiTuneStoreで購入した楽曲も聴ける。これでメディアサーバーとして音楽とかをNASで一元化できるようになった。 バッファロー社の製品だが設定も比較的簡単。Macというハンデがあった分、接続にものすごく苦労したのだが、NASでの接続はとても簡単だった。(まったくの初心者がトライするにはまだハードルは高いのかもしれないけれど)セットアップして、ファイルを移動させて、即、聞ける。聞くことのできるFileTypeは制限される(mp3,WMA,WAVE..)が、mp3(192k圧縮)であればAACと遜色なく聞けるようだ。dlna対応のNASとWA1の組み合わせは最強。 接続がうまくいった後は、すごく快適に使っている。素直な澄んだ音は、大音量で鳴らすと効果的。とてもピュアで好みの音が出る。接続で手こずらされた分、愛着のマシンとなった。◎ 先日、紹介したMacユーザのためのMixiブラウザ、MixiDockが早くもバージョンアップ。主なバグ修正、検索機能など新機能が追加され快適度を増した。mixi上のコミュニティでの要望などが即座に反映されていて、いい感じ。 主な変更点は以下の通り。- Dockのアイコンに各タブの未読数を表示する機能を正しく機能するように修正- 表示してるWebのURLをコピーする機能を追加(command+shift+U)- ダブ表示部分とWeb表示部分の表示サイズや位置を記憶するように修正- Web表示で、画像の添付などが出来ない問題を修正- Webの戻る/進むのショートカットにcommand+[ ]を追加(command+←→も使えます)- Web表示の拡大/縮小ボタンを追加- アドレスバーを追加(command+L)- mixi日記検索/mixiコミュニティ検索/Google検索/アルク辞書検索のできる検索バーを追加動画はこちら。 ブログマーケティング勉強会議から随分たってしまった。持ち帰ったWifi オーディオ WA-1のその後を書かねばと思いつつ、なかなか書くことができなかった。いろいろ理由はあるけれど、一番の理由は、Macでの接続に手間取ってしまったこと。 Drikinさん、やってくれました。こりゃ便利だ。 どうも、mixiってインタフェースが嫌いで、食わず嫌いなところもあったんだけど、あんまり、というかまったく放置モードだったんだけど、drikinさんが本日プレビューリリースしたこのMixiDock、これいいです。超おすすめ。mixiをより快適に閲覧するツール。 すでに様々なところで紹介されている百式PRボード関連の「ブログマーケティング勉強会議」に16日、参加してきた。 集まったメンバは20名、今回の目的はSonyがスポンサーで、Sonyとブロガーが対話をしながら、ブログ・マーケティングに関して、深く考えてみようという百式田口さんの企画イベント。 席者が、順に質問の回答を質問ごとに答えていく形で勉強会は進んだ。自分では思いつかないような答えや、気づきがあっておもしろ い。出席者全員がブロガーであり、ポジティブな側面を持つ人たちだからこそ、回答も人それぞれ、自分の答えとの差がまさに勉強になる。 左の画面は、iMac20inchの画面全体のキャプチャ。 WriteRoomを起動すると1680×1050の画面いっぱいに、入力する文字が現れる。初めてこれを見たときに、おお、これ、やられたなぁと思った。 インタフェースの勝利だ。ちょっと、集中して文字を書かなければいけないときとか、WriteRoomはものすごく重宝する。書くことに集中するための機能=全画面インタフェース。 Version1.0の頃から使っているのだが、つい最近、シェアウェアとしてバージョンを更新。文書作成ツールとしての機能をより向上させて再登場した。一通りの文書作成機能は揃っているが、WriteRoomの良さは、なんと言ってもこの全画面表示モードだ。escキーで通常のエディタと切り替えることは出来るのだが、文書に集中して書くフル画面モードなくして、このアプリケーションの意味はない。 特に私のようなデスクトップ散らかし屋さんは、気を散らせないで、文書そのものに没頭するのに、この上ないインタフェースだ。 ちょっとしたインタフェースの工夫で、普通のワードプロセッサ・アプリケーションがこう違ったものに見えてしまう不思議。ユーザ・インタフェースの奥深さを感じる。(で、Macって、こういうああいいなって"感じる”インタフェースをもつアプリケーションが多い。僕が長年、Macユーザである理由かも) -追記-上記、サイトにもリンクがありますが、WindowsアプリケーションとしてWRのクローンがあります。DarkRoom. 美しい。使ってみたい。Appleの次の時代のページを飾るプロダクト。iPhone登場。組み込みOSXの今後の行方にも注目。次世代のUIが、どのような形でiPhone上で実現されるのかにも興味津々。すぐに使えないのがなんとも惜しい。ほんと、惜しい。 ※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません ジェフリー・ムーア: ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション 浅野 紀予: アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅 シックス・アパート株式会社: ブログ・オン・ビジネス 企業のためのブログ・マーケティング [ネット]ブロガーはジャーナリストか?って... - いい感じ (明日は明日の風が吹く)
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Yojimbo 結局買っちゃいました。Journler があるからとか言いつつ、やはりこの便利さには抗い切れなかった(過去記事:Yojimbo いいじゃないか 参照)。 おまけに、先日 pukka というソフトを使って del.icio.us にウェブページのブックマーク、そして Yojimbo にはアーカイブを保存してくれる Applescript があると記事にしたが、それを書き換えて Yojimbo にもブックマークする Applescript が判ったのだ(過去記事:Yojimboとdel.cio.usどちらもマークしたい 参照)。 先日、ghostaction という GTD ( Get Things Done ) 支援ソフトについて紹介した(過去記事:これで良いんじゃないか GTD 参照)。条件はあったが、ブログで紹介するとフリーのライセンスが貰えるキャンペーンをしていたので、作者の方にメールをしたら、嬉しいことに即ライセンスを頂けた。 だからと言うわけでは無いが、暫く使ってみて、このソフト、まだ改良の余地があるものの基本がしっかりしていると再認識した。そこで iCal を介しての Quicksilver との連携を試してみた。 『そんなにマウスが嫌いか!?』と言われそうだけど。いや、決してそんなことは無い。ただ、タイピング中にマウスに持ち替えないで操作ができればなと思うことも事実。そんな操作の中に minimize(最小化というのだろうか?)、つまり ? + m で開かれているウィンドウをドッグに格納するショートカットがありますよね。それを再度ウィンドウに表示させたい時、ショートカットは無くて、マウスに持ち替えてドッグ内に格納された物をクリックするしか無いと思っていた。 だからマウスに持ち替えたくない場合は Quicksilver でタイピングして呼び出していたのだが、やっぱりあったんですね。ショートカットとは言えないかもしれないが、キーボードだけでアクセスする方法がちゃんと用意されているのを、【 MAC OS HINT 】の【 Quickly access hidden minimized windows 】というエントリで知った。 今日、Spanning Sync から v1.0b14 がリリースされた。もちろんアップグレードした。どうやら以前からのバグ、リセット以降 Google Calendar 側で記入したイベントが同期されないというのが治ったようだ。今のところ数回 Google Calendar でイベントを作成したり、削除したりしているが、完璧に iCal に同期している。同様の不具合があった方はぜひ試して頂きたい。 既に導入されている方は環境設定の Spanning Sync を開くと新バージョンのお知らせが出るので、ダウンロードしてアップグレードするだけなのだが、その後の注意事項として、アップグレードした場合は一度【リセット】を押し、【このコンピュータ上の情報をリセット】にチェックを入れて【 OK 】をクリックし、再度両カレンダーを関連付けることとある。 ぼくは RSS リーダーには Vienna を使っているのだが、Vienna のブラウザで記事を読んでいて、これは del.icio.us や Yojimbo にブックマークをしておきたいなと思った時は、Safari で表示し直す必要があった。 ところがつい最近気付いたのだが、Vienna のバージョンが 2.1.1.2109 に上がってから、Vienna のメニューの【記事】から【このソフトでブログする】というのにマウスを持って行くと、ぼくの場合だが、ecto と pukka が選択できる状態になっているではないか。 GTD ( Get Things Done )というのを知ってから、Mac のソフトで上手くハンドリングできるソフトは無いかと気にはしていた。(過去記事:GTDって何? 参照) まず試したのは Midnight InBox なるソフトで、ベータ版だったから尚更なのか、もう一つ、いや全然と言っていいほど使用法が判らなかった。その他にも、試しはしなかったが omni outliner を使ったやつとかあるようだったが、いっそのこと Journler でやっちゃうかと試みたことがある。それはそこそこ続けていたのだが、つい最近、簡単だがこれでいいんじゃないかと思う ghostaction なるソフトを見つけた。 毎度のことながら TUAW をチェックしていて Quicksilver の面白い使い方を知った。と言っても、ぼくの場合これを常時使うかどうかは微妙なんだけど・・・。それでも試してみたら面白そうなんで『エントリーしちゃえ!!』と思った次第。 Google Calendar と iCal を同期させるソフト、Spanning Sync のパブリックベータテストが 2 月 6 日に正式に再開されたようだ。更に同じ日にバージョンも 1.0b1.3 にアップしている。(日本語ローカリゼーションを担当された E-WA さんの E-WA'S BLOG 参照) そしてこのバージョンからロゴも一新された。v1.0b1.3 は Spanning Sync Blog の【Spanning Sync v1.0b13 is Now Available】というエントリーからもダウンロードできるが、既に導入されている方はシステム環境設定、あるいはメニューバーから Spanning Sync 環境設定を起上げるとアップデート版があるのを教えてくれる。 OSX Tiger からの Spotlight、当初は『確かに検索が便利になったか』ぐらいに思っていた。でもその後 del.icio.us やら flickr やらタグという概念を持つサービスが増えてきて、やっとこさ Spotlight のコメントもタグに置換て考えれば便利なんじゃないかというのが実感できて来た。 ぼくは del.icio.us も flickr も使い出したのが遅かったが、それまでも Spotlight って、今までの階層的なファイル管理方法が変わってしまうんじゃないだろうかぐらいは考えたことがある。 先日、電器量販店に電球を買いに行った際、インナーヘッドフォンを衝動買いしてしまった。いつもは車で行くのだが、天気も良かったので iPod で音楽聞きながら散歩のつもりで徒歩で行ったのだ。ご存知の通り、純正のヘッドファンだと外部の音が入りやすいですよね。それにぼくの場合はもう一つ装着感が悪い。すぐにズレ落ちてくるんですよ。 そんな訳で、この際カナル型というのですか?耳穴に突っ込むタイプを買っちゃえと、歩きながら閃いたのだ。でもどうせならウェブで評判なりを調べてから購入するべきだった。 iPodと電話の合体! 「iPhone」がついに発表! : もこ茶の携帯・モバイル徹底活用!
[] 感じ通信
[引用サイト] http://www.sumainobaiten.com/blog/zakki/
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Last Updated 2007/ 02/ 15/ 15時23分43秒
家は広い方がいい、という固定概念を覆して、小さい土地にオシャレな家を建てるのが、最近特に若い夫婦に人気だそうです。一番小さいのではたったの9坪。大きくても20坪で、デザイン建築家によって作られた家。中は採光がたくさんあり、部屋の仕切りも完全な壁ではなくて、ゆるい間仕切り。家族の存在、ぬくもりをどこにいても感じることができるそうです。狭小住宅という言葉からは、なんだかネガティブなイメージを連想しますが、全く逆で今のトレンドといった状況でした。ということで、そんな小さな土地に住みよいオシャレハウスの現状、ご興味ある方は今日の日テレNEWS24、エコノインサイドのコーナーをこちら↓よりご覧ください。http://news24.jp/77400.html一部、思いっきり関西弁が混じってしまいました。。 9月に出版した「投資銀行青春白書」に関して、Top Brainというところが主催する「ベストセラー著者のインタビュー」というものを受けてきました。ご興味のある方はこちらからお読みください。FM東京のスタジオで、ラジオのトーク番組のような形でやってきたのですが、ラジオはあまり経験がないので、新鮮で面白かったです。全然誰にも見えないのに、つい癖で身振り手振りで一生懸命話してしまうのですが、そんな自分がおかしかったり。同じ話す、伝えるという行為でも媒体が異なれば求められるものも違いますよね。 今日は3年前に出会った友人と会っていました。その時、私はSNSサイトを開始するところ、彼はベンチャー企業で働いていました。その後、彼の働いていたベンチャー企業は上場し、今では大企業の部類。そして、その企業を退社し、新たにベンチャー事業を立ち上げるということでゴハンしようよ、と誘われて今日の会合に。世界観というのは重要だな、というのが今日思ったことでした。人間誰しもビジョン、夢、世界観というのを持っています。それを具現化するために、体現化するために日々生きているわけですが、今日話を聞いていて思ったのはこの人は世界観を作り出すために、今の会社を辞めて起業するんだなということでした。上場益で十分に潤い、資産運用をしているだけでも一生食っていける立場のはず。にもかかわらず、起業して新たな価値なりサービスを提供したいと思えるのはいいな、と思いました。半年前に彼とご飯をしていたときにも、もうすぐ辞めるだろうという話は聞いていたので、「辞めても絶対にすぐに何か事業をすべきだ。あんたの才能ややる気を埋もれさすのはもったいない。間違ってもバカンスなど楽しむな」と力説をしていたのですが、今日の表情は半年前とは大違い。前を見据える表情、何かを成し遂げようとする眼、それらはお金では買えないですよね。いい時間をいただきました。 RTCカンファレンスも20回目を迎えました。今回は「2.0終了の次」というお題でまいります。2006年を彩ったいろんな2.0。ウェブ2.0の2.0は「インターネットが起こす社会変革の第2章」というのを端的に感じさせるうまいラベリングでした。変化を意味する「2.0」というラベルが社会認知されたからには、次の瞬間には当然もう次の変化が始まっているわけで、その変化は今の時点でモバイルの世界だったりコマースの世界だったり、はたまた検索の世界で突然変異のごとく発生してきています。連続的進化だけを見つめていても次の流れは見えてこない。今回のRTCはたぶん今までで一番非連続的なものになると思います。一応、最終回になるかもしれなかった回ですのでね。具体的なアウトプットよりも、1年後に思い出したときに「あー、そういえばあの時言ってたのはこういうことか」となるようなちょっとトンだ会になりますよ。ゲストはこのお三方。いずれ劣らぬトンでるビジョナリーです。■猪子寿之氏 株式会社チームラボ 代表取締役社長77年徳島市出身。00年12月東京大学工学部在学中にチームラボ創業。大学院では自然言語処理とアートを研究し、現在もアートの創作活動も行う。事業は猪子氏発案の「オモロジック」を搭載したオモロ検索エンジン SAGOOL サグールなど、業界内でも一際異彩を放つ。フジサンケイグループが取り組む「iza!」や「ワッチミーTV」などの意欲的インターネットサービス群の仕掛人でもある。■佐藤崇氏 ビットレイティングス株式会社 代表取締役社長75年生。慶応義塾大学大学院社会学研究科修士課程卒業。2000年フォンドットコムジャパン(現オープンウェーブ)に入社。2001年オープンサイト運営者として独立、後に事業売却。2003年ビットレイティングスを設立。モバイルポータルサイト『F★ROUTE』(エフルート)を中心にモバイルサイトのアグリゲーターに特化した業務を行う。ブログ: 九段ではたらく社長のここだけの話■古川健介氏 したらば元社長 劇団ブサイコロジカル Webプロデューサー81年生。早稲田大学政治経済学部経済学科卒。学生時代にしたらば掲示板、Milkcafe等を立ち上げ、秀逸なコミュニティ運営で人気を博す。著書に『新しいネットの稼ぎ方 ドロップシッピング成功術』(ソフトバンク クリエイティブ)。ブログ: したらば元社長日記それぞれのフィールドで「異才」と呼ばれるお三方。果たしてトークセッションはまとまりつくのでしょうか(笑)。ご期待ください。もちろん、その後の参加者間のケーススタディ&ディスカッションも予定しています。■RTCカンファレンスVol.20『2.0終了の次』○日時: 2月19日(月)19:15-21:15 (19:00受付)○場所: T's PLAZA 246 地下鉄外苑前駅 1a出口より徒歩1分 地図はこちら○参加費: 1000円 (会場代です)○申込方法: こちらの申込フォームからお申込ください。○その他:・参加者は80名程度・筆記用具と名刺を1枚以上はご持参ください・21:30〜23:00で懇親会を予定していますはじめての方も、お気軽にご参加くださいね。ってか、最近は告知して1〜2日で埋まるので、興味ある方はお早めに。 この前の日経IRフェアの時に、目黒陽子キャスターからいただくまで全然気づきませんでしたが、もうそんなシーズンですね。目黒さんからいただいたのがこのチョコレートでした。ポテトチップとチョコが一緒になっている不思議なもの。ロイズという北海道で有名なものらしいです。ちょうどあの講演のあとは岐阜の妻の実家に行くことになっていたので、持って行くと妻と妻のお母さんが大喜び。「これ、有名だよね!食べたかったの!」そう言うや否や早速2人でパクパク。今日にはもうなくなっていました。確かにめちゃおいしかったです。で、もう1つのお奨めはこちら。これはアンジェというECサイトで売っていますが、社長や専務が友達でこれめっちゃうまいから、と言われて半信半疑口にしたのが1年ほど前。確かにめちゃうま。それ以来、何かのお返しにはこのチョコの世話になっています。いくつになってもバレンタイン、もらって嬉しいものですね。 本日は、六本木ヒルズで日本経済新聞社主催の個人投資家向けIRフェアの講演でスピーカーをさせていただきました。IRフェアそのものには、数多くの企業がブースを出展し、自社の企業説明やパンフレットの配布をされていました。三連休の初日だというのに、会場は多くの人達の熱気でムンムン!やはり皆さん資産形成に対しての興味が高いですよね。講演は「株式投資入門講座 〜株式投資を恋愛に例えて分かりやすく〜」というもの。日テレ系列の毎週土曜日朝8時のウェークアッププラスでメインキャスターを勤められている目黒陽子さんとのトークセッション形式。定員400名に対して満員のお申込があったとは聞いていたのですが、本当に満員の会場を目の当たりにすると、さすがにブルッと来ますよね。で、トークセッションは非常に楽しかったのです。が、終了した今の思いは、「悔しい!」の一言。最後に3〜4分ほど時間が余ってしまったんですよね…。トークでつないだものの、やはり悔やまれます。時間は40分、スライドの総数は85枚あったので、1枚当たりにかけられる時間は30秒弱。高橋メソッドのスライドなので、1枚当たりにかかる時間はあまりないとは言え、トークを繰り広げながらなので、時間が足りなくなるだろうなと想定し、序盤から早口でトントンとハイスピードで進めていくうちに、最後、時間余っちゃったんですよね…。あ〜、早口にならなければ良かったとか、もっと序盤に時間を使うんだったとか、会場をもっと全体的に見回すんだったとか、トークを膨らませたかったなあとかとか、後悔するとキリがないのですが、でも、これが私の今の実力。まだまだ精進が足りません。目黒さんにも会場の皆さまにもご迷惑をおかけしました。最後、帰る時に「保田さんの本を読んでお顔を見にきたんです」っておっしゃってくれた方がいらっしゃったのは非常にうれしかったです。でも、一番びっくりしたのは、叔父が見に来ていたことでした。何の連絡もなく「日経新聞で告知を見たから」と突然静岡から来てくれたみたいで、私の結婚式以来の再会でした。ものの5秒ほどしか話せませんでしたが、単純にうれしかったです。その他にもチラホラ知り合いの方や、友達の友達なども見に来てくださっていたみたいで、感謝の念ひとしお。講演の中の何かワンフレーズでも、来てよかったと思っていただけるものがあればいいのですが。内容、進め方などここをこうするともっと良かったよ、というアドバイスや叱咤などあればぜひいただければと思います。しかし、一番の後悔は目黒キャスターと写真を撮らなかったこと。全国ネットの朝のテレビ番組のメインキャスターですからね。そんな方とナマでお話をして、しかも並んでトークなんて機会ないですよね。やはり実物もキレイな方でした。しかも事前にいろいろと予習もされていて、打ち合わせもテキパキ。今後はテレビの前で応援しようと思います。って、すっかり目黒さんファンになって帰ってきた一日でした。 最近は携帯電話でクーポンを使う人が増えているようです。確かに、インターネットでクーポンを印刷して持っていくよりも、携帯で済むなら楽ですよね。しかも、クーポン雑誌のホットペッパーなどは日に日に分厚くなっていき、あれ1冊もらってしまうだけで重い荷物になりますしね。ただ、クーポンを発行する企業側はいろいろと使い分けているようです。それこそ全員一律10%オフとするようなものから、顧客属性に応じて提供するクーポンの内容も変えるものまで。確かに紙のクーポンだと全員一律でしたが、携帯ですと、個人個人にカスタマイズしたクーポンを作ることができますよね。雨が降り出したら、今から3時間だけ使えるクーポンとかで来店頻度を高めるとか。また、一方で、携帯のポイントも増えています。代表的なものがモバゲータウン。中高生に人気の携帯でのゲーム&コミュニティサイトですが、今や300万人を突破。メンバー数の増加スピードではmixiを上回るようです。私と近い年代の人達にモバゲーの話をしても、みんなイマイチピンときません。むしろ、拒絶反応の方が高いようです。しかし、モバゲー内の広告をクリックするとポイントがもらえて、そのポイントでモバゲー内でショッピングができたりというのは、なかなかよく考えられているなあ、と思います。普段であれば広告を見ない層にも、ポイント付与というエサを与えることで広告を見てもらうことができる。もちろんポイント欲しさだけに広告をクリックして、中身を見ない人も多いとは思いますが、それでも、全然見られないよりはマシですし、携帯の場合はPCと違って、画面に占める広告の割合も高いですし、つい読んでしまったりしますよね。ということで、そんな携帯クーポンと携帯ポイントの現状を、今週の日テレNEWS24のエコノインサイドのコーナーで取り上げました。ゲストには、携帯クーポンのシステムを提供している会社の方にもお越しいただきました。ご興味ある方はこちらからご覧くださいね。http://news24.jp/76957.html 2月7日に行いましたわくわくオープンラボの会合のログをこちらに上げておきました。http://blogs.wakulab.com/こっちのブログは、わくラボでやりたいネタとかアイデアとかを蓄積していく予定です。早速hanauter.com(鼻歌ドットコム)というサービスが1つ追加されました。欲しいものとあげてもいいものをブログパーツとしてブログに表示するサービス「ほし〜の・あげ〜の」とともに、近いうちにサービスインしたいっすね〜。やはり、いろんな人達でアイデア出しあって、新しいサービスとか、うわっ!それおもろ!とか言いながらやっていくプロジェクト、いいですね。わくわく。 12月からほとんど休みナシで働いている。1月は大変だった。でも、それは働いているのかライフワークを成し遂げようとしているのか、はたまた趣味なのか境目が分からない。2月になってもその流れは全然変わらず。先週末もほぼ自宅に篭って仕事で、月曜の明け方まで仕事。そして今週は怒涛のアポ。週の始めの月曜日に1時間しか睡眠がないというのはきつすぎる。しかも先週もあまり寝ていない。でも、走る走る走る。1月はブログもほとんど書くことができなかった。時間がない。残された時間が少ない。妻が先輩から聞いてきた言葉で印象に残った言葉。それは、今の瞬間が一番若い。もちろん仕事ばかりではない。毎日誰かしらと飲んでいる。非常に貴重な時間。先日もいい時間をもらってきた。僕の宝物。それは僕の周りにいる人達。3年前にソーシャルネットワーキングサイトを始めるために起業をしたとき。四面楚歌だった僕を、「いやいやホーダさん、いろいろあるよね」と言って、ただ笑顔で付き合ってくれた同じ年の社長。そして彼が紹介してくれた2つ年上の社長。2人とも数十人の社員を抱える社長。そして、起業した私をただ温かく見守ってくれた。そんな彼らとの以前の会話は如実に覚えている。自分はいつか彼らに恩返しをしたいと思う。ずっと証券会社にいたならば出会っていなかった人達。そして彼らは「ホーダさんみたいな人っていないよね」って私の存在を喜んでくれる。妻が言った言葉で印象に残る言葉。人生に無駄はない。必ず次につながる。今までの人生では今日が一番幸せ。でも、明日はもっと幸せ。そしてその次の日はもっと幸せ。今までは相対的に勝つことに気を取られすぎていた。でも、今はとにかく自分のやりたいことを成し遂げたい。相対的に勝つとか負けるとかそんなのは小さな話。勝つとか負けるとかの世の中の価値観を変えたい。やりたいこと満載。すごい危機感を覚える。時間がない。次のステージへ。近道はない。ただ一歩一歩着実に歩む。歩む。そして気持ちは走る走る。自分の存在価値はなにか?どこに?それは、自分しかできないただひとつのことをすることにあると思う。そこを目指して進んでいれば間違いはない。断絶を乗り越えて、いろんな価値観の融合になりたい。また今日も走る。明日も明後日も。 先週の日テレNEWS24、まーけっとNavi、エコノインサイドのコーナーでは甘酒を取り上げました。なんだか最近人気だそうで。まあ、甘酒はもともと季節的に冬の寒い時期に人気の商品ですので、売れていて当然と言えば当然。でも、今年は暖冬ですしね。それでも人気なようで、年間ベースで見てみると、5年前よりも2倍以上の売れ行きになっています。突然今年売れ出したってよりは、5年間で右肩上がりのグラフになります。甘酒ってアルコール入っていると思っていたのですが、入っていないものもあるんですね。しかもお砂糖も全く使っていないものもあり。それでも十分に甘くて、トロッとしています。子供の頃はよく酒かすを母親に作ってもらっていましたが、甘酒も酒かすもここ10年以上飲んでいなかったなあ。。飲酒運転の取り締まり強化、健康ブームも甘酒の追い風になったようです。更に離乳食としても使えるとか。ということで、こちらが番組の動画配信です。http://news24.jp/76441.html皆さんの周りの密かなブーム、何かあれば教えてくださいね。 以前から何度かブログ上でもご案内している「わくわくオープンラボ」ですが、結局、旗振り役の私も2006年後半からバタバタしてしまい、大した動きができなかったので、また仕切りなおしで今年はわくわくしたいと思います。で、2007年最初の会合をしてみようかな、と。なんだかよー分からんけど、参加してみようという方も歓迎です。わくラボって何さ?わくラボの活動内容について2月7日の詳細はこちら 昨夜の第19回RTCカンファレンスでは「モバイル検索」を取り上げました。ご参加いただいた方々、ありがとうございました。さすがに、今先端を言っている企業の方々をゲストスピーカーにお呼びしただけあって、面白い内容のお話をお伺いすることができました。いつもより、参加者の方々の到着時間が早かったり、席が埋まるのも早く、この分野への興味度合いの高さが伺えました。ディスカッションタイムでは、20代後半以上の年代にとっては、結局携帯って通話以外にはさほど使っていないんだなという中で、今後の携帯って?検索ってどうなるべき?という議論になっていましたが、もしこれが10代の人達が同じような議論をするとどんな感じになるのだろう、と思ったりしました。まだまだ緒についたばかりの携帯電話の通話以外での活用法。そして携帯検索。今回の議論では出なかったような新しい携帯電話の活用シーン、機能が今後出てくるんじゃないかな、という印象を受けました。しかし、常に言われることですが、24時間、365日肌身離さず持っているのが携帯ですから、それを媒介としてビジネスにすることができると市場は莫大なんでしょうね。今回は2007年最初のRTCカンファレンスですが、昨日結構うれしかったのは、RTCに参加したことによって、いろんなところでビジネスが広がっているんだな、ということでした。参加者の人達が、「実は今、あの方と一緒に仕事しているんですよ」みたいなつながりが結構増えていて、お互いがハッピーな形でビジネスパートナーを見つけることができているという、稀有な状態がたくさん見られました。通常のビジネスセミナーなどでは、一方的に商品やサービスを売りたい人達が強引にアピールしていたりするのですが、RTCの場合は、やはりディスカッションタイムやその後の飲みの場で、プライベート感覚でいろいろ話しているうちに、「お、それ面白そうやん。じゃ、一緒にやる?」ぐらいな感覚になっているのかな、と思いました。次回は2月下旬です。また、お楽しみに。 のテストを久しぶりに受けてみようかなと思っています。TOEFLは、昔は紙のテストで確か670点満点ぐらいだったと思いますが、その後、コンピュータになり、あれは300点満点でしたかね?私はその時代までしか知らないのですが、今はインターネットでのテストになって120点満点だそうです。しかもスピーキングテストも登場とのこと。GMATは800点満点は変わらないようです。ってか、両方とももう6年前に受けたもので、それ以降全然勉強もしていないので、非常に不安…。なにかいいテキストなどあれば教えていただければと思います。特に、GMAT。あれ、苦手なんですよね… 今週の日テレNEWS24のエコノインサイドのコーナーでは、そろそろシーズンという卒業旅行を取り上げました。最近は、2回、3回と卒業旅行に行く学生も多いそうです。最近の若い人達は、トイレにもお風呂にも携帯電話を持ち込んでメールが来たら即レスを心がけるぐらいに友達とのつながりを大切にするそうですが、卒業旅行に一緒に行く友達も絞り込めないがゆえの2回、3回の卒業旅行ですかね??今回は日本旅行とJTBの方にスタジオにお越しいただき、お話をお伺いしてみました。ということで、ご興味ある方はぜひ↓からご覧くださいhttp://news24.jp/75967.html 以前告知させていただきましたが、日本経済新聞主催の個人投資家向けIRフェアで、株式投資を恋愛に置き換えて話すトークショーをさせていただきますが、その申込が26日までなので、最後ご連絡です。2月10日土曜日の夕方ですが、ご興味ある方はぜひお申込くださいね。申込はこちら↓から。http://www.adnet.ne.jp/nikkei/irfare/昨日、日経新聞の方々、そして一緒にトークショーをやる目黒陽子キャスターと打ち合わせをしてきましたが、なかなか面白い感じになりそうです。やる本人が非常に楽しみになってきました。投資銀行にいたころは、IR戦略のアドバイザーなどもしていましたので、こういうIRフェアでお話ができるってのは嬉しいなと思います。当日見つけたら気軽に声かけてくださいね。 第19回RTCカンファレンスですが、「モバイル検索」をテーマにします。昨年後半から再び一気に注目を浴び始めたモバイル市場。2005年頃までのモバイル市場と言えばほぼキャリアと公式サイトに閉じられた市場として見られていました。ユーザーはクローズな世界での活動を(ほぼ)強いられ、事業者としては参入障壁が高く、マーケッターとしてはビジネスチャンスを見出しにくい状況。そんな市場環境が「キャリアのモバイル検索オープン化」によって一気に変化し始めています。昨年7月のauとGoogleの提携、ドコモの検索14社との連携、ソフトバンクモバイルのYahoo!ケータイポータル化といったキャリア側の「勝手サイト検索の開放」が行われたことで、ユーザー・事業者・マーケッターそれぞれに大きな変化が訪れています。また、昨年彗星のように登場してティーンのハートをわしづかみにして開始10ヶ月で250万会員を超えたケータイゲーム&SNS「モバゲータウン」の守安氏も「検索エンジンを自前で用意したい」と語るなど、様々な角度で「モバイル検索」が熱いです。PCウェブの世界でGoogleが「検索」を中心に据えて世界政府思想を体現しつつあるところから数年遅れて、やはりモバイルの世界でも「検索」が中心となってビジネスが動き始めるのでしょうか。それともモバイル検索はまったく異なる進化を遂げるのか。その進化が私たちの生活やビジネスに与えるインパクトは?今回のRTCカンファレンスでは『モバイル検索』をテーマに据えて、トークセッショニストの3名と参加者でディスカッションする会にしたいと思います。【ゲスト】■小野裕史氏 シーエー・モバイル専務取締役モバイル検索エンジン「Seafty」をはじめ、様々な携帯事業を展開するシーエー・モバイルを率いる。'74年生、札幌市出身。Mobile Impact 〜 モバイル業界ではたらく専務のブログ■原田明典氏 NTTドコモ P&S本部 (iモード検索担当)NTTドコモが06年10月に開始したiモード検索の戦略担当者。06年7月開催のRTCではミクシィ笠原代表と並び登壇。'75年生、兵庫県出身。■古瀬祥一氏 ウェブドゥジャパン メディアビジネス本部 取締役本部長先日、大証ヘラクレスへの上場を発表したウェブドゥジャパンのモバイル検索「CROOZ」の事業責任者。'82年生。すでに面識のあるお三方ですので、ぶっちゃけたトークを期待しましょう。もちろん、その後の参加者間のケーススタディ&ディスカッションも予定しています。■RTCカンファレンスVol.19『モバイル検索』○日時: 1月31日(水)19:15-21:00 (19:00受付)○場所: T's PLAZA 246 地下鉄外苑前駅 1a出口より徒歩1分 地図はこちら○参加費: 1000円 (会場代です)○申込方法: こちらの申込サイトからお申込ください。○その他:・参加者は90名程度(ネット、IT、金融、メディアといった職種の方が多い)・筆記用具と名刺を1枚以上はご持参ください・21:30〜23:00で懇親会を予定しています今年最初のRTCカンファレンス、皆様、お気軽にご参加ください。 新光証券(上場)とみずほ証券(非上場)、田辺製薬(上場)と三菱ウェルファーマ(非上場)、立て続けにメジャーどころで上場企業と非上場企業の合併が発表されました。で、両方とも上場企業の方が規模が小さいのですが、そちらを存続企業として合併し上場は維持するそうです。かつて、未上場企業が手っ取り早く上場企業になる手法として、規模の小さい上場企業を買収し、上場企業を存続会社とすることで上場を維持するという手法が横行したことがありました。いわゆる裏口上場です。裏口上場成功後は、上場株式を用いて株式交換で他社を買収したり、新株を発行して資金調達をしたり。ま、そんな企業の中で、むちゃくちゃした企業も何社か出てきたので、東証の審査が厳しくなり、最近では明らかな裏口上場は認められなくなり、場合によっては上場廃止になるようになってきました。さて、上記二つの合併について。上場企業の方が規模が小さいので、新光・みずほの件は東証が審査に入ったそうですが、まあ、両方とも認められることになると思います。今回は、別にこれらを裏口上場だと糾弾するつもりは特になく、それよりも、企業のグループ経営戦略における子会社上場について、考えてみたいと思います。特に分かりやすいのは三菱ウェルファーマですが、元々はいろんな製薬会社が合併を繰り返して今の形態になっていますが、株式は三菱ケミカルが100%保有しています。以前はバラバラに存在していた三菱化学と三菱系の製薬会社などを全部三菱ケミカルという持株会社の傘下に収めて、三菱ケミカルだけが上場しているという状態にしました。まあ、すっきりしますよね。つい数日前の日経新聞にも、イトーヨーカ堂が、以前は子会社上場をしていたセブンイレブンやロイヤルホストなどを100%子会社化して、グループを全部1つの傘下に収めた後の株価推移の特集記事をやっていましたが、株式市場からは全部が1つの傘下に収まると「いろんな事業を抱え込みすぎて、一体、なんの事業をやっている会社と判断すればいいのよ?」ということで、評価しにくくなるという側面は確かにありますが、いろんな事業間でのシナジーを創出するにはやはり、1つの傘の下にあった方がいいでしょう。また、子会社が無駄に上場していると、シナジーで創出した価値が外部株主に漏れていってしまいますのでもったいない。よって、全部を1つの傘下に収める&100%の株式を保有し、傘だけが上場というのは、それはそれで説得力あります。さて、三菱ケミカルも、紆余曲折を経てそういう1つの傘状態を作り出した結果だったわけですが、ここに来て田辺製薬と傘下の三菱ウェルファーマが合併することにより、また1つ子会社が中途半端に上場することになります。果たして、これは企業のグループ経営という観点からはいいのだろうか、どうだろうか、と思ったのが今回です。考え方はいくつかあると思います。まずは、田辺と合併して上場しておくのは、あくまでも過渡期としての措置であり、最終的にはケミカルの100%子会社とし、上場廃止に持っていく。まあ、これが最も可能性の高いシナリオなんだろうなと思ってはいますが、それが最終シナリオであるなら、今の時点でその措置を取った方がロスは少ないはず。にもかかわらず、その措置を今取らないのは、やはり田辺に対する配慮なのか。まあ、今すぐに新生三菱田辺を三菱ケミカルの100%子会社化しようとすると、田辺製薬の株主は株式交換で三菱ケミカルの株式を受け取ることになり、製薬会社の株を希望して田辺株式を購入していた田辺の株主にとっては、突然ケミカルの株式と交換されてもあまりうれしくないでしょうから、すぐにそういう措置を取るのではなく、移行期間としてとりあえずは三菱田辺製薬を上場させておき、既存株主に市場で株式を売却するなりの猶予を与えるんでしょうね。もう1つの考え方は、ケミカル傘下に製薬会社がいてもあまりシナジーもないので、製薬会社はケミカルの外に出してもよい、つまり、広義の意味で売却しても構わないので、田辺との合併は、田辺を取り込むというよりも、合併させることで三菱ウェルファーマを外出ししたとも言えるという考え。で、もう1つのシナリオは、三菱ケミカルは何もグループ経営戦略を考えておらず、なんとなくこの新生製薬会社をとりあえず上場させておこうと考えているケース。新光・みずほ、田辺・三菱ともに中途半端な上場維持ではなく、完全子会社化がいいと思うのですがね。子会社上場は、理論的にはあくまで売却プロセスの一環でしかありませんから。 えらい大騒ぎになっていました…。先週末から各種メディアがざわざわしだして、毎日新聞では先週末の時点でどこよりも先に「日銀利上げへ」って一面で報道していました。一昨日の番組の最後にもコメントしましたが、中期的には利上げをしていくことは間違いないでしょうし、あとは1月なのか2月なのか、はたまた春以降なのかっていうタイミングの違いのみ。もちろんタイミングの違いは重要なんでしょうが、それよりも米国での利下げ観測はどうなるのか、欧州での利上げはどこまで続けられるのか、そっちの方が重要なんじゃないかな〜って思っていたりします。しかし、金利の利上げにこんなにも大きな興味が示されるなんて、やはり経済・金融への注目って高まっていますね。2005年までの5年間は小泉劇場による政治への興味が高まり、2006年からの5年間は経済・金融への注目、そして2010年からは年金、社会保障、教育への注目が高まっていくような感じですかね?個人的には早く金利が上がって、預金金利も上がれば、預金から投信やら株式投資に流れていこうかと悩んでいる人に歯止めが効いていいんじゃないかと思っていますが…。政府が金利引き上げに大きく反対するのは、貯蓄から投資への流れを無理やり作り出したいからではないかと思ったりしてみて…。 以前もお伝えしたアルファブロガーの投票企画ですが、20日が締め切りなので、まだ投票されていない方、ぜひどうぞ。詳細はこちらから↓http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyid=1908趣旨は、 ■あなたがビジネスや事業の未来を想像したり、将来の自分を考えるために、「今年一年間」最もお世話になったブログを3つ(1つでもOK)あげてください。 ・ブログ名1と(簡単な理由) ・ブログ名2と(簡単な理由) ・ブログ名3と(簡単な理由)一応、私もFPNの運営メンバーでして、世の中に役立つブログの発掘のきっかけになればいいなと思ってやっております。で、私の思う2006年のお役立ちブログは「ウォールストリート日記」著者はharry_g氏。彼とは前職証券会社時代の同僚だったのですが、数年前からニューヨークオフィス勤務となり、最近はヘッジファンドに転職。西海岸のどこかにいるようです。たまに帰国したときに会話したりしますが、しっかり地に足つけて頑張っている姿は元同僚として大きく刺激を受けます。ブログの内容は、グローバルベースでの金融市場の動きを掴むという意味では極めてバランスが取れており、ウォールストリートジャーナルやファイナンシャルタイムズを読むのは面倒だけど、それのダイジェスト版みたいな感じのものがあればいいな、って人にはめちゃありがたい。ただ、ブログ上でのコメントなどは、そっち側の理論というか、金融業界やその周辺で住む人達の偏った議論になっているときもありますが、ブログは単純にお役立ちです。と、このようにお役立ちブログがあれば、みなさん投票してくださいな。投票の際は、ブログをお持ちの方は、自分のブログにこのようにお気に入りのブログのタイトルと理由を書いて、下記のアドレスにトラックバックをするだけでもOKです。 トラックバックURL:http://www.future-planning.net/x/modules/news/tb.php?1908 年末年始、私は妻と祖父の家、それに妻の実家に行ってきました。トータル5泊6日の旅。大晦日出発だったのですが、渋滞を回避すべく朝5時半に出発しまずは東名高速道路へ。途中、由比のパーキングエリアで日の出を見て、一日早い初日の出を楽しみました。ランチには浜名湖サービスエリアのウナギを!と意気込んでいたのですが、道が空き空きで、10時前に浜名湖についてしまいました。ランチはまだやっていないし、ウナギの串焼きの露天もまだやっておらず、結局ウナギちゃんにはありつけませんでした。ということで、私は車の中でグーグー寝ることに。運転を妻の妹に代わってもらい、一路伊勢湾岸道路へ。次についたサービスエリアは愛知県の刈谷です。伊勢湾岸道路は新しくできた高速なので、サービスエリアもおニュー。しかも隣には温泉と観覧車のついた小さな遊園地まであるじゃないですか?!これにはびっくりしました。で、東海方面と言えばなんと言っても味噌カツ丼や味噌煮込みうどん。ちょうどランチタイムだったので、さっきのウナギのリベンジをしようと意気込んでいたのですが、なぜか味噌カツ丼や味噌煮込みうどんが売り切れ。マジで?!という失意のもと、仕方なくカレーうどんに。その後、東名阪道を通って、祖父の住む三重県の名張まで。うちのお雑煮は味噌ベースで、中に餅を入れて、それを出してきな粉につけて食べるというお話は去年のブログで書きましたが、どうやら奈良県方面でこういう食べ方をするらしいと先日ラジオで言っていました。そして、元日には妻の実家へ。ここで事件が起きます。名古屋をすぎて少し行ったサービスエリアで休憩をすませて車を発進させようとしていた私の目の前に若い男性が2人通せんぼをするような形で仁王立ちします。「う!ご、強盗か?!」と身構えた私ですが、2人が運転席の方に近づいてきたので、「これは窓を降ろして話すべきか、それともこのまま発信して逃げるべきか」と迷ったこと0.1秒。気がついたら窓を降ろして話していました。よくよく話を聞けば、日本に住むアメリカ人でヒッチハイクをしているとのこと。豊田市まで戻るとのことで、私たちの行く方面とは違っていました。ので、断ろうと思っていたら、隣で妻が、途中のどこで降ろしてあげると少しでも近くなるかしら、と独り言。「ええ?!こいつら乗せんの?!」と心の中で思った私ですが、そんな時に12年前のクリスマスイブの日が思い起こされました。それはアメリカのフロリダを友達2人と貧乏旅行していたとき、バスの停留所から宿まで15キロぐらい離れていて、私たちはトボトボと歩いていました。こんなクリスマスイブあり?とか言いながら歩いていると、通り越していく車からは、「Go Home!!」と人種差別発言を吐き捨てられたり。。。途中で疲れて入ったお土産屋が私たちの風貌に気付き、「お前らどうしたの?」と聞くので、事情を話すと、「俺のトラックに乗れよ。ちょうどそっち方面に行くんだよ」と言って私たちを荷台に乗せてくれました。そんな日を思い返すと、これは恩返しの機会だなと思い、二人を乗せて途中まで行きました。と、まあ、こんな年末年始のサービスエリア&高速道路体験だったのですが、サービスエリアも進化しています。そんな状況を今朝の日テレNEWS24のエコノインサイドで取り上げました。ご興味ある方はご覧くださいね。http://news24.jp/75454.htmlわざわざ諏訪湖まで取材に行ってきました。雪がたくさん残っていましたよ。 のニュースが今朝の日経新聞の1面でした。東京三菱が日経に頼んで1面にしてもらったのかな、ぐらいにうがった見方をしてしまいました…。って、頼んでも1面には載らないとは思いますが、なぜなぜ?って?だらけです。株式分割なんて、どの企業でもよくやっていることですからね。もちろん銀行がやるというのは珍しいのかもしれません。株主への預金優遇の可能性もアリとのことなので、それも新しいかもしれません。でも、企業財務の面に載せておけばいい記事であり、日経の1面のしかもトップ記事に。「おいおいこれかよ」と思ってしまったのは私だけでしょうか。今回10分割を検討中のようですが、これが一番のニュースですね。それを疑問視、問題視するための1面トップ記事であれば納得いきますが、記事内ではさらっと言及されているのみで、それを問題視しようとしているのかどうか分かりません。ライブドアによる株式100分割後、株式の大規模分割が流行りました。当時は分割後、実際の株券が発行されるまでに50日ぐらいかかったので、大規模分割をすればその50日間は株券が不足して需給関係が悪化して株価が急騰するという時代でした。その後、東証が株式の大規模分割を自粛するようにと各企業に呼びかけました。具体的には5分割以上の株式分割は好ましくない、もしやる場合は説明してください、というように指針を設定しました。今回は10分割ですので、東証の見解からすると説明義務が発生します。まあ、株式の大幅分割で株価が急騰したのは昔のことで、今では分割翌日から分割分の擬似株が発行されるので50日のタイムラグが発生しなくなり、需給逼迫による株価急騰というのはなくなり、大幅株価分割で株価が動くということはなくなっています。ので、東証の「5分割以上は…」ってのも過去の遺物であまり意味を持たないでしょう。ですので、10分割しようが、まあ、さわぐこっちゃねえよ、ということかもしれませんが、でもねえ、銀行様がかつて世間をにぎわせた10分割をやるってのは、なんだかねえ。と思わざるには得ません…。で、それが日経1面トップ記事でしょ。う〜ん。。かつての、株式分割での株価急騰の仕組みをお知りになりたい方はこちらをご参照くださいな 社外役員をやっているマイネットジャパンで社員募集中です。以下、上原社長談。引用:PHPでウェブサービス作ることに興味のあるエンジニアをものすごい勢いでほしい状況なのです。http://ceonews.jp/archives/2006/12/web.html主には新サービスの開発とnewsingの機能追加になるかな、と。ご興味ある方は上原氏のブログから直接お問い合わせくださいな。あと、私の方でも個人的にバイト募集です。決算処理、会社の登記関係、各種調べ物、ウェブ関連など、私の仕事関連の完全雑務ですが…。もしどなたかご興味あればぜひ。今の相場だと、バイトの時給って1,000円ぐらいですかね?週2日もあれば十分かなと思います。とりあえず3月まで。勤務地は自宅勤務でもこちらのオフィスでも喫茶店でもどこでもよいです。私が定点で仕事をしない人間ですから。まあ、賃金、労務頻度、時間帯、勤務地など適当に希望を言っていただければ大体その通りでいいかなと思っています、ハイ。ただ、このバイトをしてもファイナンスのことを勉強できるわけでもなんでもないので、そこだけ誤解のないようお願いいたします ↑2006年9月14日出版!かる〜い経済小説第2弾。紀伊国屋大手町店4位。増刷御礼!台湾、香港での翻訳出版決定 ↑2006年8月31日出版、八重洲ブックセンター経済書2位。今年経済ニュースを賑わした組合、ファンドをカンタン解説。増刷御礼! ↑2006年9月25日出版!かる〜い経済小説第3弾。OLの株は合コンで儲ける?!現代版「黒革の手帖」:11話完結ストーリー ↑2005年7月21日出版。かる〜い経済小説第1弾!カフェを開業した主人公と投資銀行マン丸山ちゃんの二人三脚による企業経営ストーリー。アマゾン「株式・社債の部」1位 ↑2006年4月25日出版。かる〜い経済コミック。レイカとフミの恋愛戦略を元に企業経営の基礎知識が学べちゃう!
[] ちょーちょーちょーいい感じ - ブログ
[引用サイト] http://wkwk.tv/chou/
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Last Updated 2007/ 02/ 15/ 15時23分43秒
Windowsの世界には今、2種類の人間がいる。「ベータワン」と「ベータツー」だ。これらグループは、7月27日にリリースされたMicrosoftの次世代OS(Longhornの名前で呼ばれていた)のβ版に、それぞれ違った反応を見せるだろう。 開発者と知識の必要なIT担当者がベータワンだ。彼らに必要なのは、自分の仕事を始められるように、OSの心臓部分を用意することだ。わたしも含むほかのすべての人は、今ワクワクするようなことがしたくて、最初のβ版でもいいから欲しいと思っているベータツーだ。 わたしがこの話をするのは、もしも皆さんがベータツーなら、この最初のβ版乗り用は本当にいら立たしい体験になるからだ。Windows Vistaは大きな将来性を見せているが、今の開発段階では、有意義なやり方で使う準備はできていない。 もちろん、それがあるべき状態なのだ。わたしはIT管理者に、β1に基づいて判断を下すことはしないよう注意を促したい。β1は動作が遅く、機能が欠けており、HDDの中身を一掃して初めからやり直さなくてはいけないほどひどいクラッシュを引き起こした。このため、Windows Vistaβ1は時々OSというよりもいじめに見える。 ファーストインプレッションの話に入る前に、MicrosoftがWindows Vistaの「エッセンス」と言っているものについて話しておこう。最近のプレゼンテーションで、Windowsクライアント担当ジェネラルマネジャー、ブラッド・ゴールドバーグ氏は、この新OSの3つの優先的な設計目標を語った(7月28日の記事参照)。 信頼(Confident):Microsoftはセキュリティとプライバシー、性能向上、より簡単な導入とサービス、信頼性の向上を約束している。ユーザーはこれまでのOSよりももっとWindows Vistaを信頼するはずだ。 明確さ(Clear):Vistaは、情報の視覚化の向上、より優れた情報管理、Webの閲覧・検索・サブスクリプションモデル、写真や音楽などのメディアのサポート改善を約束している。これがVistaという名前の由来ではないかとわたしは思っている(7月25日の記事参照)。 接続(Connected):Vistaはシステム、ユーザー、デバイス、場所の相互接続をもっと容易にするはずだ。 Microsoftはこれら3つの「C」のデモを行ったが、Vistaβ1はこの利点をあまりうまく示していない。とは言え、わたしはいつの間にかかなり魅了されてしまった。 MicrosoftのUI(ユーザーインタフェース)デザイナーは、Windowsであることの意味を失わずに、見慣れたWindows UIを簡素化する方法を見出した。VistaはTigerと混同されることはないだろうが、どちらも今は非常に素晴らしいUIを備えている。UIには何も期待していなかったわたしにとって、これはうれしい驚きだ。 その一方では、誰か――わたしかもしれない――が新しいファイルシステム機能を説明する本を書かなくてはならないだろう。わたしを含めて多くの人が、WinFSファイルシステムの搭載見送りは、Longhornの「スマートな」ファイル管理機能の喪失を意味すると考えた。 ITで世界中に愛を叫ぶ韓国ユーザーチョコレートを贈る代わりに、「愛のメッセージビデオ」をネットで世界中に公開する――韓国でこんなバレンタインイベントが開催された。 データの盗み見が可能? 「Treo」のパスワードロックが機能しない問題発覚Symantecによると、Palm OS Treoではパスワードロックがかかっていても、Find機能を使ってデータを取得することができてしまう。 NokiaとIntel、ノートPC用HSDPAモジュールの共同開発を打ち切り「十分なビジネスチャンスを見込めない」として開発計画を取り止めた。(ロイター) Vista発売はMacに影響するかWindows Vistaは新しいPCへの関心をかき立てているが、Macに及ぼす影響はほとんどないとアナリストは報告している。
[] ITmediaニュース:Vistaのファーストインプレッションはいい感じ (1/6)
[引用サイト] http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0507/29/news083.html
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