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[] Amazon.co.jp: 好かれる方法 戦略的PRの発想: 本: 矢島 尚
[引用サイト] http://www.amazon.co.jp/a\?a??a??a??a?1a3?-a?|c?\c??PRa?Rc?oa?3-c?¢a3¶-a°?/dp/410610184X
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Last Updated 2007/ 02/ 14/ 16時36分17秒
「金にならないことが金になる」場合、その多くは短期的には損失に見えたものが、顧客に好印象を与えた結果購買増につながるパターンな気がします。 クリエイターは顧客満足度を高めるために作品の内容に拘る。集金のプロである営業や経営者は、作品に「集金の道具」としての利益性を求める。この二つのバランスがうまく取れたときに、良い「商品」が生まれる。私はそう思います。 自分はどうしたら金が稼げるかという視点が自然に出てしまうせいか、「集金の道具」としか見れないのかもしれません。 ただ自称クリエイターの方々の多くは大抵の場合、エゴであり、話がこじれるとメンツに変化します。そうなると内容の話ではなく、個人のプライドを賭けた戦いになり、わけのわからない方向へ進んで… 今のところ、顧客満足度という単語を出してきたクリエイターには出会ってませんね。運営の人はいましたが。近い意味かわかりませんが、「この方が面白いに決まっている」は数百と聞いた気がします。 デジタルゲームで言うならば、企画からプログラミングまでこなせる人間だけをクリエイターと呼ぶべきでしょう。 しかし…自分の知る限り、ひとりで企画、デザイン、プログラミング、プロモーションをしている人は同人の世界しか、自分は知りません。少なくとも商業ベースの世界でひとりで全部こなしている(この場合、できるとこなしているは差があります)人に出会った事がありません。 お話を読んで少し涙腺が緩んできました。なんていうか、良いスタッフに恵まれてらっしゃらないんですね、後藤さん(/_;) ちなみに「この方が面白いに決まってる」は論外です。なぜそれが「面白いに決まってる」か説明できなければプレゼンじゃありませんし、それができない程表現力に欠如した人は、顧客にも面白さを伝えることはできません。それが受けたとしてもそれは「個人的な嗜好が運良く顧客のニーズに合致した」に過ぎないでしょう。 そういう人たちがあくまで趣味や芸術活動の範疇で活躍している分には何の問題もなさそうですが、ビジネスの分野にまでこれが及ぶとややこしくなる、と。 どんなものであれ、人が作ればエゴが出るのは当然でしょう。ゲームなど多数の人がかかわるのなら複数の思惑が入り混じったものが出来上がるのだと思います。 性格の問題なのかもしれません。優れたスタッフや気の合う人はそのままで良いのですが、ウマが合わない人や問題のあるものを心に留めてしまう傾向があります(やはり不幸一直線なのか…。昨今は外注の寄せ集めなので、なおさら統制が難しいのです) エゴは権力を持つと恐ろしい事になります。プロデューサーの一声でわけのわからん声優を突っ込まれたり、仕様変更などはザラですからね。クリエイターのエゴはまだ純粋に思えます。 ここのところ、現場と組んで仕事をしているせいか、もう何年も忘れていた、「こいつとなら死ねる」、または「この人の為なら死ねる」という動機を思い出しつつあります。 資本主義万歳の精神で仕事していますが、オナニーのほうが好きだし、生涯公開オナニーするつもりです。オナニーする以上、死ぬほどの努力をするのは当然。オナニー出来ないなら俺が作る必要もない。だからこそ、オナニー許されない会社ならすっぱりやめます。 上からの指示や同僚が動かないのも、別にこの業界だからじゃないし、それをいかに動かし隠れてオナニーするかが楽しい。まぁ人間関係をコントロールする事が、仕事の中で一番楽しい部類だと思っているってのもありますが。 俺が言ってるのと新人がいうオナニーは別物だと思いますが、経験少なければそれは仕方がない。それを金がって話して黙らすの早いですが、それだと育たないし、どう教えるかが大切では?逆にそのプロジェクト失敗する事で新人が勉強になるなら安い赤字です。100万の赤字を10本出しても、1億の黒字を1回出せば回収できますしね。 たぶん、R.A.t.Mさんのオナニーとは「自分のやりたい事」と訳せるものだと思っています。それは自分も同じで、仕事とは自分のやりたい事にいかに他人を巻き込むか、とも提議できますね。うまくいかない場合はよほど妙な事を考えたのか、それとも他人が説得できなかったのか、どちらかなのかもしれません。 ごめんなさい。昨今は「教える」という体制がゼロになりつつあります。プロジェクト単位で人材の流出が激しく、その場その場の駒で出来る事を模索するケースのみしか出会う事がありません…(プロジェクトが大きくなるとチームという概念すらなくなります…) これ確かにその通りだし、そもそも業界全体で教える体制が出来上がってない事が深刻な問題なのですが(そして流出を止められない企業体制も)、それでも自分の時間を食ってでも教えるようにしています。(プロジェクトを止めるまではやりませんが)草の根的な活動ですが、なにより業界の将来を考えるとやらないわけには…と思って。飲み込みの悪い人もいますが、その場の仕事で教えた事を発揮してくれる人もいますし、どこかで誰かがやってあげないと、新人はいつまでも新人のままなので。 無責任な発言ですが、経験で培うしかない、と思います。何が通って、何が通らないかを多分、その権利を持つ側が説明しても理解してもらえない気がするのです。 自分も業界歴2年足らずの頃はオナニー野郎で徒党を組んで、上部と対立していた気がします。(おかしいな…あの頃は俺のゲームを作ってやる!的な事を語り、毎晩飲みと仕事で泊り込んでいたのだが…つまらない大人になってしまいましたね) R.A.t.Mさんの形を作るには、少数でもいいから、「この人と作りたい」と思える人同士が集まり、物を作る事だと思います。 真面目な話、業務用とパーソナルPCで機能の差がそれほどなくなってきている昨今、純粋にジャンルを追及したければインディーズ(同人)に進むのが正道ではないかと思いますよ。業務でノウハウを吸収し、プライベート作品でエゴに活かす。漫画家なんかは、すでにそれが公然となっていますしね。さらに、同人で成功したタイトルだけ「逆輸入」するケースも流行ってます。商業活動を本尊と見る時代ではない気はしますね。 自分もこの形が一番スマートではないかと思います。(ちょっと最近、バランスを間違えて業務ウエイトが上がり過ぎですが…) ゲームでも工業製品でもなんでもいいですが、設計思想みたいなものはしっかり統一してもらいたいものです。外注が増えるとどうして上位部署は自分のところの仕事を手抜きして外注いじめに走るのでしょうか。 微に入り細に入ったところは新人の自己満足的なデザインでも包容できるような骨格をちゃんとつくってください。 流失して行く人たちは育成したくないと、素直に認めてしまうのもいいのですが、低スキルの下流と組むのならば、自分のアウトプットを低スキル者に理解できる物にコンバートするのが仕事ですよ。「理解できない下流が悪い」は、それこそオナニーです。 ここも昨今の作業の構造上、ひとつにしずらい点がありますね。取りあえず委員会が出来たから始めるか、みたいな風潮があります。 ここはディレクションの姿勢で変わりますね。チーム全員が納得できるまで動かない姿勢か、それともコアメンバー以外は切り捨てるか。人数が30人を超えるあたりから後者になりつつある自分の器が小さいのでしょう。
[] 編集後記:クリエイターは好かぬ - livedoor Blog(ブログ)
[引用サイト] http://blog.livedoor.jp/borisgoto2/archives/50974544.html
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Last Updated 2007/ 02/ 14/ 16時36分17秒
道南地方をホームグランドとして、陸っぱりでヒラメをメインに根魚やサクラマスなんかを狙っているつもりです。 たまに我が家の行事も紹介しています。 土曜日夜、10時半頃白神漁港に到着。漁港最奥部の外灯の下で探りを入れると、一投目ですぐにアタリがあるが乗らない・・・ ワームを回収してみると、鋭利な歯によって手足をもがれ、瀕死の重傷を負っているではないか。かわいそうに・・・奴にやられたんだな。 ワームを取替え、今度は外灯の当たらない暗がりで探るが、アタリがなくなってしまうので、多分ダメだろうと思いつつも松前港まで車を走らせる。 松前港に到着すると、西寄りの風が思ったより強く、外堤防に行く根性は持ち合わせていないので、組合の前などで車を横付けし探ると、何投目かにはワームが白神漁港と同じ状態に・・・ 私は外堤防へ行き、暗がりの中慎重にテトラに乗る。ここは春にソイの型が良かったので、期待しながら探りを入れるが見事にアタリがない。釣れない時間帯なのだろうが、小ゾイすら顔を見せてくれない。 涌元漁港には4時頃到着。内堤防には2人のアングラーが見える。多分あの方だろうなと思い近くまで行くと、やはりヒラメ狙いで来ているT夫妻であった。 先日、ご主人がここでヒラメサイズを上げており、サイズアップを目論んでのことなのだが、今のところは沈黙。 外堤防にはヤリイカ釣りの方がいたが私と入れ替わり、貸し切り状態の堤防でジグをセット。まだ暗いので、岡ジグのグローを選択し、いつものポジションに構える。 テトラにやたらと糞が付いていたので、ねぐらから出てきてここで一休みするんだろう。周り中カラスだらけで、私がいるのもお構いなし。テトラの上では私とカラスが同居している状態で。特に人間を恐れるわけでもなく、当然、私はキャストなんか出来るわけがない。 数分の緊張状態の中、カラスが飛び立ったのを見計らってキャストすると、数羽のカラスが舞い戻りラインを横切る。 まずい!と思った矢先、カラスの羽にPEが絡まりギャーギャーと落下しかけ、無理やり巻くと勢いあまってテトラの中に落下・・・ 慌ててテトラの中を覗き込むと、カラスが見えない。こりゃ大変だ〜と思っていると、いつの間にかラインがはずれ、カラスが水面すれすれのテトラの上にちょこんと立っている。 5秒ほどお互い沈黙の中、何事もなかったかのようにカラスが無事飛び立っていったが、かなりビビッたのは確か。 もうダメかな〜と諦めかけていたその時、底ズル引きにチョンチョンとアクションを加えていたロッドに明確なアタリが出た。 まさかと思いつつアワセを入れると、しっかりした魚信が伝わってくる。お〜結構元気がいいなぁと感心しながら巻いてくると、テトラ際で最後の抵抗を見せる・・・いや、見せない(笑) まあ、いることがわかったので気合いを入れなおすが、その後は泣かず飛ばずで、離れテトラ際を攻めた際にピーボーイをロスト・・・しかも、さっきカラスに絡まった部分から高切れしてしまった。 ショックリーダーを結ぶのもめんどうなので、8時には終漁したが、正直、この時期ソゲとは言え釣れたのにはびっくりした。 がま鮎 エクセルシオ マスターブラッド 9.5【釣具販売情報!釣具の選び方&販売店ガイド】at 2007年01月23日 10:48 もう、シャケは終了気味です・・・・・。まぁ、K川さんが今朝茂辺地で、2本釣ったくらいにして・・・・。ギンギン気味だったらしいですよ。まだ、ヒラメ出るんですね! わたしなんざソゲも釣れませぬわ。100枚釣ってもソゲはソゲ、という名言がありますがわたしなんざフグでも僅かに喜んでしまう有様。あと2回しか行けない中でヒラメをゲットしなくてはなりません。トホホ。 私はウミアメには疎いのですが、冬のサーフで外道としてヒラメが掛かることってあるのでしょうか?聞いたことないので、むりなのかな・・・ アクセスカウンタTotal: 59347Today: 300Yesterday: 537読者登録メールアドレスを入力して登録ボタンを押すと、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら現在の読者数 4人プロフィールひとしブログで公開している以上、すべてオープンを心がけております。オーナーへメール
[] ヒラメ調査隊が行く!:よほど好かれてんのかな?
[引用サイト] http://ch10160.kitaguni.tv/e315433.html
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Last Updated 2007/ 02/ 14/ 16時36分17秒
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