アダルト・出会い系・結婚裏情報TOPへ 本文へジャンプ

オマエとは?

結婚 人間 関係での検索結果です

優先キーワードは
9月は“ガールズ”ファン感謝月。クリエイター、クレイグ・マクラッケンが学生時代に制作した「パワーパフ ガールズ」誕生の起源となる、パイロット版「Whoopass
Girls」を本邦初公開。さらに、レギュラー放送とは違うボイスキャストでアフレコされた秘蔵の26話を一挙放送します。ヒット作品に歴史あり。“ガールズ”の成長ぶりをご確認下さい。(日本CNの紹介記事より引用)
すでにギャングリンギャングやアメーバーボーイズが登場しており、多少の変更はあったもののほとんど現在と同じデザイン。キャラクターばかりでなくアクションやテンポやキメのカットなど、原型とはいえすでに世界が完成していたことをうかがわせる。博士のみ大きく変更された。タイトルの「Whoopass
「制作中に、すごい作品になる、と当時ニコル オデオンから来た先生にいわれたんだ。彼女がカートゥーンネットワークに移った時、僕を呼んでくれたのがパワパフが生まれたきっかけです。」(引用原文ママ)
※引用注釈2:カートゥーンネットワークと言っているが彼が中退し入社した1992年は正確にはまだ「ハンナ・バーベラ」であった。
で、問題の「ass」だが、この作品は北米版DVDに特典映像として収録されているのだが、「ass」が出ないよう修正されている。しかし、今回のPWRPFF
GRLS UNDERGROUNDではまったくの無修正版が放映された。アメリカでは今後も難しそうなので、これは日本だけの特権かもしれない。(ちなみに字幕付き)
a Cartoon! Show 内で「パワーパフガールズ」パイロット版2本(Meat Fuzzy LumpkinsとCrime 101)が放映されており、2000年10月頃にはシリーズとして開始されると噂がたっていた。噂どおり、このときすでに2シーズン分の収録が終わっていたらしいのだが、放映されることはなく、また、パイロット版のガールズもなぜか放映されなくなった。
2001年1月10日 地上波テレビ東京系で「パワーパフガールズ」の放映が始まる。パイロット版の吹き替えとは違う新たにキャスティングされたものであった。CNでパイロット版すら放映されなくなったのは、「放映権」の問題によるものだと思われる。パワパフはその人気のせいか、権利がらみでなかなか身動きがとれないところがある。
さて、この間にどのようなやりとりがあったのか、うかがい知ることはできないが、「パワーパフガールズ」が日本でもヒットする、という目算がTX側にあったことは確か。もともとタイニー・トゥーンやバットマン、古いハンナバーベラの作品等の日本語放送をTXでは流しており、その後CNで引き上げてきていることを考えても両者の関係はかなり深かったことは言うまでもないだろう。長いこと海外アニメ作品を手がけてきたTXにとってCNイチオシのパワーパフガールズは魅力的なコンテンツであったことは間違いない。
しかし、なぜ、すでにできあがっていたものを破棄してまで新キャストにしたか。あくまで推測だが、やはりイチからやるのであれば担当プロデューサーとしてもスタッフや作品のコントロールは自分の手の内に入れたいものだろうし、マーケティング戦略もいろいろあったのだろう。当然ながら出来たモノはTXの味付けがされたものであった。
日本オリジナルのオープニングや放送順番、次回予告、そして俗にポケモンチェックとよばれる、アニメの過剰な点滅の修正等。しかしまあ、さすがに地上波での影響力は大きく、他のカートゥーンに比べてパワパフが圧倒的に知名度が高いのは地上波で放送されたおかげなのは間違いない。
TX版の吹き替えキャストについては、古くからのCNファンにとっては、いままでパイロット版を何度も見ていた分だけキャストの違いに違和感があったことは想像できる。ちょうど今回と逆の印象だろう。ただ、英語版になじんでいた人にとっても「原音に近い」と感じるTX版のキャストはなかなかに良いできだった。(ナレーターを除く)
それはともかく、これでパワパフの吹き替えキャストは定着し、TXで放送終了、後CNで放送が始まった時も当然ながらTX版のものが放映されている。(CNはキャラクターのイメージを大切にしており、よっぽどのことがないかぎりキャストは変更しない)
そうして無かったこととして、CN版PpGは永久に闇の中であり、一部のマニアにだけささやかれる存在である・・・・・はずだった!
TXのサイトでは2003春にパワパフのコンテンツが消滅したことを考えると、PpG放映に関する権利等が完全にCNに移り、自由にコントロールできるようになったからだろうか?もちろんこれは推測で真偽のほどはわからないが、ファンとしては素直に喜んでおく。2つの吹き替えが楽しめるなんてのも日本のファンならでは特権。今回の放映では地上波で修正されていた箇所も、当然「無修正」のままで放映された。
スペシャルのタイトルがPowerpuff Girlsでなく、PWRPFF GRLSなのは不明。ときおりこの省略語はグッズなどでもときおり見かけれられているのだが、この略語のほうがアングラっぽいからというのが理由だろうか?
なんといっても、TX版からはいった私にとっては、TX版こそがパワパフってことがすでに定着しまくってるので、こればかりはいくらより良いものを見せられても覆せない。
やっぱ初期の衝撃とともに刷り込まれたモノってのは大きいわ。生まれたばかりのひな鳥が初めてみたものを親と思うのといっしょ。
ただ、違和感あったCN版ですが、途中から慣れましたね。ああ、なんかCNっぽいって感じがただよっていて悪くなかったです。ただ、TX版と比べるとややおとなしいというか、優しい感じがして、ちょっとものたりない感じも。むしろ・・・比べてみると
オープニングは今CNで流れているオリジナルと同じオープニングなんですが、キャラが喋るの、これはどーかと。慣れてくるとかわいいかな?とも思ったんですが、「えいっ!」とか「やぁ!」とか言われるとなんか幼く感じる。あ、それが狙いならそれでいいのか?でもパワパフは「クール」な印象もあったのでちょっと違和感。
一方TX版は「めっちゃ」とか「キュート」とか、よく使うように「今時のイケてる」感じを強く押し出してるようだ。
もともとCNでは長期にわたって放送することも考えて、あまり流行言葉を使わない方針らしいので、やや翻訳がおとなしくなるものかもしれんな。諸刃の剣とはいえ、TX版のほうがトンがっていて個性的かもしれない。
翻訳といえば、逆に「Not so fast!」が「ふざけんじゃないわよ」と決め台詞になっていたのはよかったかも。でもダイナモの時は英語の「Are
あと、カレをヤツと訳したのは良かったかも。こっちのほうが「代名詞」的だし、ニュアンスも近いのではないだろうか?
最終的な翻訳がどちらが好きかといえば好みの分かれるところだろうけど、オリジナルに比較的素直に訳しているのはCN版である気がした。しかし個人的には翻訳には翻訳の演出ってものがあって、元に忠実である必要はないと思う。実際、CNといえど「カーレッジくん」なんてけっこう日本的な演出がされているし、結果として面白ければ良し!と思っている。気になるなら英語音声を聞けばいいだけの話だしな。
ただ、気になるのは、改めて比較してみると、意味やニュアンスなどがCN版とTX版では違っていた部分が若干あったこと。(時には反対だったりする時もあった)
さて、ガールズも最初のうちは違和感あったものの、途中からCN版の声優さんたちもキャラをつかめてきたのか、けっこういい感じにおさまってきたように思える。
そして、意外に悪くなかったCN版バブルス。これはこれで幼児っぽくて舌足らずでいい感じ。でもあのキンキン声のTX版バブルスはかなりクセがあるから、それでハマった人にとってはダメなんだろうなあ、きっと。
あと、CN版で思ったのは、ちょっと声優キャストが少なすぎ。まあ、オリジナルも兼用が多いからいいんだけど、やはり別々にあててほしかったってのはある。まあ、レギュラー格はバッチリ決めて他はベテラン声優が入れ替わりで・・・ってのはCNのパターンとしてはよくあることなので、この配置もらしいといえばらしい。
「もし君ともっと早く出会っていたら、君を好きになっただろう。でも、僕はもう彼女に出会ってしまったんだ。ごめん」てな、まるでどっかの恋愛モノのような心境ですよ。
パワーパフガールズの中では一番違和感のなかった吹き替えだったんではないでしょうか。若干、怒っている時の声がキツめに聞こえた。
でも、 麻生ブロのあのちょっときどったような感じのブロッサムが好きなんですよ!またパニクッた時の麻生ブロは最強に私のハートをつかんでしまってるので、もう戻れんのですよ!
かなり幼児っぽくなっていた。歌のパートを除けば(笑)、これはこれでまたアリかと。間宮くるみは「ハム太郎」役だったこともあり、公開前から話題の中心だったが、私は見たことないので、特になんらイメージはかぶらなかった。
しかし、雄叫びなどは南里バブルスのほうが妙な迫力がある。あの独特な高音域は忘れることはできないだろう。
女の子ぽくかわいらしい。やや声質がCN版ブロッサムとかぶるとこがあるので、個性がはっきりしたTX版のほうがいいかもしれない。訳もやや優しい感じになっていて、キャラとしての違和感もあった。
ただ、回を重ねるごとに訳も吹き替えもよくなっていった気がする。少年っぽい雰囲気が出てきた。
TXの池田ブロのほうが台詞の関係もあって、やや凶暴か(笑)改めて聞き直すと、池田バタカってけっこうハスキーだよねえ。
そもそも三浦 智子ってダレ?って話も多いが、ジョニーブラボーに出てくる女の子たちなんかよくやってるらしい。やや大きな役といえばPROJECT
たのもしい大人。これは悪くないです。でもまともすぎともいえる。テレ東版の博士のほうがテンション高くて、変人に見える。父性ならCN版。変人性ならテレ東版。もしこの声のままなら、あれほど博士ロリ説などでなかったのではないかと思わずにはいられない。好みで言うなら変人博士のほうが好き。
ブロッサムと同じく、『うそつきはダメよ!』がある限り、博士は安崎博士で決まりなのです。
中田雅之自体はCN内では脇役であちこちに出まくってるのでどっかで聞いた憶えはあるだろう。役どころでいえばウィーゼル
多くの人がレギュラーメンバーの中でも違和感がなかった一人。鈴木勝美の芸幅の広さを感じられる。やっぱ、うまいねえ。
CNで美女役といえばこの人の「佐藤ゆうこ」。かなりいい。TX版と比べるとわずかに若く感じる。
佐藤ゆうこは「スーパーマン」のロイス・レーン役もやってるだけにお姉さまっぽい。
悪くはないのだが、ベラムとはわけて欲しかった。女性役はなんでもかんでも「佐藤ゆうこ」といのもどうかと。
CN版モジョは渋めのおもむきがあって、悪くはないが、こればっかりはTX版石井モジョに軍配をあげる。もっと原語のモジョしゃべりを再現してくれたらそうでもなかったかもしれないが、それほどでもなかったので。
おちゃめだが、ガラが悪く、豪快な高笑いの石井モジョは最高。やっぱり日本のモジョは「っつたく、むっかつくぜ」って言ってくれなくては!
ただ、鈴木勝美はレッドガイもやってるのでこれはハマリ役だったかも。もっと聞きたかったなあ。
どっちでもいーや。(キャラに思い入れがないと、こうもいい加減になるものなのか)
ただ、全体的にテンション高めのTX版だけにTX版ファジーのほうがキレっぷりには迫力あった。
大きな違いといえばリトル・アートロ。TX版ではベラム役の 高乃 麗があててるためか、ババア声だったが、CN版アートロはもっとヒネた感じ。笑い声がちょっぴりサイコ?。
ベラムとかぶってるから、どーかと思ったけど、うまく使い分けているようで、わるくなかった。豹変後のセデューサはCN版のほうが怖かった。
これまた悪くはないのだが、TX版のアメーバのほうがバカ度が高いような気がして、TX版のほうが好きかな。台詞もTX版のほうがバカだった。
CN版プリンセスも違和感なく、かわいかったが、TX版岩坪プリンセスのほうが好きだな。岩坪プリンセスのほうが、キーキー甲高くヒステリックな感じがしていいんだよ。岩坪
理江はTX版では珍しくぷろだくしょんバオバブ所属で、CN版の声優さんたちと同じ所属。後でなんか言われたりしたかなあ?
荒井静香はやっぱりジョニーのナンパ相手ねーちゃんたちもやってる。うーん、ジョニーってばCN女優総動員なのか・・・すげえなあ。
どうしてもTX版では小堺のパーソナリティが強くですぎていて、どーもなあ。
ただ、今まで小堺のアドリブだとばかり思っていたナレーションが、比べてみると「同じ訳」だったりして、あれはアドリブではなかったんだ!とちょっと驚いた。
CN版ブギーマンは渋めで不気味。でもコイツはテンション高くやってほしいのでTX版が良し。
RRBはCN版のほうが粗暴な感じがして、自分的にはこっち(CN版)のほうがイメージに近い。
猫(cat)もまた、どっちでもいいのだが、中にはCatは絶対「渋谷 哲平 」(TX版)でしょう!!!と言う人もいるに違いない。(いないか?)
トーキングドックはどちらもナレーター役の人が兼用してるのだが、いかにも小堺な犬より、ちゃんと役をわけてる山崎たくみCN版ドックがいい。
こうしてみていくと、ブロッサム、博士、プリンセス、モジョとそれほど違いがなかったものが、意外にも自分の中では不動の地位を築いていたことがわかった。皆はどうだろうか?
CN版のバブルスの歌い方がちょっとアレ(笑)だったんで、なんか変に聞こえたんだが、こうして見てみると案外悪くない。また、TX版のほうが元の詩に近いか?(そーでもないか)。CN版はあえて英語をさけているように思える。
さらに冷静に間宮バブルスの歌のことを記憶から消去して、それぞれの詩を読んでみると・・いいかもしんない!!CN版!!!!
TX版は高音域のバブルス、中間のブロッサム、低音ハスキーのバターカップと調和のとれたコーラスだったから、曲として心地よくて、あまり歌詞にまで気が回らなかったけど、こうして比べてみると、かなり変な歌だ。いちいち唐突で、意味不明。まあ歌の世界じゃよくあることかもしれないが・・・
一方、CN版はよくできてる。日本語として破綻していない。しかもちゃんとすべてにわたって「心のありようによって世界はもっとステキになるよ!」っていうテーマに貫かれてる。だから、サビの訳が「愛が有れば世界は輝くんだもん」なんだな。ノリよりも言葉としての整合性をとった歌詞になってるわけだ。なるほど。
一方のTX版は意味不明だが、このノリこそが「今っぽい」のかもしれないと思うと、それぞれの訳しかたの方向性が見えたような気がして面白い。
やはりこちらでも、CN版は「日本語としての整合性」を重点に置いた訳のようだ。一方のTX版は訳にちゃんと対応している感じだが、その分唐突だ。
「翻訳はCN版の方が忠実に訳してる」というのは間違いで、むしろオリジナルに近い訳はTX版のほうかもしれない。ゆえに、逆にTX版のほうが日本語としては唐突だが強い言葉になり、CN版は日本語としての整合性があってる分だけ素直でゆるい印象をもつのかもしれない。
間宮バブルスの歌はさんざん「アレ」だなんだと言ってきましたが、どうやらあれは「バブルスっぽく」ということで音編集段階でわざとはずしてたようです。くるみ嬢の名誉のためにもここに記述しておきます。
あれは「わざと」であって 間宮くるみは音痴ではな〜〜〜い。(多分・・・・(´Д`).。o○)

[] オレとオマエとアンダーグラウンド
[引用サイト]  http://ppgcom.gooside.com/sands/ppgug.html
2

 Last Updated 2007/ 02/ 14/ 16時36分14秒


 人気の無料出会い系サイト
出会い系にお金なんて使ってられるかっ!
冗談じゃないっ(`・ω・´)
出会い系は無料で本当に会えなきゃ絶対ヤダって人におすすめです。
完全無料だからバシバシ使い倒してちゃいましょう♪(人ω・`)
新サイトは頻繁に更新するので要チェックです!!
セフレ系
恋人探し
メル友募集
結  婚
人妻、熟女、セレブ系
出会いチャート

 

TOPへ戻る