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私から「もう、ぬれてるよね?」って聞いてしまった。はずいよぉ〜 たたみに座布団を並べてその上に寝たのね。 それで、お兄ちゃんが上に乗ってきてすぐに入れてきた! 一瞬痛かったけど、すぐに気持ちよくなって、すごく感じる、気持ちいいよ〜 おっぱいをなめられて、もう一方は指で引っ張られたり、 気持ちいいって感覚が頭にいっぱい押し寄せてくる。 頭の中が真っ白っていうか、わけがわからなかうなって、、、 でも、急に弟の「やっぱり、お姉ちゃん、エッチしてる〜」って声がして もうパニック! どうしよう、、、、 お兄ちゃんと弟がなにか話してるけど、よくわかんない。 弟が裸になったと思ったら、お兄ちゃんが私から抜いて立ち上がって 弟が私の上にのったの。もしかして入れるの?って思ってるうちに 入ってきた! そうだ、ゴムしてない! 「おねがい、ゴムして! 危ない日だよ」 って、エッチをやめてもらうのではなく、避妊だけをお願いしてしまった。 それで、お兄ちゃんがゴムを弟に渡したんだけど、ちょっと大きすぎて、 なんか笑っちゃった。 それで、弟がまた上に乗って入れてきた。 ゴムしてると思うと、なんか安心してしまって、抱きついてしまった。 でも、いつもみたいに、すぐに出した(笑) こんどは私がお兄ちゃんの上に乗って、おちんちんを持って入れました。 「気持ちよくなるように動いてごらん」って言われて、 いろいろやってみた。 そうしたら、弟が胸をさわったり、なめてきた。 もうだめ、気持ちいい感覚が体中から頭に入ってきて、 なにがなんだかわからなくなって、、、 そうしたら、弟がビユッって出した! 出るの初めて見たよ。 それで、いつもみたいにお兄ちゃんが上になって あそこにおちんちんが入ってくるのを見た。 なんかギラギラ光ってる。ちょーエッチ。 私の中にあんな大きなのが入ったり出たりしてるよ。 触られる気持ちよさは少ないけど、見てるとなんかヘンな興奮がする。 しばらくすると、お兄ちゃんがガマンできなくなって、抱きついてきた。 この格好ののほうが気持ちいい。 そうしたら、出しそうになってきたので、私も抱きついた。 ビクンビックンって中で出した。ゴムしてるけど、感じる。 しばらくぼ〜〜っとしてた。 そのあとすぐにもう一回、弟とエッチしたけど、 よく覚えてない。 そのあと、大浴場には行かず、部屋のユニットバスであそこを洗って 3人で食事に行った。 続きはまたあとで。 私は姉の娘、つまり姪とセックスしている。 ことは姪が小5の時のことだった。姪はよく私の家に遊びに来ていて、私はPS2でゲームをやらせていた。 ある日のことだった。姪が隠しておいたAVを発見してしまい、夢中で見ていた。姪は姉に黙っている代わりに同じことしてほしいと言ってきた。 セックスはまだ早いと思って、そのときは服の上からまだ平らな胸を触ったり、下着の上から陰部を触ったりにとどめた。しかし、すぐにエスカレートしていった。 お互い裸になると、私はまだ平ら胸に触る。乳首をいじっていると、硬くなってきた。口に含むと舌で転がすようにしたが、まだ小さくうまくいかない。それでも姪は感じているようだった。 続いて、陰部に舌を移し毛の生えていない陰部を舐めた。しばらく舐めていると姪は絶頂に達した。オナニーの経験はあったがいったことはないらしく、驚いていた。 続いて、姪が私の上に重なった。胸に顔をうずめると私の胸を舐め始めた。私がしたように乳首を舐める。しばらくそうした後、舌を下半身に移していった。そしてAVのまねをするようにフェラをはじめた。 しばらくして私に限界が近づいた。姪はそれでもやめず、私は姪の口の中に射精してしまった。姪は精液を飲み込んだ。 姪と初めてセックスしたのは姪が小6になって、12歳の誕生日のことだった。 いつものようにしたあと、姪が処女をもらってほしいといったのだ。 私は姪の膣口にペニスを当てた。ゆっくりと前進を始める。姪の膣は狭くて硬くなかなか入っていかなかった。ゆっくりと挿入していくと、やがて奥まで届いた。 私はゆっくりと動かしはじめた。だんだんと動きを速くしていった。 最初は苦しそうにうなっていた姪だったが、次第に感じてきたようだった。しばらく動いているとわたしは限界に近づいた。最後は初潮前の姪の膣内に射精した 俺には2歳年下の妹がいる。俺が14歳、妹が12歳のときに初めてセックスをした。 妹と俺の部屋は一緒だった。ベッドは二段ベッドだった。妹はかなりのお兄ちゃんっ子で、風呂もよく一緒に入っていた。 ある日のことだった。妹が上にある俺のベッドに潜り込んできた。俺は気にせずにいた。すこしすると妹が抱きついてきた。 「お兄ちゃん、お兄ちゃんとセックスしたい」 抱きつきながらそういった。俺は驚いたが、 「いいよ」 といってしまった。 「そのかわり、下で明かりつけて」 「うん。いいよ」 そういうと俺たちは妹のベッドに入った。布団を上に退け、部屋の明かりをつける。 俺たちは裸になり並んで横たわった。緊張しながらも、俺は妹にキスをした。しばらく唇を重ねていると、妹が少し口を開いた。俺は舌を突き出した。妹も舌を出し俺たちの舌は重なり合った。俺は妹の舌をなめるように舌を動かした。 唇を離すと、妹の体を見た。完全にぺったんの胸。まだ毛の生えていないあそこ。少しの間、妹の裸を眺めた。俺はいもうとの足の間に割り込むと、クンニを始めた。しばらくなめていると愛液があふれてきた。俺はチンコを当てると、ゆっくりと挿入した。 「痛っ、痛い、痛い」 妹はシーツをつかみながら言った。やがて根元まで飲み込まれた。 しばら動かしていると、気持ちよくなってきたのか 「あ、あん……あぁぁぁ」 と言い出した。おとなしい性格の妹は俺にされるがされるままだった。俺は夢中で腰を動かした。しばらく動いてた後、初潮前の妹の膣内に射精した。 後始末をした後、裸のまま上のベッドに移り、裸で寄り添ったまま寝た。 以来、時々妹とセックスしている。 俺と二つ下の妹、美雪は昔から仲がよかった。 これは俺が中三、美雪が中一の時の話である。 夏休みに入ってすぐのことだった。俺はいつものように美雪と一緒に近所の河川敷を散歩していた。 「ねえ、お兄ちゃん……私、お兄ちゃんのことが好きなの。私をお兄ちゃんの彼女にしてくれる?」 「ああ、いいよ……」 俺は答えた。俺は美雪を抱きしめていた。美雪は俺の腕の中でそっと目を閉じた。俺は美雪にキスしていた。 「ねえ、お兄ちゃん……もうすぐお兄ちゃんの誕生日だよね……誕生日に私のはじめて、もらってほしいの」 「いいんだな」 美雪は顔を真っ赤にしながら頷いた。 それから数日後、俺の誕生日の夜。 今日は母は仕事で留守だった。俺たちは一緒に風呂に入った。 美雪とは時々一緒に入っていた。お互い洗いっこをしたあと、俺は美雪の裸を見た。わずかに膨らんだ胸、毛の生えていない秘部。美雪の裸に俺の目は釘付けになっていた。 俺は美雪を抱きしめていた。美雪は俺にしがみつきそっと目を閉じる。俺は美雪の小さな唇に唇を重ねていた。 美雪は強くしがみついてきて、口を小さく開けた。俺は舌を入れ美雪の舌に舌を絡ませる。 そっと胸の膨らみに手を当てる。指でもんだり、いじったりしていると乳首が硬くなった。 「お兄ちゃん……お兄ちゃん……」 美雪は強くしがみついてきた。 硬くなった乳首を口に含み、吸ったり、舌で転がしたりした。美雪の息づかいが激しくなる。 「お兄ちゃん、ダメ……ダメ……」 俺は手をそっと秘部に持っていき指を這わせる。そこは愛液が満ちていた。 ゆっくりと愛撫しながら少し指を入れてみる。体が小さく震える。乳首を噛む。愛撫を強くする。愛液がさらに溢れてくる。 「お兄ちゃん、ここじゃいイヤ……ベッドでして……お兄ちゃんのベッドで……」 「うん……」 美雪は風呂場から出て行った。俺はもう一度風呂に入り直した。 風呂を出てそのまま俺の部屋に行った。 美雪は裸でベッドの上に横たわっていた。 俺は美雪の側に入った。美雪は抱きついてきた。 美雪の小さな乳首を指で触りながら美雪の唇に唇を重ねた。舌を割り込ませ舌を絡ませる。 「あぁ……お兄ちゃん……はぁ…んっ」 美雪はか細く喘いだ。俺は舌を首筋から胸へ、腹へそして下腹部へと這わせた。ついに俺の舌は無毛の秘部に達した。舌を割れ目に、クリトリスに這わせる。膣の中に浅く入れ舐める。 「はぁ……あぁ……あぁぁ……あぁん」 愛液が舌に絡みついてくる。美雪に喘ぎが激しくなる。 「お兄ちゃん……お兄ちゃぁん……入れてぇ……」 「美雪……入れるよ……」 俺は硬くなったペニスを美雪の膣に少し入れた。 「痛っ!!痛い……お兄ちゃん、痛いよ」 美雪は背中に回した手に力を入れた。 俺はゆっくりと少しずつ挿入した。美雪の中は狭くて硬かった。 美雪は賢明に痛みをこらえているようだった。やがて俺のペニスは根本まで飲み込まれた。 ゆっくりと動かしてみたが、入れるときとは違って穏やかな顔をしていた。 「お兄ちゃん……大丈夫だから……」 美雪は喘ぎながら俺に言った。 「お兄ちゃん……来て……来てぇ……」 少し速く動かす。 「あ……あぁ……は……あぁぁ……ぁ……」 次第に力がくわわり激しく動く。 「はぁ……あぁ……は……ん……ぁ……あぁ……あぁぁ……」 「美雪……美雪……美雪……」 俺はいたわりの気持ちを忘れて、美雪の小さく狭い膣が壊れんばかりに動いた。しばらくして俺の快感は頂点に達した。 「美雪……美雪……」 俺の精液がドクッ、ドクッと美雪の中に入っていく。 「あぁぁぁぁぁ…………」 俺たちは硬直して果てた。 以来、俺たちは週に一、二回くらいのペースで愛し合うようになった。 今は遠く離れた別の場所で同棲している。 「ねえ、お姉ちゃんとエッチして!」 「ハァ!?」 姉の言うことは唐突だ。 「ねえ、お願い!!」 「よくわかんねぇなぁ・・・“エッチ”って何よ?」 「セックスに決まってるじゃん!」 姉の話はこうだ。 不倫相手(仮にX夫としとく)に中出しされたとき、直ぐにトイレで膣を洗ってほとんど の精液は洗い流したし、昨日は危険日ではないから妊娠はしないと思う。でも念のため昨 晩は義兄さんにも中出しさせ、仮に妊娠してもバレないようにした。 ただ、X夫の血液型が義兄さんと同じか自信が無い。もし産まれた子供と義兄さんの血液 型が矛盾していたら、不倫相手の子供だとバレてしまう。それは避けたい。そこで、別の 男の精子を膣内に送れば、中に残っているX夫の精子に打ち勝つ事ができる。俺と義兄さ んは血液型が同じだから、俺の精子で妊娠しても問題ない。 と、まあこんな感じだ。 “自業自得だな。だいたい妊娠したら堕ろしちゃえば済む話にも聞こえるし、かえって話 を面倒にしている” 俺はそう思う一方で、姉とSEXしてみたい気もしていた。結局、後者が勝った。SEXし てくれと言われて断る男はいないし、まして生で中出しできるチャンスだ。 30年前、中学生の頃から思い描いていた事、ようやく大好きな姉の中に 私のチンポを挿入する事ができました。この上ない気持ちよさと幸せ感で アッと言うまに大量の精子を膣内に注ぎ込んでしまった。 フックラとやわらかい体の上で陶然となっ暫く離れられませんでした。 姉も私を抱きしめたまま目を閉じてウットリしている様に見えます。 「お姉ちゃん 有難う 凄く嬉しいよ ずっとこうなれるのを思い続けて いたんだ、気持ち良すぎるくらい良かった」 「ウンウン 私も良かったわ タカのオチンチンが入って来ただけで私 逝ってしまった様な感じでね、そのあともずっといきっぱなしみたい だったの」 「そう よかった! 俺だけいっちゃって悪いなって思ったけど… じゃあ今夜はもっともっと何回もしたいけどいいよね?」 「いいわよ あんたがもう駄目〜って言うまでしていいのよ、私もいっぱい したいの」 「じゃあ今すぐまた入れるよ いい? 俺もうこんなだよ」 「あら もうこんなに大きくなってる 凄いわね」 「お姉ちゃんのオマンコが凄くいいからだよ 若い娘のオマンコみたいに きつくて、締め付けもたまんなくいいんもん」 「そうなの? 長くしてないからここだけは娘時代に戻ったのかもね あんたがそんなに喜んでくれるの私も嬉しいわ ネネ こうしない? 子供に返ってその頃してた様にお風呂でさわりっこして、そこから 始めるの」 「あああ それいいなあ いいよいいよ! そうしようよ」 「じゃあ ちょっと待っててお湯を入れてくるわね あ!そこの ティッシュ取って あんたが子宮にかけてくれたのが出てきたわ」 「あ 俺がふいて上げる さあ足を開いて」 「駄目よ そんなの恥ずかしいじゃないのよ」 「いいじゃない 見たい見たい」 「ううん あんまりまじまじと見ないでよ」 私は思い切り姉の足を拡げてその間に入ってオマンコを目近に見ながら 左右いっぱいに開くと私が射出した白いドロドロがトロッと出てきま した、思わず口をつけて夢中でチュウチュウ吸ってしまったんです、 オマンコツユと精子が混じった液は少し苦味があったけど 「お姉ちゃん 美味しいよ オマンコのオツユはおいしいなあ」 「馬鹿ねえ 美味しい訳ないでしょ でも吸ってくれるのって嬉しいなあ 凄く気持ちいいし」 つづく 隣で素っ裸の中年の女が寝ている。 下腹部に手を伸ばすとまだ湿っている。 一時間ほど前にたっぷり愛してやった肉体。 昔は終わった後はすぐに下着とパジャマを着たがってくせに。今は裸で寝て いる。 横に寝ているのは母だ。 2年くらい前からの関係。 前から母の肉体に興味があった。実の母とする気持ちはどんなんだろうと? 酔った勢いで母を犯した。私のアパートに泊まりにきているときに。 急に母を抱きしめ、最後の一線を越えた。 半月くらい母は私と目も合わさなかった。その後私との関係を修復しよう私 を説得に来た。そのときも母を抱いた。 それからは母は私のところに来るときは体をゆだねる。 舌を絡めるキスもするし、私のペニスも丹念に舐めあげる。挿入をじらすと自分で腰をあてがい深く入れることを求める。 最近は2人でいるときは親子の関係を忘れる。 姉の話はシリメツというか、話が飛んでいてすぐには理解できなかったが、整理するとこ うだ。 何と、姉は今「出会い系」にハマッてて、それも高校時代の援交からずっと今に続いてい ることらしい。その事実だけでも、弟の俺も全く気がつかなかったし、俺にとっては、か なりショックだった。で、その出会い系でしばらく付き合っている男性(もちろん義兄で はない)と前日に会ったとのこと。当然、そんな男は(というか姉も)エッチ目的だから すぐにホテルに入った。姉の誤算はその後に起こった。その男は、普段は優しくて、避妊 もキチンとしていたらしいが、その日は中出しされてしまったらしい。姉に言わせれば事故 のようなもの、との事だが、状況を聞く限りでは、男の俺から言わせれば確信犯だ。だ って、そいつは深く挿入しながら射精したらしいし、射精している間も、腰の動きを止め なかったらしい。俺は気が動転しつつも、男なら射精の直前に膣からペニスを抜くのは、 決して難しくない事(膣外射精はおろか、寸止めオナニーだって、男なら普通にできる) って事を説明して、2度とその男とは会わないよう、姉に言った。 姉はおとなしく俺の言うことを聞いていた。男の俺にアドバイスして欲しくて、朝早くか ら俺を呼んだと思うと、そんな姉が少し可愛そうになっていた。 でも、姉が俺を呼んだ本当の目的は、そうではなかった。 正月、実家に家族が集まった。姉は産まれたばかりの赤ちゃんを連れていた。一家は初孫 と過ごす初めての正月を大いに喜んだ。姉も、そして義兄さんもうれしそうだ。だが俺は 知っていた。姉が子供の血液型を知るまでは気が気では無かった事を。 話は春までさかのぼる。俺は今と変わらず外食系の社員で働き詰めの毎日。姉は結婚して 幸せな日々を過ごしていた(と思う)。 そんなある日の朝、俺は携帯の着信で起こされる。見ると姉からだ。時間はまだ7時半。 むちゃくちゃ早い。「何の用事!?」俺は家族に不幸でもあったかと思い、電話に出た。 「ねえ今日、仕事ある?」 電話の向こうの姉は、いきなり話を始めた。 「なんだよ、いきなり! 当たり前だろ、仕事だよ! 何なんだよ こんな朝早く!」 「ねえ、朝、行く前にウチに寄れない? ちょっとだけでいいから!」 姉は少し慌てている様子で、こちらも起きたばかりで大した判断もできず、「なんだかワ カンナイけど、大変っぽいな。義兄さんとの間に何かあった?」と感じ、 「わかったよ、すぐ行くよ」 と返事をして電話を切った。とりあえずすぐに着替えをして出かける準備をした。仕事柄、 身だしなみは大切だが、顔も洗わず髭も剃らなかった。逆に不定期な勤務の仕事だから、 いつでもそういうことをする時間は作れるし、頭の切り替えも早かった。 電話から3分後には、原付にまたがって姉の家に向かって走り始めた。すると胸のポケッ トで携帯が鳴った。また姉だった。 「何だよ! 今すぐ行くよ。待ってろよ!」 姉の家までは15分くらいだ。走りながら応えた。 「あ、そう。あのさ、あれ、あのさ、オナニーしないで来てね!」 「エ゛! 何!?」 「ま、いいからさ、早く来てよ!」 電話は切れた。俺は聞き違いかと思った。今、確か「オナニー」って言ったよな。 なんなんだろ? 全くナゾだ。とにかく行けばわかるか。 姉は高層マンションに住んでいる。玄関のセキュリティを姉に開いてもらい、中に入った。 義兄さんは世間から見ればは大したこと無いかもしれないが、俺にしてみれば超エリート で、そんな義兄さんと結婚できた姉は、まさに玉の輿(タマノコシ)だ。 義兄さんいるのかな。でも何なんだろ。高層エレベータ独特の耳の痛みを感じつつ、そん な事を考えていた。 姉の家に着いた。義兄さんはいないようだ。姉に招かれて家に上がると、姉は手を合わせ て俺に言い出した。 「ねえ、お願い! 誰にも言わないで! ヒトシ(俺)だけの秘密にしといて!」 なんだかわかんないけど、いまさら「やだ。みんなにバラシちゃう!」なんて言えない。 とにかく聞くしかなかった。 そこで俺は衝撃の事実を聞く事になる。 おばさんの割れ目をなめまわし私の唾液とおばさんの体液でその 割れ目をべとべとにしてから猛り狂ったわたしの一物をずぶずぶとさしこ む。 このときほど至福の瞬間を感じるよきはない。 呼吸の荒くなったおばさんも早く膣の奥深いところまで届くように両手で 誘導してくれる。 唇を吸い舌をさらに求める。 膣のきつさは尋常ではない。摩擦しペニスとの密着でピストン運動させるに も強い力がいる。 ’でるでる” そして次のおばさんの潮が私のペニスを濡らした。 私はかまわずピストン運動をつづけ、あとを追うように私の体液を おばさんの膣の奥深くに発射した。 「う〜ん・・まだパパのちっちゃいね・・・どうやったらいいのかな?・・・やっぱり 一度お湯で流してからお口とかでした方がいい?」 「それだと普通のHと同じになっちゃうしなぁ・・折角泡だらけなんだし・・取り敢え ず紗緒梨のアソコで洗って貰おうかな」 「え?・・・でもこれじゃ入らないよ・・・ヌルヌルなのはいいけど柔らかいから直ぐ にツルってなっちゃうよ」 「別に入れる訳じゃないよ・・最初は紗緒梨のアソコを擦り付けてみて・・こうやって オチンチンの裏側を上にして・・そこに紗緒梨が乗ってアソコで擦るんだよ」 私がそう言って要領を説明しつつ、紗緒梨の身体とアレの位置を調整して、いい塩梅で 刺激出来るようにしてあげると、最初は戸惑っていた紗緒梨も次第にコツとペースを掴 んでくれたようでした。 「アハ・・これも何かヘンな感じ・・・パパのオチンチンがおっきい時に擦って貰った りした事はあったけど・・・ちっちゃい時でもこうするとちゃんと出来るね」 「そうだね・・お父さんもオチンチンがちっちゃい時にこういう事するの初めてに近い んだけど・・紗緒梨のアソコが何時も以上に柔らかい感じがして気持ちいいよ」 「エヘへ・・・実は私も・・・最初はどんな感じなのかなって思ってたけど・・ホント にツルツルって感じだと動きやすいしいい感じになるんだね」 「ん・・これまでは紗緒梨のアソコがトロトロにならないと出来なかったしね・・それ にこんな事ウチのお風呂じゃ無理だからねぇ」 私がそう言うと、紗緒梨も笑って頷きました。 そして先ほどの騎乗位の時のように、下半身を前後にテンポ良く揺らしてくれました。 その甲斐あってか、紗緒梨のアソコの下でアレが徐々に力を取り戻していくのが、私に もハッキリと分かりました。 勿論、それは紗緒梨にも伝わったようで、楽しそうな笑顔を浮かべながら、その事を口 にしてくれました。 「アハ・・パパの硬くなってきたね・・・どれどれ・・どんな感じかなっと」 紗緒梨はそう言うと一旦身体を離し、再び膨らみ始めたアレを手に取って、そのまま泡 の付いた手で擦ってくれました。 その何時もとは一味違う感触に、私のアレはどんどん張り詰めていきました。 「うわぁ・・・何度も看てきてるけど・・やっぱり凄いよね・・オチンチンがおっきく なってく時って・・・この硬くなっていくのが不思議なのよね」 「そう?・・でも紗緒梨のクリちゃんだって感じると硬くなるだろ?・・あとおっぱい の先っぽとかも」 「そうだけど絶対こんなにはならないよぉ・・・それにオチンチンはおっきくなって硬 くなって・・こんなに上も向いちゃうんだもん・・・だから不思議なんだよねぇ」 「でもそうじゃないとH出来ないからね・・紗緒梨の中をかき回してあげるにはもっと 元気にしなくちゃ・・だからもうちょっと続けてくれる?」 「うん・・任せて・・・おっきくなったオチンチンにならこういうのした事あるし・・ パパにもして貰った事もあるしね・・・今日は一杯サービスしちゃう」 紗緒梨はそう言うとその言葉通り、再び私の上に乗って前向きや後ろ向きの格好で、い きり立ったアレをアソコで優しく刺激してくれました。 その心地良さに、私も思わず下半身を浮かせてアレを動かしたり、早く泉の中に入れた くなる衝動に駆られるほどでした。 しかしそんな私の思いをよそに、紗緒梨はマイペースでこの行為を楽しんでいました。 「フフ・・パパの凄い・・・こんなに硬くなっちゃって・・・それに凄くヌルヌルだか ら簡単に入ってきちゃいそう・・っていうか入りたいみたい」 「うん・・正直に白状すると紗緒梨の中に入れちゃいたいよ・・今のままで入れたらど んな感じがするか知りたいしね」 「パパったら・・・でも正直に教えてくれたから嬉しいよ・・・だけどもうちょっと待 ってね・・何だかこの感じ気に入っちゃった・・・こうやってオチンチンの裏側でクリ ちゃん擦ると気持ちいいの」 紗緒梨はそう言いながら両手を私の脚に突き、更に両脚を開いてアソコを見せ付けるよ うにしながら動いていました。 「何だか凄くHな格好だね・・紗緒梨の方からオチンチン入れてって言ってるみたいだ よ・・オチンチンが無かったら全部見えちゃってるよ」 「やだ・・ホントに?・・・でもちょっと恥ずかしいけどこの方が気持ちいいの・・・ だから一杯見ちゃっていいよ」 「そう言ってくれると嬉しいよ・・オチンチンも気持ちいいしHな格好の紗緒梨も見れ て・・お風呂でHな事して大正解って感じだね」 「エヘへ・・これもサービスだよ・・・パパに見せてあげて喜んで貰って・・それから 一杯Hするの・・・モチロン最後は私の中で一緒にイクって事で決まりだよね」 そう言ってきた紗緒梨に向かって私がシッカリ頷くと、紗緒梨は再び嬉しそうな笑みを 浮かべ、そのまま私のアレを泉の中へと導いてくれました。 「ん・・・はぁ・・・パパのおっきい・・・でも何時もと逆で今度はパパのがトロトロ だよね・・・お陰で直ぐに奥まで入っちゃった」 「ん・・そうだね・・でも紗緒梨は大丈夫?・・結局お父さん殆ど何もしないで入れち ゃったけど」 「うん・・大丈夫だよ・・・今日はこれで3回目だし・・何だかんだ言って私も感じて たしね・・・それにシャンプーのお陰で滑りがいいから平気・・このままオチンチンで 私の中も洗って貰っちゃう」 「それなら紗緒梨の中が綺麗になるまで我慢しないとね・・このまま紗緒梨が満足する まで付き合うよ・・好きなだけオチンチン味わってごらん」 私がそう言うと、今度は紗緒梨の方がシッカリと頷き、笑みを浮かべながら下半身を揺 らしていってくれました。 そしてそんな紗緒梨に協力するかのように、私も両手を紗緒梨の胸に伸ばして、泡で滑 りの良くなっている膨らみを優しく撫で回していきました。 「あ・・ん・・・パパの硬くていい気持ち・・・アハ・・それに凄くヌルヌル・・・何 だか何時ものオチンチンじゃないみたい」 「ん・・お父さんもそんな感じがするよ・・紗緒梨のおっぱいもこうしてると・・ちょ っと違う感じがするしね・・でもやっぱり紗緒梨のおっぱいなんだよね・・形も大きさ も張りもお父さんが好きなおっぱいだよ」 「エヘへ・・嬉しい・・・パパのオチンチンも私が大好きなオチンチンだよ・・・この おっきくて硬くて温かいのがいいの・・中に入れてるとそれが全部感じられるから好き ・・・オマケに気持ちいいから文句無しだよ」 「フフ・・ありがと・・お父さんも紗緒梨の中に入れてると気持ちいいよ・・それに幸 せかな・・一緒に感じてくれるし何度でもイカせてくれるからね・・オマケに中に出さ せてくれるんだから・・お父さんの方こそ文句無しだよ」 私が最後の方はちょっとおどけてそう言うと、紗緒梨も笑顔を浮かべて嬉しそうに私の 手を握ってくれました。 そして少し姿勢を変えると、今度はアレが入っている所が良く見えるように膝を立てて 両脚を広げ、下半身が前に迫り出すような格好になりました。 「ねぇパパ・・・見て・・・パパに嬉しい事一杯言って貰ったから・・私凄く感じちゃ って・・・クリちゃんがこんなになっちゃったの」 紗緒梨はそう言いながら片方の手の指先でクリトリスを指し示し、更にそのまま転がし 始めました。 「あ・・・パパも触って・・・ん・・そう・・・硬くなってるでしょ?・・感じてるの ・・・パパに褒めて貰って・・元気なオチンチンも入れて貰ってるから」 「ホントだ・・こんなにしちゃって・・触ってあげるからもっと感じてごらん」 「うん・・・あ・・いいよ・・・ヌルヌルがいい感じ・・・あぁ・・それにオチンチン も気持ちいい・・・両方一緒に気持ちいいよ」 「ん・・お父さんもオチンチンが気持ちいいよ・・クリちゃんが感じる度に締め付けて きて・・凄くいい感じだね」 私がそう言ってクリトリスを転がし続けると、紗緒梨はちょっと恥ずかしそうに頬を染 めながらも、素直に甘い声を上げ悦んでくれました。 そして時折身体を震わせながらも、徐々に下半身を揺らして行き、暫くするとその動き を本格的なものへとしていきました。 「あ・・あ・・・パパ・・どう?・・・私の気持ちいい?・・・勝手に動いちゃってる けど・・ん・・パパも感じてくれてる?」 「うん・・一杯感じてるよ・・だからオチンチンも元気一杯だよ・・紗緒梨にも伝わっ てるだろ?・・こんなに奥まで入ってるんだから」 「ん・・分かるよ・・・パパの入ってる・・オチンチン奥まできてるの・・・あぁ・・ いぃ・・・私も凄く感じてきちゃった・・・オチンチン素敵」 「フフ・・もう泡が必要ないくらい紗緒梨のトロトロだね・・このまま好きなように動 いてごらん・・イクまで紗緒梨の好きなようにね」 私がそう言って促すと、紗緒梨はアレを擦っていた時と同じように、時折身体の向きを 前向きや後ろ向きに変えたり、動く姿勢も膝立ちだけでなくしゃがむようにしたり、脚 を前に出して後ろ手を突く格好になったりと、比較的狭いマットの上ながらも色々工夫 して楽しませてくれました。 勿論、私もそんな紗緒梨を手伝うかのように、両手を伸ばして胸やお尻、クリトリスを 触ったり、下から下半身を揺らしていったりしました。 そうこうしているうちに、紗緒梨は身も心も充分に昂ぶったようで、三度上り詰めよう としていました。 「あぁ・・・あっ・・あっ・・パパ・・私またイッちゃいそう・・・あぁん・・パパの オチンチン凄い・・気持ち良過ぎて・・止まらないよ」 「じゃあ最後までオチンチンしっかり味わいながらイッてごらん・・紗緒梨はお父さん のオチンチン大好きだから・・その方がいいだろ?」 「うん・・・あ・・ああっ・・・オチンチンホントにいい・・・あん・・好き・・オチ ンチン好き・・・元気なオチンチン大好き」 「ん・・そうそう・・そのまま感じてごらん・・思いっきりHに動きながらね・・そう ・・いいよ・・お父さんも感じるよ」 私の上で紗緒梨は、先程のベッドでの時に負けないくらい積極的な動きで、私とアレを 楽しませてくれました。 そして私が上半身を斜めに起こして後ろ手を突いた格好になると、紗緒梨は私の肩に両 手を乗せてラストスパートに入っていきました。 「あっ、あっ、あっ・・パパ・・またイク・・またイキそう・・・ああっ・・イキたい ・・オチンチンでイキたいの」 私の目の前で胸を揺らし、ピッタリと押し付けた下半身を小刻みに動かしながら、紗緒 梨は少し潤んだ目で私を見つめながら哀願してきました。 「ねぇパパ・・イッちゃっていい?・・・オチンチン凄くいいの・・もう我慢出来ない の・・・あんっ・・イキたい・・・もうイカせて・・パパのオチンチンで・・お願い」 「ん・・今は紗緒梨が動いてくれてるんだから紗緒梨の好きな時にイッていいよ・・お 父さんも紗緒梨にイッて欲しいから・・このまま思いっきりイッていいよ」 「あぁん・・嬉しい・・・あっ、ああっ・・パパ・・イクよ!・・・もうきてるの・・ 直ぐそこまで・・ああっ・・いいっ・・・きちゃう・・イッちゃう!」 紗緒梨は私の肩を握り締め、淫らな水音と切羽詰った声を響かせながら動き続けていき ました。 それとともにアレを締め付ける泉の力が増していき、紗緒梨が上り詰める寸前である事 を伝えてきてくれました。 そして3度目のその時は唐突に訪れました。 「あっ・・あっ、あっ、あっ・・イクっ!・・・いいっ!・・イッちゃう・・・パパっ ・・もう・・・あっ、ああっ!・・んっ・・あああっ!!」 紗緒梨が一際大きな声を上げた途端、背中を反らせた紗緒梨の身体が一気に強張り、そ して大きく震えました。 紗緒梨はそのまま私の方へ倒れ込み、私の首に両腕を回してしっかりと抱き着いてきま した。 私はそれを受け止め、片手で身体を支えながら、もう片方の手を紗緒梨の背中に回して、 まだ所々に泡の残る身体を優しく撫でてあげました。 【174】に続きます・・・・。 「あ・・あ・・・ん・・はぁ・・・パパのいい気持ち・・・こんなに硬くておっきくて ・・凄く温かい・・・あん・・さっき入れて貰った時より感じちゃってるかも」 「ん・・お父さんもさっきに負けないくらい感じてるよ・・それに紗緒梨にHな事言わ れちゃうともっと感じて・・オチンチンが破裂しちゃいそうだよ」 「アハ・・パパったら・・・でも中でイッちゃってもいいんだから一杯感じてね・・・ 私も一緒に感じるから・・あ・・今もいいよ・・奥まで熱いの届いてる・・・あぁ・・ パパのオチンチン素敵・・・入れてるだけでも自然に感じてきちゃうよ」 紗緒梨は下半身をゆっくりとですが、回すようにしたり前後や上下に揺らしたりして、 確実に私を楽しませてくれました。 その心地良さは、思わず我を忘れて下半身を下から思いっきり動かしたくなる衝動に駆 られる程でした。 しかし今は紗緒梨が気持ち良く動いてくれてる最中でしたので、私は寸でのところで思 い留まり、両手で紗緒梨の胸を撫で回す事によって気を紛らわせていきました。 しかしここでも紗緒梨は、両手を私の身体から離して触りやすくしてくれただけでなく、 更には自分の手を私の手に重ねて、一緒になって両胸を刺激していったのです。 「あぁ・・・おっぱいも気持ちいい・・・ねぇパパ・・シャツ脱いじゃおっか?・・・ その方が直接触れていいんじゃない?」 「いや・・このままでいいよ・・シャツの上から好きなだけおっぱいに触れる機会なん てそうそうないからね・・それもノーブラのは特にね・・しかも今はオチンチンまでア ソコに入ってるし・・こんなシチュエーション次は何時出来るか分からないから・・ず っとこのままでいいよ」 「フフ・・パパったらホントにHなんだから・・・あ・・でも私もいい感じ・・・おっ ぱいの先っぽが擦れて・・何時もと違うの・・・オチンチンも気持ちいいから余計に感 じちゃうよ」 「そうみたいだね・・先っぽこんなに硬くしちゃって・・シャツの上からでもちゃんと 分かるよ・・紗緒梨のおっぱいがどうなってるか」 私はそう言いながら、シャツの下から自己主張をしてくる胸の先端を探り当て、指先で 転がすようにしていきました。 すると紗緒梨の身体が小さく反り、泉が心地良くアレを締め付けてきました。 「ん・・紗緒梨ってばおっぱいでも凄く感じてるね・・今オチンチンが紗緒梨の中で何 回も締め付けられたよ」 「やぁ・・恥ずかしい・・・でも気持ちいいから仕方ないよ・・・あ・・また・・また 気持ちいい・・・ん・・そう・・そこなの・・・先っぽ擦られちゃうと・・感じちゃう」 「フフ・・いい子だね・・でもオチンチンで感じるのも忘れちゃダメだよ」 「うん・・わかってる・・・オチンチンがいいからおっぱいも感じるの・・・あっ・・ あ・・ダメ・・凄く感じてきちゃった・・・パパ・・もっと動いていい?・・・一杯感 じてきて我慢出来ないの・・・オチンチンもっと欲しい・・一杯動いて感じたい」 切なそうな表情を浮かべてそう求めてきた紗緒梨に対して、私が小さく頷いてGOサイ ンを出すと、紗緒梨は嬉しそうにテンポ良く身体を動かしていきました。 そして私が両手を胸から離して紗緒梨の両手の指に絡ませると、紗緒梨もしっかりと私 の手を握り返してきてくれました。 「あ・・あ・・いぃ・・・オチンチンいい気持ち・・・あ・・おっきい・・・凄い・・ オチンチンおっきくて気持ちいいよ・・・パパはどう?・・私の気持ちいい?」 「うん・・お父さんも凄くいいよ・・紗緒梨の中も気持ちいいし動いて貰うのもいいし ・・それに紗緒梨が上手に動くから・・何だかオチンチンがイキそうになってきてるよ」 「あん・・ホントに?・・・嬉しい・・・パパ・・イク時は教えてね・・・中に・・一 番奥に欲しいし・・一緒にイキたいから」 「ん・・ちゃんと教えるよ・・お父さんも紗緒梨がイク時に思いっきり出したいからね ・・それまで我慢するから紗緒梨も焦らないで一杯感じるんだよ」 私がそう言うと紗緒梨は大きく頷き、自分のペースを守って動き続けました。 勿論、私もそんな紗緒梨に協力して、一緒に下半身を揺らしたり、ちょっと疲れて動き の鈍った紗緒梨の代わりに、下からアレを動かしていったりしました。 こうして私達は少しずつ、一緒に上り詰める為の道のりを進んでいきました。 「あ・・あっ、あっ・・・パパ・・凄くいい・・・お腹の中が溶けちゃいそう」 「ん・・お父さんもだよ・・紗緒梨がオチンチン気持ち良くしてくれるから・・ホント にイキたくて我慢出来なくなってきちゃったよ」 「あぁ・・・私もまたイキそうなの・・・ねぇパパ・・このままイッていい?・・パパ の上でイッちゃってもいい?」 「うん・・いいよ・・今度はお父さんも一緒にイクから・・下から一杯紗緒梨の中に出 すからね」 私はそう言いながら、紗緒梨の身体を揺さぶるように下から何度も下半身を動かしてい きました。 そしてそれを前屈みになって受け止めている紗緒梨の身体を抱き寄せ、唇を重ねながら 更に動き続けました。 「ん・・ん・・・あっ・・パパ・・ホントにイッちゃいそう・・・凄く気持ちいい」 「お父さんもイキそう・・キスしながら動いてたら余計に感じちゃって・・このまま紗 緒梨の中に出しちゃいそうだよ」 「あ・・待って・・・私も一緒にイク・・一緒に一杯動いてイクから・・・パパ・・動 くよ・・思いっきりHするから」 紗緒梨はそう言うと、再び身体を起こして下半身を小刻みに動かし始めました。 私のお腹や脚に手を突いて、身体を前屈みにしたり仰け反らせたりしながら動き続けて いきました。 そして次第に声も切羽詰ったものへと変わっていき、スカートの中から淫らな水音を絶 え間なく響かせるようになりました。 「あ、あ、あっ・・パパ・・イク・・またイッちゃう・・・いいよ・・もう何時でも出 していいよ!・・・中に・・全部中に出してね」 「ん・・もうちょっとでイクよ・・もうオチンチンイキそう・・んっ・・ホントにもう イク・・紗緒梨の中で出すよ!」 「あっ、あっ・・きてっ!・・・ああっ・・いいっ・・いいっ!・・オチンチンいいっ ・・・パパ・・イクっ・・頂戴・・熱いの欲しい!・・・あぁっ・・一杯にして!」 紗緒梨は私の放出を望みながら、スカートを振り乱すようにラストスパートを掛けてき ました。 私もそれに合わせてもう一度紗緒梨の手を握り締め、全身に力を込めて最後の時を迎え る準備を整えました。 やがて下半身から急速に、放出寸前の感覚が込み上げてくるのが感じられました。 それと同時に私の下半身は、殆ど勝手に紗緒梨の泉の奥へ向かって、アレを送り込んで いきました。 そしてそれによって紗緒梨もまた、一気に最後の時を迎えろ事になったようでした。 「あっ、あっ、イクぅ!・・・あっ、ああっ、んっ・・ああっ!・・・パパ・・パパっ ・・イク・・イッちゃう!・・・気持ちいい・・あぁっ・・気持ちいいっ!」 「んっ・・紗緒梨・・出る・・イクよっ!・・くっ・・もうダメだ・・もうイク!」 「パパ・・きてっ!・・・あぁっ・・あっ、あっ、あああっ!!・・・もうイクぅっ! ・・んんっ・・あっ!あああぁっ!!!」 紗緒梨がそれまでの動きを止めて下半身を押し付けてきた瞬間、泉の中のアレが一気に 締め付けられました。 そして私のアレも同時に弾けていきました。 「くっ!・・んんっ!!」 「ああっ!・・ああぁっ!・・いいっ!!」 紗緒梨が上り詰めた事を知らせるその感覚に私も耐え切れなくなり、泉の中で本能の赴 くままに放っていました。 それまでに溜め込んでいた体液が勢い良く噴き出し、泉の奥へと飛び散っていきます。 その感触が上り詰めている紗緒梨の身体に、更なる刺激を与えたようでした。 紗緒梨は背筋を伸ばしたまま、何度も身体を震わせてその感覚を味わっていました。 そしてアレを包み込んでいる泉は、一滴も残さないで欲しいと言わんばかりに、何度も 収縮を繰り返して体液の放出を促してきました。 無論、私もそれにあやかって、出せるだけの体液を心置きなく、紗緒梨の中へと放ち続 けていきました。 やがて紗緒梨の身体から徐々に力が抜けていき、私も全てを出し終えたところで、紗緒 梨の身体がゆっくりと私の上に覆い被さってきました。 私達は相変わらず両手を握り合ったまま、重なり合って息を弾ませ続けました。 やがてお互いの呼吸が整い始めた頃、紗緒梨がそっと唇を重ねてきてくれました。 私もそれに応え、一緒に唇を吸い合い、そして舌も軽く絡ませ合いました。 「ん・・パパ・・好き・・・大好き・・・ん・・好き」 「お父さんも大好きだよ・・紗緒梨の事が大好き」 「パパ・・・嬉しい・・・パパ・・好き・・・パパ・・・ん」 私達は余韻が収まるまで、何度もキスを交わしながら、お互いの想いを伝え合っていき ました。 紗緒梨が2度目の絶頂を迎え、また私も上り詰めた事で小休止という感じになり、私達 は取り敢えず一緒にお風呂に入る事にしました。 シャワーを浴びて先ほどまでの行為の名残りを洗い流し、湯船に浸かって冷えかけた身 体を温めていきました。 その中で私達は先ほどのHを思い返したり、一緒にお風呂に入った事で春休みの旅行で の思い出を口にしたりしました。 考えてみれば紗緒梨とこうして2人きりで、お風呂にゆっくりと浸かるのも久し振りで した。 更に旅行の事を口にしたことで、あの時に交わした行為の数々が頭の中を過ぎっていき ました。 それによって私の中に、たまにはお風呂でHしてみたいなぁという願望が頭をもたげて きたのです。 そこで思い切ってその事を紗緒梨に切り出してみると、思いのほか快く承諾してくれて、 紗緒梨の方から色々してくれると言ってきました。 そんな訳で、次のHはお風呂でという事になりました。 とは言え、普通に前戯をしたり奉仕をしたりでは、ベッドの上でするのと余り変わりな いので、お風呂で使うのに相応しいアイテムであるボディシャンプーを用いる事にしま した。 この手のホテルでは、こういう事も視野に入れて造られているのか、湯船だけでなく洗 い場もそれなりの広さとなっていました。 しかもそれに合わせたマットも用意されていて、大人1人が軽く寝転ぶ事が出来るよう になっていたのです。 一般的な住宅のお風呂では、こうはいかないと思います。 それはさておき、私がそのマットの上に仰向けに横たわると、紗緒梨はボディシャンプ ーを手に取って、私と自分の身体の両方に塗り付けていきました。 そして一通り泡立てると、そのまま私の身体に覆い被さって、ゆっくりと自分の身体を 擦り付けてきてくれました。 「アハ・・何だかヘンな感じ・・・シャンプーでヌルヌルだから何時もと全然違うね」 「そうだね・・普段Hの時とかにも触ったり身体が擦れたりするけど・・あのスベスベ の感触とは違うよね」 「うん・・・汗かいてベトベトになるのは同じヌルヌルっぽい感じでもイヤだけど・・ この感じは結構いいかも・・・何か自然に身体が滑っちゃう」 「そんな感じだよね・・紗緒梨のおっぱいとかお腹が何時もと違う感じで気持ちいいよ ・・柔らかくてツルツルだからお尻なんかも掴み所がないって感じだけど・・それがま たいいよね」 私はそう言いながら、泡にまみれた紗緒梨のお尻の膨らみを、何時もとまた違った感触 の下、両手でゆっくりと撫で回していきました。 「フフ・・何だかいい気持ち・・・何でかな?・・普通に洗ってる時はパパにして貰っ てもこうはならないのに・・・でも今は嬉しいのと気持ちいいのが一緒にきてるの」 「やっぱりHな事してるっていう気持ちが強いからかな・・お父さんも紗緒梨に身体と かオチンチンも洗って貰った事があるけど・・今ほどは感じなかったからね」 「じゃあ今パパのオチンチン洗ったらどうなるのかな?・・・一杯感じてくれそう?」 「多分感じちゃうと思うよ・・大きくなって紗緒梨の中に入ってちゃうかもね」 私が冗談交じりにそう言うと、紗緒梨も笑みを浮かべつつ、しかし本当に今度はアレを 洗う為に身体を起こしてくれました。 【173】に続きます・・・・。 私は17歳の男子高校生です。私には15歳の妹がいます。 妹とは以前から非常に仲が良かったのですが、特に恋愛対象として 見たことはありませんでした。ところが去年の夏くらいから妹が 少し変わってきたのです。普段から買い物には一緒に行っていたの ですが、その頃から急に一緒に出かけるときは手をつないだり腕を 組んできたりしました。なんとも思っていなかった妹を急に意識した のはその頃です。 そのまま新年を向かえたのですが、年明けに両親は夫婦だけで旅行に 行ってしまいました。私は初めその話が持ち上がったとき妹と二人っきり になるのが少し怖かったです。妹を怖がっていたのではなく、妹を意識 している自分が怖かったんです。しかし、計画が具体的に進むと妹は 「私は○○ちゃんち(いとこ)に泊りがけでいくよ」と言いました。 両親はもちろん了解しましたし、私もほっとしました。 そして出発日の朝、両親を見送ってから妹と軽く朝食を取って妹もいとこ の家に出かけました。2泊3日ですからこれから3日間は家にひとり ぼっちです。私はその後、友人と出かけて夕方6時ごろに帰宅して 夕飯を作りました。元々両親が共働きだったので妹のためにも料理は 私が請け負ってましたし私自身料理が好きだったので、特に苦もなく 夕飯を終え部屋で勉強を少ししてからお風呂に入りました。洗面所に 行き服を脱ごうとすると玄関で物音がします。ドキリとして慌てて 玄関にいくとそこには妹がいました。 「へっ?明日香(妹)・・・なんでいるんだ・・・?」とポカンとして 聞くと妹は笑いながら「びっくりしたでしょ?お兄ちゃんひとりぼっちに したらかわいそうかなと思って日帰りで帰ってきちゃった」 「なんだ、わざわざ気使わなくてよかったのに・・・兄ちゃんもう夕飯 片付けちゃったけど、なんか作るか?」 「ううん大丈夫、おばさんにごちそうになったから。お兄ちゃんもう お風呂入るの?」 「うん、今日疲れたしそろそろ寝ようと思って・・・」 「わかった、じゃあごゆっくり〜♪」と言って妹は荷物を持って部屋へ 行ってしまった。あまりに急なことで私はしばらくボーっとしていた。 やっと我に返るとお風呂に入ろうと再び洗面所に向かった。湯船に つかって考えていたのはもちろん妹のことだった。兄のことを思って 帰ってきてくれたのは嬉しかったが、なんとなく不安だった。理由なんて わからなかったがひとりで夜を過ごすほうが気楽だったと思っていた。 そしてお風呂からでてパジャマを着て髪の毛を乾かしていると妹が 洗面所に入ってきた。私は鏡越しに妹と目が合ったが特には気に しなかった。今思えば、あのときの妹の顔は少し赤くて緊張している ように見えた。妹は黙って私の後ろにくると背中から私に抱きついた。 その程度のことなら、たまにはあったのだがそのときの空気はなんと なく違っていた。私が「どうした明日香?」と聞くと 「お兄ちゃん・・・あたしお兄ちゃんのことが好き・・・血がつながってても いい。お兄ちゃんと付き合いたい、お兄ちゃんの彼女になりたい」と 言ってきました。私は驚いてしまって黙っているしかありませんでした。 腰に回された妹の手が痛いくらい私を抱きしめています。僕は心臓の 鼓動が聞こえるくらい緊張してしまいました。そして、やっと口にした 言葉は「お兄ちゃんも明日香のこと好きだよ。でも、明日香と付き合った らお兄ちゃんきっと後悔する。明日香に幸せになってほしいんだ。 兄妹で付き合ったら絶対幸せになんかなれない。だから無理だ・・・」 「そんなことない!お兄ちゃんさえいてくれれば十分幸せだよ。他に 何にもいらないから、お兄ちゃん・・・」 いつの間にか妹はすすり泣いていました。私の心は揺れました。今 背中にいる妹を抱きしめるか、彼女を将来を思って突き放すか。 私は妹の手を腰から引き離すと向き合って思いっきり抱きしめました。 そして「いいのか・・・これで・・・」と聞くと妹は何も言わずにぎゅっと 強く抱きしめてきました。 続きはまた後ほど。 「お母さんも、昔は相当“ヤリマン”だったみたいだしなぁ・・・」 母も、それからもちろん父もエロイ話が大好きだ。子供の前でもだ。 「お母さん、言ってた・・・」 姉は続けた。 「“男は、出してる瞬間が気持ちいいから、その時になると(膣から)抜きたく なくなるから、そうなる前にちゃんとコンドームをつけとけ”って・・・」 どうやら、“避妊しろ”って事を言いたかったらしい。それなら、俺にも同じよ うな記憶がある。 「あー、思い出した。俺も昔、母さんに“男は出せば気持ちいいだろうけど、女 は出されたものは避けれないから、オマエがちゃんとゴムつけなきゃダメよ”み たいな事、言ってたな・・・」 「お母さん、相当苦労したんじゃない? お父さんエッチだし」 「あ、そういう事・・・でも、お父さんが“中出し”したから、俺らが産まれた んだしな・・・。感謝しなきゃ」 「うん・・・」 姉の反応は弱かった。既に別の事を考えているのか、カバンを開けて何かを探し 始めた。 「これから、どうする?」 夏の日は長く、もうすぐ夕食の時間だけど外は明るかった。 「うん。どうしよう・・・・」 俺はイッた後の独特の虚しさというか、ちょっとした罪悪感を感じていた。成り 行きで変な行為をしてしまったが、男の生理だからしょうがない事だし、暴力も 無かった。だからなのか姉も普通の態度だ。座ってガイドブックをペラペラめく っている。 「ねぇ、ご飯食べたら、ここ行きたいなぁ。夜景が綺麗なんだって」 姉はガイドブックを差し出した。 「どれ・・・ちょっと遠いけど・・・車で30分くらいかな・・・」 俺はOKした。 夕食は、ダイエットしているのか姉はあまり食べない。俺も酒を呑みながらじゃ ないと、食べない。だから夕食は殆ど残したまま下げられた。けれども姉は、ハ ーフボトルのワインなんぞ頼んだから(俺が車を運転するのに)、結局、姉一人 で空けてしまった。いつの間に姉はこんなに“酒飲み”になってしまったのか。 食事の後、酔っ払った姉を助手席に乗せて、峠へ向かった。 「うわぁ! キレイ!!」 坂を登り、高度が上がるにつれて、木の間から少しずつ夜景が見えてきた。夜景 が見えるたびに、姉は調子に乗って騒いだ。 「ちょっと静かにしてよ!」 「ごめーん」 自分はシラフで、相手が酔っ払って騒がれるのは面白くない。その頃になって俺 は夜のドライブをOKした事を後悔した。部屋の風呂からでも夜景は見えるし、 出かけてなければ今頃はのんびりしていただろう。 そう言っても、もう引き返せないし、「スッキリさせてもらったお返し」とあき らめた。
[] 近親相姦掲示板 ☆告白体験談☆
[引用サイト] http://www.kit.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/shot2/minibbs-confess.cgi
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Last Updated 2007/ 02/ 14/ 12時33分03秒
告白します私は、41才の主婦です去年の夏、息子と関係をもってしまいました。その時の私は、どうかしていたと思います。年をとるにつれて妙にあの欲求が強くなってきてしまったのです。逆に主人は、だんだんかまってくれなくなりました。私は、フィットネスとか通って、それなりに努力してきたつもりでした。しだいに自分で慰める回数が増えてきてしまったのです。その夏の日も、悶々としていました。でも、息子や息子の友達もいては、何もできるわけありませんでした。ようやく、息子と友達が外にでていきました。私は、台所をかたずけていました。その時でした。出ていたと思った息子が、いきなり抱きついてきたのです。硬いものをお尻にぐいぐい押しつけてきました。胸をタンクトップの上から揉みしだいてきました。私は、敏感に反応してしまいました。「やめて」と弱弱しく言うのが精一杯でした。「お母さんが、エロい格好しているからいけないんだ」と言われました。口を吸われ、頭がぼっとしてしまいました。いけないと思っても、逆の事をしてしまって・・舌をからましてしまいました。私は、女になりきり、求めあってしまったのです 今、妹(絵里)20才を犯してきました…。昨日の夜、妹と喧嘩しました。僕は23才で妹は20才でしたが幼い時から正直あんまり仲良くありません。今日もささいな事から喧嘩になりました。僕は妹を押し倒し、馬乗りになり妹に「妹のくせに生意気な女だな?」と怒鳴り「お前が女だって言うのを思い知らせてやる?」と言ってトレーナーを捲りあげスポーツブラを外し、お椀型の形のいい胸を揉んでやりました。妹はかなりの巨乳です。デカいだけじゃなく、柔らかいおっぱいです。そのおっぱいを激しく両手で揉むと妹は『やめてよ?』と叫び、同時に蹴りが僕の股間に当たりました。僕は痛みで転がり回ってると妹は『お父さんとお母さんに言いつけてやる?』と言って部屋に帰って行きました。1人部屋に取り残された僕は、妹の胸の柔らかさに女を感じていました。同時にズボンも脱がして妹とエッチが出来たら気持ちよかったと思っていました。彼女と別れて2年、風俗の女の子達としかしてなかった僕に妹の体は刺激的なものでした。仲が悪かったのもどこかで妹を1人の女の子としてみていたせいもあるのかも知れません。夜になり共働きの両親が帰ってきました。僕はこっぴどく叱られました。親父は「絵里が寝てる時にお前が変な事をしないように部屋に鍵を付けてもらうからな!」と怒鳴りお母さんは『妹を犯そうとする変態な子供に育てた覚えはないよ?』と叱られました。 喧嘩のたびに同じような場面に遭遇してました。僕は父さん、母さんごめんなさい…といいながらも心の中で舌を出していました。妹も『わかったの?この変態?』と僕を罵り部屋へ帰って行きました。その日の夜…僕は妹を犯したい明日になったら鍵を付けられる…やるなら今夜しかない…そう思い両親が寝静まったのを確認して妹の部屋の前に行きました。部屋の灯りは隙間から覗くと消えていました。僕は意を決してノブを回しました(カチッ)と音がしてドアが開きました部屋は薄明るくなっていました。ベッドに目をやるとやはり妹は眠っていました。僕は妹の顔に布団を被せると妹のズボンを一気に脱がしトレーナーも捲りあげました。妹は暴れましたが構わずに腹にパンチを食らわせて胸を揉みながら犯し続けました。最後にぺニスを突っ込んで激しく動かし中出しをしてやりました。布団を取ると泣いていました。僕は妹を置いて部屋に戻ってきました。もう朝です、今から逃げようと思っています。 小学校5年生ぐらいの時からお兄ちゃんが好きでした。お兄ちゃんは私より2つ上でした。お兄ちゃんは優しい人で、お友達からも好かれ、またかっこいいので女の人にもてていました。私は一度もおにいちゃんに、いじめられたことがありませんでした。私自身はお兄ちゃんが好きでやきもち焼きでしたから、兄にとって可愛い妹じゃなかったかもしれませんが、兄にはいつも、「さおり、さおり」と可愛がってもらっていました。兄は中学の頃から吹奏楽部で、高校のときにはバンド活動をしていました。それからあまり兄とは交流がありませんでしたし、大学進学で家を出たときは、私は悲しくてたまりませんでした。この間、私は兄の通う大学のあるところの看護学校を受験するため、兄のアパートに泊めてもらう事に。私は絶対兄と関係を持つんだ、兄に抱かれるんだ!という思いを持っていました。はずかしながら私は兄の写真で一人慰めるくらい、兄を想っていました。電車を下りると、駅まで迎えに来てくれていました。兄は私の肩を抱き、「おおーー久しぶり!可愛くなったな〜我が妹ながら」と言ってくれた兄の言葉は、兄にとっては冗談でも、私にとっては一番の言葉で胸はドキドキでした。私のバックには勝負下着が入っていて、香水も入っていて、今、身に付けている下着なども・・。兄の部屋に入りました。久しぶりに会う兄。ドキドキでした。兄の部屋には小さいストーブがありました。「兄ちゃん、お金ないから冬もコタツだけで過ごしてたけど、さおりが来るってことで、受験で風邪でもひかれたら大変だから昨日、急いでストーブ買ったよ」とにっこり。私は思いが募って泣いてしまいました。ただうれしくて泣いたのではなく好きな兄に相変わらず優しくしてもらって、やっぱり私は兄に対しては兄妹の感情を超えていて、それを出せないわだかまりに泣いてしまいました。兄は、「あれ〜。そんな感動話にしてもらってもこっちが照れるよ」と私の頭をなでてくれる兄。「ま、とりあえず試験頑張れよ。看護婦さん目指すんだな〜。さおりらしいね。病気とかしたら宜しくね」などという兄。私はそれを聞きながら大きくうなずき、お嫁さんにしてもらいたいという気持ちを伝えるのを抑えるのに精一杯でした。兄と過ごす初めての夜。「明日の試験頑張れよ」と兄はいいました。私はどうしていいかわからずでしたが、とりあえず可愛いパジャマで、もしかしたら兄がそんな気持ちになってくれるかも・・なってくれたら私は一切拒絶せず、自ら兄に飛びこんでいくつもりでした。でも、自分からどうしても飛び込めず、兄はなにごとも無いように寝息をたてはじめ、私は寂しく眠りに着きました。次の日、受験も終わって兄の部屋に帰る途中、初めて見る兄が住む町を探索しました。兄がいつも食べているというラーメン屋さんにも行きました。そして、近くのスーパーで買い物して兄の部屋について、貰っていた合鍵で部屋に。兄の服の匂いをかいだりして、兄を想っていました。兄から電話がありました「試験どうだった?もう帰って来た?今日、晩御飯外で食べよう」という兄に私は「お兄ちゃん、今日は私が作るよ。お兄ちゃんいつも外食でしょ」と私は兄になにか作ってやりたかった。兄は喜んでくれ、じゃ、早く帰るねとやさしい声でした。冬は鍋がいいと、私は一生懸命準備。兄が帰って来ました。兄は大喜びでした。一緒に食べて兄が「もう食べれない」と横になって私は後片付けを始めました。兄が「後片付けごめんねーーでもやっぱいいねーー、女の子だよね〜さおりも」などと言ってくれ、私はすごくうれしかった。兄から銭湯に誘われました。こうやって行く銭湯なんて私は始めてでした。お兄ちゃんと一緒に、厚着して銭湯へ。そして待ち合わせて、缶コーヒーを買ってくれる兄。今日が最後の夜。もうまた兄には暫く会えない。絶対、看護学校受かってここに来て兄の近くに住むんだ。私の夢でした。私は兄と部屋に着いて、服をパジャマに着替えました。兄の前で着替えるのは緊張します。でも私は兄にとって女性としての魅力を持ってもらえるのか、確かめたかったんです。もしそれがなく、妹以上の感じを持ってもらえないなら、私は兄に自らぶつかっていくしかないと想っていました。私はノーブラでパジャマを着ました。よく見ると乳首が透けて見えるような気もしますので死ぬほど恥ずかしかった。兄の視線を感じましたが、確信がもてませんでした。そして兄が、「明日何時の電車?」と、別れる話しをしてきましたので私はたまらなくなって「帰りたくない」と、大胆に兄に抱きつきました。「帰りたくないって、どうした?」って兄は困っていました。。「お兄ちゃん好き」と告白しました。兄は何か言っていましたが、私は兄にぎゅっと抱き着き離れませんでした。兄は私をたしなめようとする発言ばかりするので、私はお兄ちゃんが好き。お兄ちゃん、私を抱いてと、夢中でした。私はもう我慢するのがいやでした。兄がどうしても抱いてくれないので、私は自らパジャマを脱ぎ兄に抱きつきました。兄が「あのね・・・・兄妹でこういうことになると、明日からが困るよ」と兄が言う。私は一瞬、ためらいましたが。「困らないもん」というしかありませんでした。兄が「さおりは、可愛いね。彼氏とかいないの?」というから「わたしはお兄ちゃんが好き!小学校の頃からお兄ちゃんが好き!」といって泣いていました。兄はやさしく抱いてくれました。「寒いやろ、その格好じゃ」と私を布団の中に。そして私は泣き過ぎで、寒いし鼻水だらけの顔を兄に指摘され、兄がやさしくティッシュで拭いてくれたのに感動して私は上半身裸で兄に抱きつきました。私から兄の唇を求めました。兄は相変わらず、もう寝ようなどとやさしく私をたしなめるので私は強引に迫るしかありませんでした。兄が私の乳房に手を当ててくれるまでかなり時間が掛かりました。兄は私の胸を愛撫してくれ、そっと唇を当ててくれました。でも私は、急に怖くなって。私は処女でしたので、急に兄が本気で私の大事なところなど、愛撫してきて、指でクリトリスや、そしてゆっくり指を入れてこようとしている動作に一瞬拒否をしてしましました。兄が「どうした。ここまでにしておくね」というから私は「ごめん、お兄ちゃん、私処女だから」というと兄が「処女?なら、なおさらここまでにして置こう。さおりに好きな人が出来たら、その時ね」などというから私は「いや、処女はお兄ちゃんにあげたい。お兄ちゃんがすきな人だもん」と私は兄に抱きつきました。兄は「痛いよ最初は。なるべく痛くないようにするけど」と、私は目を閉じて、兄に「お兄ちゃん、おねがい」というのが精一杯でした。お兄ちゃんの顔が私の大事な処に。私は恥ずかしさもありましたが兄から愛されていると、私は声を出しました。胸が爆発寸前でした。兄のおチンチンを始めて見ました。大きくなっていました。私は兄に「お兄ちゃん、お口で」といって兄のそれを夢中で口ににれて舐めました。あまり覚えてはいません。お兄ちゃんが「ゆっくり、痛いけど我慢して」と私は覚悟を決めて兄を待ちました。確かに痛いけど、想像してたよりは・・・。兄がずっと声を掛けてくれるので私は幸せでした。兄が入っている・・兄の胸板が私の目の前に。さすがに兄が動くと痛かったので「痛い」といってしまいました。兄は動くのをやめ私にキスしてくれました。私は本当にうれしくて兄に抱きつきました。兄が「さおりはかわいいね」と言ってくれた。私は絶対、兄の近くに住む!!!そう決めて、次の朝、実家に向かいました。もうすぐ合格発表。合格したらすぐ、アパート探すんだ。兄と一緒に住めるならそれが一番だけど、お兄ちゃんの部屋はせまいから、私が大きな荷物持って行くと迷惑かな。お兄ちゃんがいつでも遊びに来て、御飯食べていってもらえる部屋を作るんだ。それが一番の楽しみです。 受験勉強で連日深夜まで起きてた俺。週末土曜も関係なく夜中2時過ぎまで勉強してると誰かが階段をあがってくる音が・・2つ上の姉(20)だ。大学に入ってからというもの週末ともなると合コンで午前様は当たり前。バタンと姉貴の部屋の扉が閉まり1時間後位で俺はトイレにと部屋を出ると姉貴の部屋から光が・・「姉貴〜まだ起きてるのか?」とドアを開けると電気付けっぱでソファーにうつ伏せ&大イビキで爆睡な姉w「まただよ・・」ベットに移すのも面倒と、電気を消そうとスイッチに手を伸ばしたところでこちらに突き出したミニスカート越しの姉貴の尻に目が止まる・・上半身だけソファーに乗って下半身は落ちてる、所謂バックな体勢・・弟ながらに言うのも変だが、姉貴は美人&スレンダーだ。なだけでさすがに姉弟。それ以上は無かったが今晩は連日の受験勉強のストレス?かは分からんが、いつもは立ち去る部屋に入って行った・・姉貴の顔を覗き込むと、口が半開き&酒の臭いが物凄い・・まず、起きんだろうと確信してミニスカートの上から姉貴の尻を触り、揉んで見る・・初めて触る異性の尻に姉と言う理性を超えた俺のムスコが立ち始める・・両手でミニスカートを捲ると黒い紐パンが〜しかも半スルーで尻の割れ目が見える。こんなの履いてるイメージが無かった為、驚き&異様な興奮したまま紐を解いた・・白い小ぶりな桃尻が現れるとそっと割れ目付近に顔を寄せ臭いを嗅いで見る・・何もしない・・両手で姉貴の左足をゆっくり動かし股を広げ、今度は両手で姉貴の尻を鷲づかみすると左右に押し開いた・・目の前に広がる赤黒いアナルと口を閉じたビラビラ!すると、アンモニア臭?汗?何とも言えぬメスの濃厚な激臭が鼻を突き俺は更に異常な興奮を覚えると、貪りつく様に姉貴のアナルからビラビラを嘗め回した。無反応な姉を横目に両人差し&中指で姉貴の鮑を広げた・・糸を引きながら広がった入り口はヌラヌラと、明らかに俺の唾液と違う液が溢れ出し入り口を濡らしている・・寝てても感じるのだろうか?もう我慢汁でパンツが濡れてる息子を取り出すと、近親相姦と言う字は浮かばず何故か「姉貴ゴメン」とつぶやき静かに亀頭を入り口に宛がうと挿入し始めた・・姉貴のアソコはゆっくりと広がり、俺の亀頭を飲み込んで行く・・中は凄いヌルヌルで温かく、無反応なのにたまに膣内がキュッキュッと締め付けてくる・・半分まで入った所で、もう逝きそうな俺(笑)慌てて根元まで入れると、間髪居れず突き始めた。ソファーがギシギシと音を立て、力ないうつ伏せな姉の体がユサユサ揺れている・・アソコからはグチュ、グチュ、チュパと突く度に部屋に広がる程の音が鳴り下で寝てる親にバレないかと変な心配しながら突き続けるとすぐ絶頂へ!!外だしを・・と言う間もなく、ビクン!ビクン!とムスコが波うち、早漏な俺の大量な液が姉貴のあそこへ全放出!!!何気に童貞&初エッチだった俺・・アソコの中で逝くのがこんなに気持ち良い事だとはぁぁ〜ムスコを抜くとティッシュで息子を拭き姉貴のアソコから漏れ出してる精子を拭き取ると、紐を結ばずミニスカを下げ電気を消して部屋を出た俺・・翌日! 父方の従姉は生活が安定せず、理由は男に恵まれないというか、よく分からないことで離婚を繰り返して、俺の両親にも借金等で凄く迷惑を掛けていた。ここ10年ほどは寄り付かなくなり、つい近年からは年賀状が届くようになった。安定した生活を送れるようになり、面と向かって会えないものの、何とかお詫びしたいという気持ちの表れ?俺の親父も、その従姉にすれば親戚は自分一人だし、生活が安定したところで少しずつ誠意を表したいと思ってきているのかな・・・。などと言っていた。そんな折、俺は仕事の都合でO県に移り住んだ。その従姉がいる所だ。俺はその従姉はあまり好きじゃなかったので、連絡することもなく、出来れば関わり無く過ごしたかった。ところが、引越しの際、その従姉が来ていた。親父が連絡していたらしい。俺としては嫌いだけど、親戚だし社交辞令的な挨拶にとどまっていた。従姉はそれからうちの両親への罪滅ぼし的誠意を俺に向けてきた。その従姉はどうでもいいが、ここからが核心で、その従姉の娘!!彼女が5歳ぐらいの時に1年ほどその娘をうちで預かって幼稚園に通わせたことがある。俺は確かに凄く可愛がった記憶がある。その従姉の娘が毎週のように俺のアパートに来るようになった。高校3年生だ。俺に対してとてもなれなれしいというか、おにーちゃん!!的に擦り寄ってくる。彼女の記憶の中の俺は、ものすごく優しいお兄ちゃんなのらしい。いろいろあった人生の中で、やっと自分の血のつながった人と会えた。うれしくてたまらないと言っては俺に擦り寄ってくる。彼女は毎週土曜日、俺のアパートに来た。俺もいつかしら土曜日なのに同僚の誘いを断って、家路に着くようになった。明るくキャピキャピの彼女と過ごすのが楽しくなっていった。ソファーに座って一緒にテレビを見るときの彼女はお兄ちゃん!というような感じで腕にしがみついてくる無邪気さだ。俺は何度も変な感じを覚え、腕にあたる彼女の胸に興奮を覚えていた。ある土曜日、俺は仕事上から手に入れたかわいらしいネックレスを彼女のお土産にした。いつものように寄り添ってテレビを見ているときに、思い出したようにそのネックレスを差し出した。彼女の喜びようは普通ではなかった。俺もこんなに喜んでもらったことはない。彼女は何度もお礼と「すごーーい、かわいいーー」など連発して俺の肩をドンドンたたく。「つけてもいい?」と言いながら、つけていたがなかなか着けきれない様子だったのでつけてあげようかと申し出た。彼女はニコッと笑い、顔首突き出すしぐさ。俺はたまらなくなり、わざとらしく顔を近づけ彼女につけてあげながらも彼女の匂いをかいでいた。たまらなくなり「いやーーよくにあっているね、かわいいーー」と抱きしめた。彼女は「やだ〜かわいい?」と、抱きつく俺に下心があると思ってないようだ。俺が彼女を力強く胸に寄せたころから、ちょっと別の何かを感じたらしく、「お兄ちゃん、苦しいよ」と。「幼稚園の頃のお前しかしらないけど、今は本当、女の子らしくなって可愛くなったね、にぃちゃん、ちょっと変な気分だよ」と、言った彼女は笑っていた。でも、お前に手を出すわけにいかないしね、親戚だし、それよりお前高校生だし・・というと彼女は意外にも「おにいちゃん、私、経験あるよ。」「えっ?」「処女じゃないよ」俺は一瞬、どう返事していいか分からなかった。なぜそんなリアクションするのだろうと。俺は彼女を引き寄せて、「お兄ちゃん、抱いてもいいかな」という台詞をはいてみた。これまた意外にも「お兄ちゃん、本気?、お兄ちゃんなら私、いいよ」俺は、その時、「なんだ?軽い子なのか?」とも思ったが、これまでの雰囲気的に軽いというより、本当に俺を慕っていると思った。それならそれでかえってやりづらいとこもあったが、彼女をぎゅっと抱き寄せた。制服姿の彼女、冬でも短いスカート・・。俺は興奮した。胸のリボンをとると、白いブラに包まれた小さな谷間が分かる。胸は小ぶり・・しかし小ぶりだから何かをそそられる。制服の上から胸を揉む・・彼女の顔は俺の胸にこすり付けられていた。制服の上を少しずつ脱がすと、かわいらしい白のブラ。そのブラをずらしてあらわにした胸は・・本当に小さめだけど、お茶碗の御飯をひっくり返したまんまのような形、乳首は小さい。乳輪の色と違いがない・・まだ幼い感じが逆に妙にそそられた。「私、胸ちいさいし、乳首の色とかも」・・恥ずかしくいう彼女にもう、俺は火がついた。ミニスカートをまくしあげると、これまた白のパンティーがお尻の割れ目などに食い込んで小さくなっていた。これ以上興奮したことはない。俺はパンティーの脇から指をいれ、彼女の草むらに達した。あえぎ声は「いやん、おにいちゃん、はずかしい」だった。なんという感動的な一言。俺は彼女のパンティを取り、唇よりも胸よりも先に彼女のアソコに口をつけた。たちこめる匂い。「いやん・・はずかしい・・」との可愛い声に逆上した俺。胸に口を合わせる・・小さいながらも興奮。彼女の手を俺のアソコに導くと、彼女は「おにいちゃん、固いね・・」と。俺はもうこれ以上の興奮を今まで感じたことがない。彼女に「お兄ちゃんのチンチン見て。どう?」というと「うん、わぁおっきい」と。おっきいなんていわれたことない俺の興奮は絶頂で、彼女に「フェラとか・・・できるのかな」というと、小さく首を立てに振り、ゆっくり俺のあそこを・・・決して上手ではなかったが一生懸命。そして「もういい」と彼女の口から抜いた。彼女のアソコを確かめると、かなり濡れていたので、そのまま出来ると思い「じゃ、・・」と言いながら彼女を抱き寄せ1つに。彼女の首を横に向けたまま、挿入を感じている顔が今でも忘れれない。丁度、ソファーだったので、バックからしたくなった。彼女の白いお尻も見たかった。彼女の向きを変え、手をつかせお尻を突き出させた。「バックも・・・経験したことある?」と聞くと「ない・・」と。俺の興奮は最高を向かえ、彼女の透き通るような白い小さなお尻から突いた。横から見ると、小さい彼女の乳房が▼に垂れ下がってゆれていた。後ろから手をあてがってもみなながら・腰を使うと、「お。にちゃん・・」という声ではないか。俺は急遽正常位に戻り、彼女を抱きしめて「おにちゃん・いい。おにいちゃん、すき」を言わせながら・・彼女はしばらく動かなかった。そして暫くして制服を着て、お兄ちゃん好き!とキスをして家に。それから、相変わらず土曜日に来るが、彼女とはそれ以後やってない。H目的を悟られたくない。また、自然な雰囲気の中でいつでも出来るのだから。彼女も、来るたびに俺から求められても、不自然に思うだろうし。かえって、紳士的なとこ見せられていい結果になっている。それでも、やはり、さりげないお互いのボディータッチは今までよりも大胆になっている。
[] [近親相姦/初体験告白] - HS-BBS
[引用サイト] http://www.kinx.cc/bbs/log/1/
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Last Updated 2007/ 02/ 14/ 12時33分03秒
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