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人間の性行動の調査をするときには、「性の秘密」という厚い壁に阻まれてしまい、その実態をつかむことが非常に困難であります。そこで、近親相姦タブーの問題を考えるにあたって、そもそも人間はなぜ隠れて性交するのかという問題から考えてみたいと思います。
人間に近い動物であるサルは、堂々とみんなの見ている前で性交するのですが、最近、野性のチンパンジーの観察で非常に興味深いケースが報告されています。これは、極めてまれなことなのですが、群れの中で地位の低いオスが隠れてメスと性交していたというのです。観察によると、どうやらみんなのいる所で性交していると、地位の高いオスが割り込んできて、メスを横取りされることがあることから、それを避けるために隠れて性交しているらしいのです。これは、人間の性行動を考えるうえで、非常に示唆に富んでいると言えましょう。つまり、隠れて性交するということは、地位の低いサルであっても、子孫を残すチャンスが得られるということです。サルの観察でも、弱い者同士が群れを離れて別の群れを作るというケースも観察されています。ですので、おそらく人間もこれと同じように、弱い者同士が集まって、なるべく平等な集団を作ろうとしていく過程のなかで、性交もお互いに隠れてすることによって、子孫を残す機会を平等に分け合うようになったのではないか、というふうに私は推測しています。そして、隠れて性交することによって、メスとの継続的な夫婦関係や、夫婦の持ち物としての「家族の財産」といった観念が発達していったのではないかと思われます。つまり、性は公開すべきものではなくて、プライベートなものであり、隠すべきものであるというふうに位置づけることによって、そこから個人の所有の観念や、夫婦や家族などの観念が発達していったのではないかと思います。
人間の社会にも、かつて二百数十年くらい前までは、乱交社会というのが現実に存在していまして、あの大航海時代にキャプテン・クックが初めてタヒチ島に上陸したときには、そのあまりのありさまに、ビックリ仰天しているのであります。そして、彼等が島に上陸したときに非常に困ったことは、露骨な誘惑もさることながら、島民には「所有」という観念が希薄だったということです。ですから、個人の所有物であろうと何であろうと、みんな勝手に持っていってしまい、それで島民との間でトラブルが多発することになったのです。西洋から来た人たちにとって、これはまさに泥棒行為そのものなのですが、島民にとっては何でもないことだったのです。このような所有の観念があまり発達しなかった背景には、やはり乱交による性の共有というのがあるのではないかと思われます。集団のしきたりとして、特定の異性とだけ性交することが許されず、頻繁に相手を変えて性交しなければならなかったのです。しかし、このような乱交社会であっても、若いうちはいいのですが、歳をとってくるとやはり特定の異性に愛着を持つようになるようでして、なかでも地位の高い人たちには夫婦のような関係になることも黙認されていたようです。このような乱交社会というのは、現代の我々の社会と比較すると、興味深い事がたくさんありますので、これはまた別の機会に書くことにします。
さて、このような所有という観念も、発達の仕方がいろいろとありまして、それが性的な関係にも色濃く反映されることになるのです。たとえば、その最たるものに、家族の財産を誰が引き継ぐのかということがあります。男が代々財産を引き継いでいくのが父系社会であり、女が引き継いでいく場合が母系社会となるのです。この、両者の間には、性関係のあり方にも大きな違いがあるのです。たとえば、父系社会では、男が家の財産を継いでいきますので、生まれてくる子供は間違いなく父親の子どもでなければならないのです。妻が浮気をして作った他人の息子では困るのです。そこで、間違いなく妻に自分の子どもを産ませるために、いわゆる純潔だとか貞操観念だとかいった性道徳が発達することになるのです。そして、たとえば、結婚するまでは処女でなければならないとか、女は男を産んでこそ一人前の女であるとか、性的に活発な女はふしだらな女であるとか、そういったさまざまな価値観が、父系社会を支えるために発達していくのです。
しかし、母系社会では様子がだいぶ違ってくるのです。女性の場合には、自分の子どもというのは、当然のことながら自分自身が産むわけですので、父系社会の父親ように、本当に自分の子どもなのかというような疑いを持つ必要はまったくないのです。ですので、子どもの父親がどこの誰であろうと、自分で産んだ子は、疑いもなく自分の子どもなわけです。このようなことから、母系社会では性に関しては全体的に開放的な傾向が見られるのです。そして、女が財産を継いでいきますので、産んだ子が男ですと「ハズレ」ということになってしまうのです。そして、女は女を産んでこそ一人前の女となるのです。
このようなことは、民族によって風習やしきたりなどがさまざまなのでありすが、おおざっぱに言いますと、父系社会と母系社会にはこのような違いがあるのです。しかし、母系社会だからといってかならずしも女が威張っているわけではなくて、なかには、女は男の前を横切るときには四つん這いにならなければならないというような、非常に変わったしきたりのある母系社会もあるのです。
さて、このようにして人間はさまざまな文化や性道徳を発達させていったのですが、では次に家族内での性関係はどうなのかという事について考えてみたいと思います。なぜ近親者の間では性行為や、婚姻関係を結ぶことが禁止されるのかという、いわゆる近親相姦タブーの問題です。これにはいろいろな説がありまして、だいたいみなさんは、すぐに遺伝の問題を思い浮かべると思いますが、どうもこの説にはあまり説得力がないのです。たしかに近親婚を繰り返すことによって、遺伝的に問題を持った子供が生まれる確率は高くなるとは思われますが、それは統計を取ってみて初めて分かることでして、乳幼児の死亡率が非常に高かった時代においては、死亡の原因が近親姦によるものなのか、病気などによるものなのかを区別することが不可能だったからです。では、現在では、近親姦による遺伝の問題はどうなっているのかというと、研究者によって非常に大きなバラツキがありまして、現在においても確かな事は分かっていないのです。たしかに、両親が最初から遺伝的な問題を抱えている場合には、それが子どもに遺伝していくことになりますが、そういう場合を除けば、おそらく今の高齢出産の危険率と同じくらいではないかという人もいますし、いや、もっと高いはずだという人もいます。相手が人間ですので、実際に交配して実験してみるわけにも行きませんので、おそらく危険率は高くなるだろうとは思われますが、それがどれくらいの数字になるのかということはまだよく分かっていないのです。しかし、歴史を振り返ってみますと、たとえば古代のエジプトでは、きょうだい婚による王位の継承が何代にもわたって続けられて、かのクレオパトラもそのようにして生まれてきたわけですし、クレオパトラ自身も実の弟であるトレミーと結婚しているのです。そして、遺伝的には何の問題もないのです。インカ帝国においても14代にわたってきょうだい婚が繰り返されましたが、健康上の問題は起きていません。その一方で、ヨーロッパの王家は、近親婚による血友病という遺伝的な問題を抱えていて苦しんだようです。
では近親相姦タブーはなぜ存在するのかというと、いろいろな説がある中で、「社会化」説が一番説得力があるのではないかと思われます。これはどういうことなのかといいますと、家族の外部の人と結婚することで、親戚が増えることになりますので、このような社会化によって、たとえば農作業などの人手が必要な時に、親戚同士で助け合うことが出来ますし、食べ物やお金に困っているようなときには、お互いに融通し合うことも出来るのです。このように血の繋がりを家族の外部の人たちに解放することによって、みんなから社会の一員として受け入れられることになるのです。しかし、これを拒否して閉鎖的な近親姦をしていますと、それは社会化への拒絶となりますので、このような反社会的な行為は忌み嫌われることになるのです。しかし、これとはまったく逆に、強大な権力や莫大な財産を持っている人のような場合には、親戚が増えれば権力や財産が分散してしまいますので、古代エジプトのファラオのように、近親婚を繰り返すことで、自分たちの独占的な利権を守ろうとするのです。そして、近親婚を、王に許された神聖な婚姻であるとして、それを正当化したりするのです。
このように、社会化がタブーの背景にあることから、そのタブーの範囲をどこまでとするのかということも、その社会の文化や価値観によって違ってくることになるのです。そこで、まず日本の現在の状況について言いますと、法律によって、直系の血族と、傍系の血族で三親等以内の人との結婚は禁止されているのです(備考欄に条文掲載)。ここで直系というのは、たとえば自分の両親、祖父母、曾祖父母というふうに、親をさかのぼって行ったり、あるいは自分の子ども、孫、ひ孫というふうに子どもをたどっていったりする、上下の垂直の血の繋がりのことで、これは何親等であろうと禁止されています。さて、ちょっとゴチャゴチャしてきますが、次の傍系というのは、直系の人たちの兄弟姉妹や、そこからさらに先に伸びていく血の繋がりのことを言います。たとえば、自分自身の兄弟姉妹との関係はどうなるのかと言いますと、これは直系ではなくて傍系ということになるのです。そして、何親等になるかと言いますと、親等の数え方は、私−親−私の兄弟姉妹、というふうに血の繋がりをたどるときに、一度親のところに戻って、それから兄弟姉妹のところに行くという数え方をしますので、2親等ということになります。そして、法律ではこの傍系の血の繋がりについて、3親等以内が禁止の対象になっているのです。
ということになりますが、いくら法律上は結婚可能であるとは言っても、その年齢差を考えてみるとどうなんでしょかね。そこで、自分の年齢に近い線を探るのであれば、親のルートをたどることになります。
ということで、いとことなら結婚できることになるのです。もしも、自分に配偶者がいるときには、配偶者の両親などは、血族ではなくて「姻族」というふうに呼ばれ、姻族については、直系についてだけが禁止の対象になっています。ですので、たとえば妻が亡くなった時は、夫は妻の妹と結婚することもできるのです。しかし、妻の母親、つまり義母は直系の姻族ということになりますので、結婚はできないのです。こういった、結婚できるかどうかという問題については、その他にも離婚や再婚をした場合とか、養子をもらった場合とかに、いろいろと複雑な組み合わせが発生してきますが、そこまで突っ込んで調べていくと、私も疲れてしまいますので、このへんでやめときます。
さて、このような、何親等までの結婚を禁止するかということは、それぞれの国によって違いがありますし、時代によっても結婚できる範囲が揺れ動いたりすることもあるのです。なかには、非常にまれなケースではありますが、近親婚や近親姦が社会的に容認されているところもあるのです。たとえば、シエラ・マドレ山脈に住むインディアンの間では、農作業の事情と経済的な理由から、今でも父と娘の近親姦が普通に行なわれているそうですし、ジャワのカグラン族では母親との近親姦は繁栄をもたらすとされ、カシス族では母と息子の間以外であれば問題なく結婚でき、東アフリカのタイタ族では、経済上の理由から、息子が母や姉妹と結婚することがよくあったそうです。しかし、これらはあくまでも例外的なものでありまして、ほとんどの社会では、近親婚や近親姦はタブー視されているのです。
この近親婚を禁止しようとする圧力の源となっているのが、先に書きましたように社会化という事なのですが、このことは個人レベルについても言えることでして、個人の社会化、つまり個人が精神的に成長していって、社会的な自立を達成するということでもあるのです。もしも、近親者の間で性行為が行なわれたりしますと、親離れや、子離れが非常に困難になってしまい、それが子どもの精神的な成長を妨げることにもなるのです。ですので、ほとんどの社会では、近親者の間に、何らかの境界を設定して、性の秩序を維持しようとしているのです。昔は性の秩序がルーズだった社会であっても、いわゆる「近代化」の波が押し寄せると共に、性の境界が明確にされる傾向があります。そして、このような性の境界の明確化は、同時に近代的な自我の確立を目指すものでもあるのです。
たとえば、最近の日本では、性の乱れが指摘されることがよくあるのですが、近代化以前の性風俗を見てみますと、今の若い人たちには信じられないようなことが、ごく普通に行なわれていたのです。なかでも特に有名なのが、「夜這い」と言われる風習ですが、知らない人もいるかと思いますので、簡単に説明しておきます。これはおもに農村部で全国的に広く行なわれていたことなのですが、年頃になった娘のいる家に、夜中になると村の若い男が忍び込んでいって娘と交わるのです。昔の農村の家の作りは、ごく簡単なものであり、とくに戸締まりもしていませんので、そっと忍び込んでいって、真っ暗やみの中で娘の寝ている布団を探し出して、そこに入り込むのです。若い娘のいる家では、自分の娘の性を村の男たちに解放しなければならなくなるわけですが、もしも拒否したりしますと、村八分ということになって除け者にされてしまい、村に住んでいられなくなってしまうのです。このような夜這いは、嫁選びという意味もありますし、過酷な農作業の合間におこなわれる楽しみのひとつでもあったのです。このような村社会における女の性というのは、男たちの共有財産のように位置づけをされていたのでが、こうすることによって村の連帯感強め、水争いや百姓一揆のときなどに、団結して行動できるようにするという意味もあったのです。しかし、ここには当然のことながら、人権とか、性の自己決定権とかいうものはありません。たとえば、各地にいろんな風習があったのですが、新潟県の三条市の周辺では、明治のはじめころまで「盆かか」という風習が残っていたそうでして、お盆の三日間だけの妻になる人を、くじ引きで決めるのです。男たちは、組み合わせが気に入らないときには、男同士で互いの相手を交換する交渉をしていたそうなのですが、女性には変更する権利は、一切認められていませんでした。
他にも、地方によってはフンドシ祝とか、腰巻き祝とかいうのがあって、親戚の年長者が若者に性の手ほどきをするとかいうのもありますし、あるいは、若い男たちが夜這に行って恥をかかないようにということで、年配の女性たちが神社などに集まって、若者に性交の実施教育をするというようなことも、地方によっては行なわれていたようです。あるいは、結婚していても、厄落としと称して、祭りの時などに夫も婦も見知らぬ人と交わったりするような風習もあったようです。ほかにもいろいろな風習があるのですが、農村部でのこのような性的にゆるんだ環境下では、おそらく近親姦もそれなりに行なわれていたのではないかと思います。全体的に言えば、子供の父親が誰なのかということにあまりこだわらないような、母系社会的な雰囲気が背景にあって、もしも父親の子どもでないことがはっきりしているときには、「祭りの子」などと言って済ませていたようです。しかし、このような淫靡な風習は、明治時代から始まる近代化の波が押し寄せるて来るに従って、しだいに消滅していったのです。
そして、近代化と共に、「近代的な自我」の確立が求められるようになっていくのですが、これはつまり、人間としての、あるいは個人としての、自立した精神の確立が求められるようになって行くということなのです。社会においても、家庭の中においても、性の境界が設定され、性のプライバシーが尊重され、性の自己決定権が尊重され、そして個人の人権が尊重され、精神的な自立が促されるようになっていくのです。しかし、これは一つの理想でありまして、人間の心の中には、暗いドロドロとした欲望が渦巻いていたりしますので、時には歪んで屈折した心が、陽の当たらない場所で、毒々しい悪の花を咲かせたりすることもあるのです。
しかし、1970年代にアメリカで「性革命」と呼ばれる性の解放運動が起こり、それと共に、今まで家族の秘密として厳重に隠され続けて来た近親姦の問題も、その暗いベールが剥がされて、社会の表舞台に登場することになったのです。そして、虐待的な近親姦の悲惨な実体も、世間に知られるようになっていったのです。
私が興味を持っているのは、イスラエルのキブツにおける子どもの追跡調査です。イスラエルの子どもは、国の子どもとして、幼いころから共同生活をしていて、学校の同級生は疑似きょうだい的な関係にあるのですが、転校生を追跡調査していくと、ある年齢まで一緒に生活していた仲間とは、結婚を避ける傾向が見られたということです。ということは、ある年齢の間に一緒に生活した人については近親者なんだという刷り込みがなされて、性関係が回避されるのではないか、ということが言えるのです。その刷り込みが行なわれる年齢がいくつだったのかについては、どうも記憶が定かではなく、また資料も探したのですが、どこで読んだのかも忘れてしまいました。(^^ゞ
「17・18世紀大旅行記叢書の第三巻と第四巻、『大平洋探検』上・下」 ジェームス・クック 岩波書店
直系血族又は三親等内の傍系血族の間では、婚姻をすることができない。但し、養子と養方の傍系血族との間では、この限りではない。
直系姻族の間では、婚姻をすることができない。第七百二十八条又は第八百十七条の九の規定によつて姻族関係が終了した後も、同様である。
解説:上記の条文中に出てくる、他の条項や改正された内容などは、離婚した場合や、亡くなった場合、養子を解消した場合などに関する条文です。

[] 近親相姦/性的虐待2 近親相姦タブーと性的境界
[引用サイト]  http://homepage1.nifty.com/eggs/jitai/incest/2taboo.html
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 Last Updated 2007/ 02/ 14/ 12時33分00秒

九州の大手弁当屋は野菜の洗浄に次亜鉛酸を使い、ア〇ア酸という液体に数分漬けるらしい。使っている野菜は農家が売り物にならない物をタダ同然に仕入れて来てるのか、酷く傷んでカビが生えたものや虫食いなどで、きれいな所だけを切り取って使うらしい。
次亜鉛酸って何だ?あとアクア酸はH2Oを含む酸の一般的な総称だ。それだけあげられても危険かどうかなんぞ分からん。
「焼肉フランス人」で買った弁当で針金が入ってたから苦情を言ったら「作った工程で入ったんでしょうね〜」とか言って一言も謝罪の言葉が無かった。
デフォで一ヶ月腐らないアメリカの野菜とかに比べれば、これしきのことは全然ましだな。
オレンジ輸入自由化とかそんな時に、輸入できるように、薬剤の基準が大幅に緩和されたりしたからねぇ。
欧州委員会に依頼したリスク検査の結果(危険度3)を公表していない点もいただけない。それが日本経済のための隠匿だとしても許せるものではないよね。
「100%の安全保障はない」という事実と間違ったデータを基にした確立論で諭そうとしている程度にしか見えないよ・・・
雪印の牛乳による食中毒もそうだが、人がいないので、引継ぎがうまくいってなくて、新入りがまた派遣とかでころころ変わるので仕事が雑になっていく。
体の害になる摂取量を大幅に下回ってるのは良く分かるし、あの本が煽り気味なのも分かってるけど、やっぱりできることなら食いたくないと思う。
ウジ虫油に関しては知りませんが、業務用油には消泡材としてシリコンが入ってるモノが多いです。
卵の黄身だって界面活性効果があるから、マヨネーズができるんだし。(正確には卵黄中のレシチンって物質)
生ゴミの中からウジ虫を選り分けて油を取るとか、取れる絶対量の割にどう考えても採算合わないし。食品油の値段考えれ。
ミミズバーガーみたいに、ちょっとグロくて興味を引ければそれでいいって思ったんだろうけどな。トンデモ発想は今も昔も変わらないな。
自衛のためにも、こういうことは日本人はもうちょっと啓蒙されるべきだと思うよな。化学大国のはずなのに、平均的大衆が知識的に化学物質アレルギーとか恥ずかしすぎる。
> 農家が売り物にならない物をタダ同然に仕入れて来てるのか、酷く傷んでカビが生えたものや虫食いなどで、きれいな所だけを切り取って使うらしい。
添加物いっぱいの弁当も、薬品漬けの野菜も、変な加工をした肉類も、ほんとは誰も食べたくはないでしょう。いつのまにかそれが普通だと馴らされて食べているだけです。まあね、一つの食品の添加物の料が基準値以内だとしても、ほとんどの人が毎日朝昼晩と食べているんでしょ。基準値は軽く超えてるんでない。国の言うことなんか信じてはいけません。日本は資本主義なんだから、資本家中心に回っているんですよ。庶民の事なんか考えていませんよ。国は国を守っても、国民は守ってくれません。薬害裁判を見ればわかるでしょ。国民は資本家から見れば儲かるモルモットなんです。
例えば、散々言われてる「白い粉」シリーズの亜硝酸ナトリウム。ADIは0〜0.07mg/kg/day。
この計算でいくと、「体重50kgの人は一日3.5mgまで可」が国の定めた量で、それを越してもほとんど問題ない。
アルファルファモザイクより「「datファイルを共有するP2Pソフト」の開発にひろゆきの許可がおりた」

[] アルファルファモザイクより「弁当業界のタブー」
[引用サイト]  http://alfalfa.livedoor.biz/archives/50491387.html
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 Last Updated 2007/ 02/ 14/ 12時33分00秒

最初に断っておくと,今回のテーマである「偽装請負」と,全国を震撼させている「耐震強度偽装」とは,ほとんど関係がない。共通点を挙げるとすれば,「違法行為だが,もしかしたらどの企業もやっているかもしれない」という疑惑が持たれている点だ。ちなみに偽装請負の詳細は,日経ソリューションビジネスの2005年12月30日号に記事を掲載している。読まれた方には,内容に重なる点もあるがご容赦願いたい。
(1)ユーザー企業のシステム開発・運用業務で,2次請け・3次請け企業のIT技術者が常駐し,ユーザー企業のシステム担当者から直接指示を受けている
(2)元請けシステム・インテグレータに,3次請け・4次請け企業のIT技術者が常駐して,元請け企業のマネジャーやSEから直接指示を受けて開発している
(3)常駐している3次請け,4次請け企業のIT技術者に対する残業や休日出勤の指示を,元請け企業のマネジャーやSEが直接出している
「あ,うちの現場が当てはまる」。こう思った方は注意が必要だ。上記はいずれも「偽装請負」と呼ばれ,最悪1年以下の懲役または100万円以下の罰金となる重大な違法行為である。ちなみに,「下請けのソフトハウスが会議ではいつも進ちょくは順調と言うのに,納期直前になると決まって間に合わないと言い出す」と胃を痛める機会が多い方は,管理能力不足が原因でない限り,法律を守っている可能性が高い。
偽装請負とは,書類上は請負契約もしくは業務委託契約(以下,請負契約)でありながら,開発・運用担当者を実質的に「派遣」として働かせて利益を得る行為のことをいう。ちなみに客先に常駐すること自体は違法ではなく,労働者への指示や時間管理をしていることが問題となる。IT業界で多いのは偽装請負の中でも,2次請け,3次請けの技術者をユーザー企業や元請け企業に派遣する「多重派遣」のケースである。
多重派遣は労働者派遣法でも禁止されているため,労働者派遣法違反ととらえる経営者が多いが,実際にはより処罰が重い職業安定法違反が適用される。偽装請負は,職業安定法第44条で禁止された労働者供給事業に当たるからだ。第44条は,労働者供給事業者から供給される労働者を使うことも禁止しているため,ユーザー企業や元請け企業も処罰の対象となる。
実際,偽装請負に手を染めた企業が摘発されて新聞沙汰になるケースも珍しくない。IT業界でも2004年末の東京労働局による調査で,システム・インテグレータとユーザー企業の両方が職業安定法違反として指導を受けた。
過去に大手システム・インテグレータでシステム開発本部長を務めていた某社長は,「私も現役の時は偽装請負を当たり前にやっていた。どのIT企業も多かれ少なかれやっているが,ほとんどの企業は改善しようとしないし,話題にするのも嫌がる」と証言する。ほかにも,複数の企業で「現場では,むしろ当たり前」という声を聞いた。
ところが昨年末に,改めて取材をしていると違和感が生じた。当たり前すぎて,現場のIT技術者は,違法行為に手を染めていることを知らないのではないか,という違和感である。システム・インテグレータの担当者に対して「偽装請負対策について,お話をお聞きしたい」。そうお願いするとほとんどの場合,「ギソウウケオイって何ですか?」と逆に質問されて,偽装請負の説明しなければなかった(蛇足であるが,説明した挙句に取材を断られるケースがほとんどだった)。
偽装請負の改善指導を行っている東京労働局需給調整事業部・需給調整事業第二課長の廣木 正輝氏も,「IT業界は,従業員からの通報で偽装請負が発覚する例がほとんどない」と不思議がる。他の業界では,従業員からの通報で発覚するケースが多いのにもかかわらずだ。
これは「偽装請負について会社では教えてない」(某社の事業部長)という企業が多いということではないか。ただし,ほとんどの企業から取材を拒否されるので正確なところは,まだつかめていない。一方で,勉強しないIT技術者にも問題があるという指摘もある。「IT技術者は自分たちが労働者だとは思っていない」「自分たちが損をしているのに,法律を勉強しようとしない」といった意見だ。
業界内での問題に加え,これまでは,監督官庁である厚生労働省の眼が行き届かなかった。偽装請負問題に詳しいIT産業サービス機構理事長の井上 守氏は,「IT業界では他業種と異なり,怪我などの労働災害がないため表面化しなかった」ことなどを理由に挙げる。これらの理由で,IT業界の偽装請負問題は長らく放置されてきた。
ところが2004年末,まず東京労働局による偽装請負の調査でIT業界の問題が表面化した。さらに昨年10月〜11月には首都圏7都県の労働局が,適正化キャンペーンの一環としてIT業界向けの「派遣・請負適正化セミナー」を開催するなど,にわかにIT業界の偽装請負問題がクローズアップされている。
特に,労働局が問題視しているのは,多重派遣型の偽装請負である。労働局が調査を進める中で,職業安定法違反や労働者派遣法違反のシステム・インテグレータなど複数社が「IT業界では多重派遣が常識化している」と発言したのである。この発言により,偽装請負問題はIT業界全体に飛び火した。
システム・インテグレータ側も対策を講じようとはしている。ただし,法律を守るためには「実際の開発・運用担当者が所属する会社と直接派遣契約を結ぶ」「下請け会社への指示命令は各社の管理者を通じて行う」など,契約のやり方か,業務のやり方を改める必要がある。
改善は不可能ではないが,一時的な売り上げ減や利益減は否めず現実には難しい。一例を挙げると,元請け企業から請けた開発・運用業務に,自社の社員ではなく下請けの中小ソフトハウスの技術者を派遣するというビジネスができない。
「既にIT業界全体が偽装請負や多重派遣に頼った構造になっている。本当にやめると多くの会社が倒産してしまう」(某社の事業部長)という証言もある。そのため,派遣法や職業安定法を「悪法だ」と非難する経営者や,法律の抜け道を探そうとする経営者も少なくない。IT業界から偽装請負がなくなる日は遠そうだ。
偽装請負,多重派遣は違法であること以外にも問題がある。「いったん多重派遣される側の企業に入った技術者は“プログラミング・マシーン”から抜け出せない」という問題だ。違法な業界構造のなかで,IT技術者としてのキャリアをつぶしてないだろうか。
最初は,「ばりばりのプロジェクトマネジャー」を目指してIT業界に入ったはずの若者が,「人と話すのは1カ月に1度」「開発の最初から最後まで携わったことがない」「指示書のままにプログラミングするだけで,職場でモノを考えることがない」。こうした現場を転々とする生活を10年すると「心が壊れる」。偽装請負についての取材のなかで出てきた実話だ。
偽装請負に興味を抱いた方は,東京労働局のWebサイトを参照していただきたい。Webサイトには請負・業務委託が適正に実施されているかを自己評価するITサービス業向けの簡易な点検表が用意されている。自社のやり方が偽装請負かどうかをチェックできる。
CSKシステムズが偽装請負を全社挙げて適正化、当局から是正指導を受ける苦労も (2006/03/16)
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[] IT業界のタブー「偽装請負」に手を染めてませんか:ITpro
[引用サイト]  http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20060113/227252/
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 Last Updated 2007/ 02/ 14/ 12時33分00秒

(回答先: 「不偏不党」を放棄した日本のマスコミ(日本の広告業界は丸ごとアメリカに買収された)[森田実政治日誌2005.8.8] 投稿者 i^i 日時 2005 年 8 月 09 日 15:32:11)
マスコミ最大のタブー『電通の正体』http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200503030000/--------------------------------------------------------------------------------2004年10月03日の日記『肥大したジャーナリズム背後にいる電通の威力』から読んでもらえればと思います(未読の人)。特に目新しい内容ではありませんが、これに続く内容となります。http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200410030000/株式会社電通が広告業界の「ガリバー」になったのは、電通第4代社長の吉田秀雄の功績が大きいと言われている。吉田は1947年に電通の社長に就任し、戦犯として追放され不遇をかこっていた政財界人、満鉄職員、軍人などを採用していく。こうやって吉田が「スカウト」した大物たちは次々と日本支配層の一線に復帰し、電通は、政界・官界・財界・マスコミ界に大きなコネクションを築いていった。※ 電通の株主上位は、時事通信社と共同通信社である。時事と共同はかつて「同盟通信社」という同じ会社だった。01年の電通の株式上場時には、両社は株売却益の1部で自社ビルを建てている。日本最大の広告代理店として電通の「1強支配」が強まるなか、業界2位の博報堂は、03年に大広と読売新聞社と経営統合し、博報堂DYとなり、先日の日記でも取り上げたように、2月16日に東証第1部に上場した(その日記、博報堂DYHDが東証1部に上場)。業界3位のADKは、旭通信社と第一企画が合併して誕生した会社である。4位が東急エージェンシー。各企業が使う「広告宣伝費」というのは、莫大な金額なのである。最も多く「広告宣伝費」を使うのが、来月の3月25日から半年のあいだ開催される「愛知万博」を電通と一緒に主導しているとされるトヨタ自動車である(別名“トヨタ博”と言える。博覧会協会の会長はトヨタ自動車と経団連の名誉会長である豊田章一郎)。次いで松下電器産業、本田技研工業となっている(2003年度)。03年度の広告宣伝費上位をいくつか並べます。1.トヨタ自動車(949億円)2.松下電器産業(667億円)3.本田技研工業(592億円)4.花王(588億円)5.KDDI(550億円)6.日産自動車(430億円)7.サントリー(333億円)8.アサヒビール(312億円)9.ベネッセコーポレーション(307億円)10.高島屋(302億円)11.スズキ(301億円)12.キリンビール(300億円)13.イトーヨーカ堂(298億円)14.シャープ(293億円)15.キャノン(292億円)16.イオン(289億円)17.富士重工業(271億円)18.マツダ(235億円)19.三越(229億円)20.セブンイレブンジャパン(228億円)※ 三菱自動車が02年度は約400億円で7位だったが、03年度には100位にも入っていないとのこと。広告代理店は、これら企業から企画費、制作費、報酬などを受け取る。そしてメディアに広告料金を払う一方で、取引手数料として報酬を受ける。(電通社員の平均年収は、40歳で1300万円強)03年、ホンダ、日本マクドナルドという企業が、博報堂・ADKなどの複数社の扱いから、事実上、電通の一手扱いになった。ホンダを電通にとられた博報堂では「ホンダチーム」が解体された。また、04年には、セブンイレブン・ジャパンが、東急エージェンシーから電通に移った。さて、電通の“天皇”が成田豊という人物。1993年から社長・会長を歴任し、電通の株式上場、新社屋建設などを成し遂げ、02年まで電通の代表取締役会長を務めたのち、現在は電通グループの会長と電通の最高顧問を務めている。成田はTBSの役員でもある。成田 豊※ 電通の顧問には、成田をトップに、中曽根元首相が政界を引退後、密かに就任している。電通が手がけた沖縄サミットで警備の責を担った元警察庁警備局長の金重氏も01年に顧問に就任。01年の東証上場に際しては、日銀理事・日本輸出入銀行副総裁を歴任した南原氏を社外顧問に迎え入れた。ロサンゼルスオリンピックの組織委員会委員長を務め、現在は米オリンピック委員会の専務理事であるピーター・ユベロスという人物もいる。※ 「コネ入社」で有名な電通社員には、経済界・政界・マスコミ・文化人・皇族など各界の幹部・著名人・重鎮の子息がズラリと並ぶようだ。86年4月にテレビ東京が踏み切ったのをきっかけに、各放送局が自粛していた消費者金融の広告・放送が解禁された。最後まで自粛していたTBSも2001年から流している。新聞でも、最後まで抵抗していた朝日新聞が結局は解禁した(このときの電通側の人物が成田豊)。消費者金融の最大手である「武富士」の年間広告費は、02年度が151億円もある。この大半を電通が取り扱っている。電通の“天皇”成田と、武富士の創業者である“天皇”武井保雄は、一緒にゴルフをする仲である。ここ数年は、テレビを観ていてコマーシャルになると、消費者金融のコマーシャルが溢れているが、その背景には電通がいるという「当たり前」のことを読み取って欲しい。武富士は、武井会長が盗聴で 有罪確定となる前から、1部のマスコミに「盗聴疑惑」で叩かれたが、電通は「武富士報道潰し」に動いていた。03年初めころ武井に頼まれた成田は、4月に電通から数人を武富士に送ったという。しかし、03年12月2日に武井が逮捕されたことによって、武富士のCM放送中止が相次ぎ、在京の民放各局は同日2日、広告代理店などの要請で、同社CMの放送を当面取りやめる方針を相次いで決め、同日以降のCMを差し替えた。武富士側も、世間を騒がせたとして、しばらくの間、新聞広告やテレビCMを自粛すると発表した。最近になってどうやらこの武富士のCM自粛も解禁され、この4月から再び放送されることがすでに社内では決定しているらしい。で、これを許したのが、奥田が会長を務める日本経団連という構図みたいだ。武富士が使う莫大な広告費を扱うのが電通なのだから、ここに電通の影が私には見える。さて、04年8月20日、東京の築地本願寺で田原総一郎の妻の通夜が営まれていた。ここには小泉首相をはじめとする政財界の有名人、「サンデープロジェクト」の出演者などがかけつけていた。もちろん“電通の天皇”成田豊の姿もあった。しかし成田の場合は、この葬儀を仕切る「葬儀委員長」として築地本願寺にいたのであった。つまりこれは、田原総一郎と成田豊は親密な関係であるということなんだろう。田原は次のように言っている。「成田さんには僕が頼んだ。なぜかというと、顔が広いから。まさか政治家に頼むわけにはいかないし、いろいろな人が来た時に、彼ならみんな知っているだろうし、あいさつができる人がいいと思って頼んだ。ただし電通で来たのは成田さんだけ。具体的に仕切ったのはテレビ朝日のスタッフだった」テレ朝といえば「ニュースステーション」が思い浮かぶが、この番組のスポンサー獲得も、全面的に電通が行なっているようだ。あらゆる番組で、電通がスポンサーを獲得・手当てし、視聴率の分析を行ない、スポットCMを売り、基本構想をつくるという図である。各局の広告収入における、電通の占有率を見ると、TBS、テレビ朝日、日本テレビ、テレビ東京、フジテレビという順番になっている。各キー局単体の売上高に占める割合は、TBS・日本テレビ・テレビ朝日は40%を上回り、フジテレビでも33.4%になるという。この収益構造からして、民放テレビは実質的に電通の支配下にある、と。博報堂ですら、電通の半分から3分の1にすぎないらしい。03年、日本テレビのプロデューサーが、“視聴率買収事件”をひき起こした。これは視聴率調査会社のビデオリサーチの調査対象世帯に対し、指定した番組を視聴するよう依頼し、視聴率を工作したという「事件」である。現在のテレビ放送は、この視聴率至上主義という信用しがたい数字によって大きく左右されている。視聴率が高ければCMが高く売れることから、業績に大きく係わることになる決定的な数字のようである。このような重要な数字を独占して調査しているのがビデオリサーチなのだが、「独占」と書いたように、ここにはライバル会社が存在しない。そして最も重要なのが、ビデオリサーチは電通の関連会社であり、電通が同社の株を34%所有する大株主ということだろう。電通の子会社ビデオリサーチは、「全国新聞総合調査」までやっているらしい(社長が電通顧問を務めた竹内毅)。私には、「視聴率」という数字が信用できるものとは思えない。--------------------------------------------------------------------------------※ 参考マスコミ最大のタブー2005年2月17日刊行別冊ブックレット8『電通の正体』著者 『週刊金曜日』取材班定価735円(税込)体裁 A5判 96頁送料1冊90円(5冊以上送料無料)雑誌コード22936-2/17世界売上トップの広告代理店広告に依存するマスコミ最大のタブー政財界・メディアを陰で支配する巨大企業電通その知られざる正体を白日のもとに晒し本誌連載中から「タブーのない『週刊金曜日』でなければここまで書けない」と大きな反響を呼んだ連載、ついに刊行!ブックレット化にあたり、大幅に書き下ろし・加筆の上、大下英治・佐高信対談を加えました。【目次より】◆序章◆広告業界制覇のカラクリ ◇『噂の真相』、『2ちゃんねる』を訴えた電通社員◆テレビを支配するメディアの地主◆新聞にも圧力 ◇終わりのない社内薬物汚染◆永田町との深い関係◆葬式から五輪・万博まで◆ブランド人材を買い漁る◆テレビと広告に転機はくるのか◆対談 大下英治×佐高信 『小説 電通』の作者が語る舞台裏http://www.kinyobi.co.jp/MiscPages/syuppan--------------------------------------------------------------------------------「「電通の正体」に出演(?)」http://wind.ap.teacup.com/taroimo/32.html宣伝費でマスメディアを支配する影武者・電通の視えないタブーhttp://mchd7w4hh.hp.infoseek.co.jp/html/dentsu_taboo.txt.htm4月からの武富士TVCM解禁を許した日本経団連http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/日本経団連奥田会長の責任http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/979.html電通の歴史 http://www.dentsu.co.jp/profile/data/history.htmlTBSと電通http://dentotsu.jp.land.to/archives/A-dentsu.html
マスコミ最大のタブー『電通の正体』 阿修羅内リンク てんさい(い) 2005/8/12 02:28:00

[] マスコミ最大のタブー『電通の正体』 feel
[引用サイト]  http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/388.html
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