アダルト dvdでの検索結果です
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Durex社の調査結果によれば、世界で最もよく行われるセックスの体位は騎乗位で、全体の29%を占める。以下、後背位が28%、正常位が20%と続いている。この調査は15万人を対象に行われたもので、かなり信頼できる数値が出ていると思われる。 これは意外な結果だと思う。日本では圧倒的に、正常位が多数派だからだ。この日本と世界との乖離は、何なのだろうか? 正常位と騎乗位との最大の相違は、男女の位置関係だ。正常位では男性が、仰向けに寝ている女性に覆い被さるようにして、腰を動かす。対して騎乗位は、男性が仰向けとなり、女性がその上に跨るような姿勢をとって、腰を振る事になる。 ところが正常位と騎乗位は、男女の位置関係が入れ替わっただけの、シンメトリー(対称的な形状)ではない。騎乗位では男女共に両手が自由に使えるのに対し、正常位では男性側は少なくとも片手が自重を支えるのに使用される。 となれば、お互いの愛撫行為を考えた場合、明らかに騎乗位の方がやり易い。しかも騎乗位は正常位以上に、男性器をより深く女性器に挿入する事が可能である。 愛撫はやり易い。深い挿入も出来る。となれば、これはもう正常位よりも騎乗位の方が優れた体位であると言わざるを得ない。これが世界で最も行われている体位が騎乗位である理由だろう。 しかし、ここで重要なのは、正常位では男性側が、そして騎乗位では女性側が主導権を取っている、という事だ。セックスに於いて主導権を握るのは、自らの意思によって自身の身体を動かし、双方が快感を得られるようにしなければならない事を意味する。 経験者なら分かる事だが、これは割と大変な作業だ。「本当に相手が快感を得ているのか?」というのを別問題としても、純粋に肉体的な負荷が大きい。 ところで『憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向な日々』の「女子高生はマグロか」によれば、日本人女性は女子高生に限らず、マグロ(セックスの時に仰向けに寝ているだけの人)が多いという。 つまり、日本人女性はセックス時に肉体的負荷を掛けたくない、という欲求が有る事になる。疲れる事は男性に任せ、自分は快感だけを享受する――そういう女性が多い訳だ。 従って、多くの日本人女性はセックスで疲れたくないので、主導権を取れる騎乗位を行わず、マグロでいられる正常位を好むのではないだろうか。 正常位よりも騎乗位の方が優れた体位である。しかし日本人女性の多くは、自身がマグロでいられる正常位を好む。 だが、敢えて言おう。セックスで、女性ばかり楽をさせては駄目だ。世界標準の体位は、騎乗位なのである。頑張れ、日本男児! 正常位よりも騎乗位の方が優れた体位なのに、日本人の多くは男性側に肉体的負荷の大きい正常位でセックスをすると書いたが、これは男女間でのセックスの満足度に大きく影響している。 Durex社の2003年の調査に拠れば、日本人の各年代に於ける男女別のセックスの満足度は以下の通りだった。 10代を除いた全ての年代で、女性の方がセックスの満足度が高い事が分かる。男性の満足度が低いのは、日本人の多くが、男性側の肉体的負荷が高い正常位を行っているからに違いない。 特に、20代・30代男性の満足度の低さが目を惹く。2人に1人も満足していない。セックス満足度が50%に満たないというのは、極めて異常な事態である。同調査ではセックス満足度の世界平均は73%であり、最もセックス満足度が低かったロシアでさえも59%という数値を記録している。 20代・30代の日本人男性は、世界的に見ても稀な程、セックスに満足していない。これはきっと、日本人の多くが、男性側の肉体的負荷が高い正常位を行っているからに違いない。 20代や30代と言えば、最も子作りをし易い年代である筈だ。そのような年代でセックスの満足度が低い事は、大問題だと思う。セックスに満足しなければ性欲も減退するだろう。事実、30代の日本人男性の43%は「性欲が減少した為にセックスの回数が減った」と回答している。 もしかしたらセックス時の体位の問題は、少子化問題にも影響を与えているのかも知れない。セックスの回数が減れば当然、子供の数は減るだろう。日本の少子化問題の原因は、日本人の多くが、男性側の肉体的負荷が高い正常位を行っているからに違いない。(←クドイ。) 日本人男性は肉体的負荷の高い正常位を行っている為に、セックスの満足度が低い。もしかしたら少子化問題も、そこに原因が有るのかも知れない。 だが、敢えて言おう。世界標準の体位は、騎乗位なのである。日本人はもっと騎乗位でセックスをするべきだ。負けるな、日本男児! 以上のセックス体位論には、かなり多くの反響が有った。ひょっとしたら、今までの日記の中で最も反響が大きかったかも知れない。これまで学力低下論など、色々と真面目な話題を取り上げる事も多かった筈だが……複雑な心境だ。 しかし気になるのは、この件に関するメッセージは全て女性からだった、という事だ。男性からのセックス体位に関する言及は、一つも無かった。僕は問いたい。ここで、敢えて問いたい。「どうしたんだ、日本男児! お前達は正常位で満足なのか!?」と。 女性読者から頂いたメッセージの中には、『日本で騎乗位が普及しない理由』について考察してくれている物が幾つか有ったので、それらを紹介してみる。取り合えず箇条書きで。(文体などは変えてあります。) 10年位前の少女向けエロ雑誌(エルティーンなど)には、「ベッドでイニシアティブを取る女の子は萎え!」という類の記事が多く、それを鵜呑みにしている女性が多いのではないか? …………1 膣内の構造や子宮入り口にペニスが到達するまでの距離や位置が、西洋人と日本人では異なるからではないか? …………2 騎乗位だと女性が男性を支配している事になり、それを日本人男性が嫌がっているのではないか? …………3 1は僕の全く知らない世界だ。少女向けの、そういう雑誌が有ることは知っていたが、とても内容までは把握していない。書店で中身を確かめようかとも思ったが、流石に思い踏み止まった。 そこで、この種の雑誌が少女達の間で、どの程度浸透しているのかを計る為に、発行部数を調べてみた。すると、『エルティーン』の発行部数は12万部らしい。 “発行部数12万部”というのは、イマイチよく分からない数値だ。女性の中では、どの程度の知名度なのだろうか? そこで、幾つかの成人男性向け雑誌の発行部数と比較してみる事にした。 僕は上記の雑誌を全て購入した経験が有るので、『エルティーン』が女性の中でどの程度の知名度なのか、大体把握できたつもりだ。なるほど、『エルティーン』は女性の中では、かなり浸透していると見て間違い無いだろう。 次に2だ。これは恐らく、女性器の所謂“下付き”“上付き”の違いなどが関係していると思われる。これは通常は後背位で問題になる。騎乗位は女性の身体の向きは360度自由なので、あまり問題では無いかも知れない。この点から見ても、やはり騎乗位は優れた体位と言う事が出来る。 3は有り得る話だ。特に高年層だと、男尊女卑の考え方が根強く残っているのかも知れない。「セックスの時に男が下になるなんて許せない!」という事か。未だにこのような考え方をしている男性がどの程度いるのかは定かではないが、海外よりは日本の方が多そうなのは確かである。 最後に4だが、個人的にはこれが最も有力な気がした。確かに布団だと騎乗位はやり難い。そこでベッドの普及率について調べてみる事にした。 すると平成11年の総務省の『全国消費実態調査』によれば、2人以上の世帯に於けるベッドの普及率は56.7%である事が判明した。 一方、海外でのベッドの普及率がどの程度かも調べようとしたが、データが見付からなかった。恐らく100%に近いものと思われる。有限会社『流体力学工房』の調査に拠れば、アメリカでのウォーターベッドの普及率は30%程度だという。この事実を考慮すれば、やはり通常のベッドの普及率は100%に近いと考えて良いだろう。
[] complex fraction:COLUMN(騎乗位推進論)
[引用サイト] http://homepage3.nifty.com/logical/column069.html
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Last Updated 2007/ 03/ 11/ 13時05分57秒
美しいS女性に顔面騎乗や聖水拝受をしてもらうのが好きなM男のブログです。感想、コメントなどのご連絡は、eichan101@goo.jpへどうぞ。 顔面騎乗ファン美しいS女性に顔面騎乗や聖水拝受をして頂き、虐めてもらうのが好きなM男のブログです。 Mi様と一緒に先週末に仙台のSという高級旅館でお泊りプレイをした。 仙台駅に11時過ぎに到着。まず、最初にお会いしたときにも行った、Dビルの地下にあるフレンチレストランで昼食。コースだがなかなか美味しい。前回気になったサービスの遅さも改善されており、まあ満足。その後、喫茶店で松島へ行く電車の時間待ちをする間に、僕が買ってきた色々なお土産をMi様にお見せする。リップグロス、ファウンデーション、コンパクトなど化粧品各種、辛子明太子、チョコレート、ひざ掛け(というか大判のマフラー)それにMi様が読むための本2冊などなど、結構重い荷物になってしまった。仙台駅に戻り、S線でT町駅に着いてからタクシーで旅館まで。 Sは、依然に泊まったA温泉にある旅館の系列というだけあって、部屋に入ると新しい畳の香りがして、広く美しい和室のしつらえに感激。 老舗の旅館にしては珍しく、若くて、かわいらしい仲居さんが、抹茶や和菓子を運んできて、丁寧に部屋の説明などをするが、僕達は早く二人きりになってプレイを開始したくてうずうずしていた。今回の旅館の何よりの贅沢は、部屋つきの温泉掛け流しの露天風呂があること。Mi様は、仲居さんが説明を終えて下がると、服を脱ぎ、全裸になってソファーでのプレイを開始。Mi様は、黒の革張りのソファーに全裸で横たわり、「裸のマヤ」のポーズを取る。僕はもうちょっと肢を開いて、などと注文をつけて写真を撮っていたが、そのうち我慢できずに、ソファーに座ってもらった彼女の太腿の間に頭を挟まれ、股間に顔を埋めて秘唇に口付けして甘える。Mi様のアソコがジュクッと淫靡な音をたてて濡れそぼり、僕が舌で敏感なクリトリスを舐めあげると、「アアン」、と可愛い声をあげて身体をピクンと反応させる。しばらくするとMi様の方から、「顔面騎乗してあげるから、そこに寝て」と言い出すので、僕は持参したカメラの三脚を立てて、その光景を撮影しようとする。しかし、三脚の使い方に慣れていないので、なかなかうまくいかない。実はビデオカメラも持ってきたのだが、こちらは充電をしていなかったので、すぐに使えない。デジカメを動画に設定して、顔面騎乗のシーンを撮ろうとする。Mi様がソファーに横たわった僕の顔を正面から跨ぐシーンを撮りたかったが、明るさがうまく調節できず、逆光で暗い画面になってしまう。今度は、やはりソファーの上でMi様の90cmもある豊満なお尻が僕の顔に向く形での顔面騎乗。このほうが、鼻が彼女のお尻に埋まって、呼吸が完全にふさがれるので、苦しい。僕は下から手を伸ばし、彼女の乳房を愛撫する。Mi様は、そうして僕の呼吸を大きなお尻で圧殺しておいて、体重をかけ、腰をゆっくりと左右にユサユサと振って、自らの快感を追求する。丁度僕の鼻が、彼女のアヌスに密着し、口は秘唇でぴったりと塞がれる。呼吸ができずに苦しいのだが、彼女の股間に顔全体が閉じ込められながら、僕は舌で彼女の茂みを掻き分けるようにして一杯に伸ばすと、彼女の体液に濡れた亀裂の間でMi様の秘唇の突端のクリトリスに辛うじて届きそうになる。そのもどかしさが、Mi様には気持ちよいのだそうだ。少しでも、舌の動きが鈍るとMi様から「ほら、舌は。もっと、舌を動かさないと、このまま窒息させるわよ」などと優しい命令が下され、僕はまた必死で舌を伸ばす。 そんな痴戯がしばらく続いたあと、待望の聖水拝受である。僕は、頭の下にクッションを敷き、ソファーにあお向けに横たわると、その顔を全裸のMi様が跨ぐ。彼女は、腰に両手をかけた傲慢な姿勢で、放尿の準備をする。2週間ぶりのMi様のオシッコだ。僕が、彼女の秘唇に舌をチロチロと這わせ悪戯すると、Miさまは「そんなにしたら、くすぐったいでしょ」と身をよじる。「なかなかでないわ」などと言いながら、Mi様は股間の僕の表情を覗き込む。しばらく、彼女の股間からMi様の秘毛や乳房を見上げていると、やがてシューッと篭もったような音がして、Mi様の体内からオシッコが放出される。僕は、そのオシッコの酸味と塩味の強さに、不覚にも最初の一滴を零してしまった。しかし、すぐに体勢を立て直して彼女の秘唇に口をピッタリと密着させ、むしろ彼女の体内から尿を吸い出すようにして、聖水をすべて飲み干す。放出が終わったあとは、勿論、僕の舌での清拭だ。 Mi様のオシッコで濡れた尿孔は勿論、両方の陰唇から秘毛までも、尿の味がすっかり消えるまで丁寧に舌でお舐めして綺麗にする。 Mi様が、股間の僕を見下ろし「綺麗にできたかな」と聞かれるのに対して、僕は(口を塞がれているので)目で頷くと、彼女は満足そうにやっと僕の顔を股間から開放してくださる。さっき、少し零してしまったおしっこは、クッションに垂れてしまった。それを濡れタオルで吸収させるが、少しシミになってしまった。旅館の方、ごめんなさい。 「なんだか、今日のMi様のオシッコは、いつもより塩っぱかったですよ」と感想を言う。 僕は、彼女と逢っているときは、(外出していない限り)Mi様の排泄するオシッコはすべて 僕の口の中にして貰うという約束をしているのだ。実際一泊二日くらいの逢瀬では、5〜15回くらいの聖水拝受をするのが、日課になっている。そんなわけで、彼女のオシッコは何度となく呑まされているし、そうするうちに、彼女の体調の良し悪しもなんとなくわかるくらいになっているのだ。少し風邪を引いて熱があるときなどは、びっくりするくらいに熱い放尿を受けたこともあるし、体調がすぐれないときには、尿の味が酸味が強かったりするのだ。後から聞いたら、この一週間くらいちゃんとした食事をせずにいたようだ。次には、折角の露天風呂がついているので、お風呂場に移動することにする。Mi様は簡単にシャワーで身体を洗い、露天風呂に入る。全裸なので、外気は寒いが、丸い風呂桶の風呂にザブンと入ると、風呂一杯に溜まった熱い湯が、ザバーッと流れ出し、「キャー、いい気持ち。天国ぅ〜」とMi様の歓声があがる。僕もお風呂に入り、お湯の中でMi様を膝に乗せ、後ろから抱っこした彼女の乳房を揉みながら愛撫したり、しばらくイチャイチャする。 「今度は、ここで立ったままオシッコするから横になって。」Mi様は、風呂からあがると仁王立ちになり、僕はその股間に寝そべって、彼女の湯に濡れた裸身を見上げる。上半身だけを起こして、Mi様の股間の間近に顔を寄せると、彼女の恥毛から垂れるお湯が眼や鼻に入り、たまらない。すると、いきなり、Mi様はシャーッとばかりに僕の顔に向かって放尿を開始する。いきなりだったので、僕の目にかかり、それを飲み込む暇もない。でも僕が口を大きく開けてそのオシッコを懸命に飲み干そうとすると、Mi様は、意地悪く腰を左右におおきく振って、わざと尿流を僕の口からそらせて、オシッコを僕の顔に振り掛けるようにする。 「キャハハハハ」とMi様の哄笑が浴場に響く。僕は、それでも必死に彼女の尿を追って首を左右に動かし、Mi様のオシッコを少しでも口で受け止めようとする。彼女の尿流が止まると、僕は彼女のオシッコで顔中がビショ濡れになってしまう。 「ふふふ、こういうのって楽しいよね。呑ませてやるものかって思ってオシッコ振り掛けてあげたのよ」と言いながら、木の手桶にお湯を一杯汲んで、Mi様は僕の頭からザブーンとお湯を2-3杯ぶっかける。こういうところはS女というか、可愛くて、まるで悪戯な女の子みたいなMi様であった。 温泉でゆっくりと身体を温めてから、お風呂から上がり、今度は二人とも浴衣姿になって(Mi様は勿論パンティはつけておられない)僕の持参した、お土産の化粧品を使ってみたり、香水の綺麗なビンを眺めたりして、ソファーでしばらくはダラダラと過ごす。 さっきの昼はフレンチだったので、7時半と少し遅い時間からの食事にしてもらう。 さっきの仲居さんが、食事を持ってくる。品数が多く、懐石風で、とても美味しい。 残念なのは、ノロウィルスのお蔭で、生牡蠣が食べられないこと。 ご飯は、仙台の特産米で、しかも釜炊き。これが、少し柔らかいのだが、美味しい。Mi様は今回はお酒をあまり召し上がらず、最初からご飯を食べるので、お釜が綺麗に空になり、更に普通の電気釜で炊いたお米までおかわりする。お酒も少し取る。 そして、最後にサプライズ。僕が宿に用意してもらった、チョコレートのケーキとシャンパン。でも、さすがにお腹一杯で食べられないので、部屋の横にあるソファー横の机に置いてもらう。 食事後は、ソファーでまたイチャイチャしていると別の仲居さんが来て、お布団を敷いてくれる。やや離れて敷くので、これをくっつけて二人で寝転ぶ。 お腹が苦しいので、プレイはし難いが、浴衣の彼女の裾を割って、アソコにキス。しばらくすると、「オシッコ」と言われ、僕は喜んで、また枕を頭の下に敷き、聖水拝受の態勢を取る。さっきから、お茶、お酒など、相当の水分を摂っているので、今度は結構大量のオシッコが僕の喉に流れ込む。僕は喉を鳴らして、彼女の体液を飲み込んでゆく。そして、いつもの舌舐め奉仕を心を籠めて行うと彼女の「アハ〜ン」と悩ましい声が頭上でする。 その後、もう一度露天風呂へ。部屋つきなので、いつでもお風呂に入れるのが最高。 もう夜なので、外は暗く、フラッシュを焚いてMi様の写真を撮ろうとしたが、画面が暗く なってしまってだめ。諦めて、湯船の中に二人で漬かって、マッタリと過ごす。中で彼女の乳房を吸ったり、Mi様にお風呂の縁に座ってもらって、股間に顔を寄せてアソコに御奉仕したり、彼女の肩をお揉みしたり。。。 お風呂からあがると、Mi様は浴衣をはだけて、布団にうつ伏せに寝て、僕にマッサージを命じられる。僕は丁寧にほとんど裸の彼女の、身体をおもみする。お尻が気持ちが良いというので、彼女の豊満なヒップを下から揉みあげるようにすると、「アーン、いい気持ち」と快感の声をあげられる。僕が悪戯して、お尻を広げ、その狭間に顔を寄せ、彼女のアヌスに舌を差し入れると「アハーン」といいながら「エッチぃ」と軽く抗議する 更に、太腿、ふくらはぎ、足首と降りてゆき、今度は腰、背中、肩、首筋などを順次揉んでゆくと、気持ちよくなって、Mi様はスヤスヤと寝入ってしまわれた。僕が、お尻の狭間に顔を埋めると、Mi様は目を覚まし、「一緒に寝よう」と一緒のお布団の中で抱き合って寝ることになる。これが10時くらいか? こうして気持ちよく眠っていたが、また12時ころに目が覚めて、さっきのチョコレートケーキや夜食に仲居さんが持ってきたおにぎりを食べる。冷たい水が美味しい。少しして、またお風呂に入った。夜中なので、外気は冷たいのだが、掛け流しの露天風呂は、湯の温度が少し冷えているせいか、とても心地よい。風呂を出て、お布団の中で3時半ころまでいちゃいちゃして起きていた。 翌朝は、7時に目が覚めたので、結局睡眠時間は3時間半くらい。気がつくとMi様が横にいないので、探すと丁度外から帰ってきて、大浴場に行っていたとのこと。僕も折角なので大浴場に行くが、誰もいない。 部屋に帰ると、Mi様が「朝の一番絞りよ」とニコッと笑っておっしゃるので、また布団に仰向けに横たわって、黒いキャミソールだけで、パンティを脱いだ姿の彼女のオシッコを拝受する。(デジカメで動画を撮るが、肝心の放尿のシーンは撮影されていなかった) 朝ごはんは、部屋出しではなく、下の食堂で8時過ぎから。外の島が見える席で、これまた美味しい食事。 食後、館内を少し探索。Mi様は本好きなので、「M文庫」にある岩波文庫のコレクションを眺めている間に、僕は食べ過ぎとMi様から飲まされたオシッコでお腹が苦しくてトイレに。その後、部屋に帰り、ソファーに横たわる。「じゃあ、今度はお風呂でオシッコ飲ませてあげるね」と言うので、僕はいそいそとビデオ撮影の準備をする。 僕がグズグズしていると、「早くしないと漏れちゃう」と言われ、僕は慌ててビデオをセットして彼女の股間に横たわる。すると、随分我慢していたのか、すぐに尿が僕の顔を直撃する。また僕の顔にオシッコを振り掛けるようにする。しかし、今回は予想外に短い放尿で、すぐに終わってしまう。Mi様にお湯を頭から掛けられて、僕も湯船に入る。 お風呂からあがると、もうチェックアウトの時間(12時)が間近。 Mi様は全裸のまま、ロッキングチェアーを揺らして、シャンパンを飲まれる。その姿は妖艶で、まるでエマニエル夫人みたいだ、(古いか?)。その姿も撮影。 「ここっていいよねえ、一ヶ月くらい滞在したいね。帰るのイヤになっちゃった〜」とMi様。最後に身づくろいをして、さあチェックアウトという時に、Mi様は、「あ、またオシッコしたくなっちゃった」といわれるので、また飲ませてください、とお願いする。 「だって、服着ちゃったもの」と言うが、僕は「絶対に零さないから大丈夫です」と強引にお願い。 僕は、服を着たまま上着は脱ぐが、彼女は、服のままパンティを下ろして、布団の上で僕の顔を跨り、オシッコする。今回の旅行でのこれが最後の聖水拝受。味わって、彼女の体液を飲み干す。 チェックアウト後、T駅からS線で、H駅まで出て、「すしT」という鮨屋に入る。 評判の美味しい寿司屋とのこと。 Mi様はアラカルトで食べたいとのことで、鯵、中トロ、ボタン海老、穴子、茶碗蒸し、 アラ煮の汁、ウニ、白子、白洲、などを順次たべたら、締めて2万円以上! でも、非常に美味しかったので満足! 駅近くの丸善で本を見てからS駅に着き、15時40分頃の新幹線で東京、青森に別れて帰る。素敵な旅館で、Mi様と最高の休日が過ごせました。 テーマ:SM - ジャンル:アダルト 12月23日、Mi様が僕とイブを過ごしてくれるため、1ヶ月ぶりに東京に出て来てくださった。その日は職場の上司とたまたま同じ飛行機なので、僕が空港まで迎えに行くとちょっとまずいということで、都心のT駅で昼に待ち合わせる。 僕は駅近くの本屋で買った本を読みながら彼女を待つ。もう12月も末だというのに、春のようなうららかさで半袖でも寒くないほどの陽気だ。着いたという電話で駅の改札で待っていると、黒いコートに、下はめずらしくジーンズを穿いているMi様が大きな荷物を持って改札口を出てくる。地下鉄で、僕の隠れ家のあるA駅まで向かう。駅から出て部屋に向かう途中、Mi様は僕の耳元に唇を寄せ、「早くトイレに行きた〜い。」と甘くささやく。彼女は僕にオシッコを飲ませてくれるために、旅行中も尿意を我慢してくれていたのだという。なんと、心優しい女王様なのだろう。Mi様の甘い囁きを聞くだけで、僕のペニスは童貞の中学生のようにぴんぴんに勃起してしまうのだ。部屋に入ってドアを閉めると、僕はいそいそと服を脱ぎ、布団を敷いて枕を二つならべ、その間に頭を置いて仰向けに寝る。こうするとMi様が膝立ちになっても痛くないからだ。Mi様ももどかしそうにジーンズとパンティを脱ぎ去り、下半身を露わにして僕の顔に跨ってくる。電話ではほとんど毎日のように話しているのだが、約1ヶ月ぶりの聖水拝受で、久しぶりにMi様の芳香の薫る秘唇で口をピッタリと塞がれるのが嬉しくてたまらない。我慢していたというだけあって、Mi様は僕の顔に跨ると、ためらうことなく僕の口中に放尿を始めた。溢さないように、慌てて口を秘唇に密着させると、シュゥーッと篭るような音がして、Mi様のオシッコが僕の口腔に次々に注ぎ込まれてゆく。僕はゴクゴクと喉を鳴らし、そのすべてを一滴残さずに受け止める。自分でも変態だなあと思うが、どうして女性の尿を呑む行為がこんなに好きなのか、説明がつかない。大好きな女性が自分だけに見せてくれる排泄行為の淫靡性の故なのか、彼女の胎内との直接のつながりを感じるからなのか、女の子にジカに口に放尿されるという被虐感がよいのか、いずれにせよ、Mi様に顔面騎乗され、その尿を彼女のアソコからジカに受け止めるときは、他人(ひと)に変態と言われようと、異常性癖となじられようと、僕にとっては「生きていてよかった」と心から思える、最高に甘美な瞬間なのだ。 今夜は、フレンチディナーなので、昼は食べずに過ごそうということで、そのあとは部屋で二人でイチャイチャすることに決定。Mi様は、飛行機の旅で少し疲れたということなので、黒のキャミソールとパンティ(最近はスキャンティというのだそうだ)だけの楽な姿になって、布団にうつ伏せに横たわる。彼女が持参した姫野カオルコの本を寝そべって読む間に、僕はそのお身体を背中からマッサージする。疲れているお尻の方を念入りにやって欲しいとのご要望なので、ふくよかなお尻の肉を下から上へと押し上げるようにマッサージ。更に太腿やふくらはぎ、腰などを丁寧に御揉みしていると、Mi様は時折、「アーン、いい気持ちぃ。」などと悩ましげな声を上げられる。女王様へのマッサージという行為は、やっている僕も、素晴らしい女体を触れて快感だし、女性の側も快感を得て、ビジネスで言えばWin−Winの関係だな、などと思う。 Mi様のあられもない格好を眼にしている僕は、とうとうマッサージだけでは我慢できなくなり、構って欲しくてその豊満なお尻に顔を埋め、鼻をアヌスの辺りに押し付けて甘える。すると、Mi様は「甘えん坊ね。困った悪戯っ子ちゃんねえ」などと言いながらも、全裸になり、仰向けになって、形の良い脚を開いて僕の顔をアソコに受け入れてくださる。Mi様のそう言う優しいところが僕は大好きなのだ。うつ伏せになると、僕の頬がMi様のむっちりと柔らかい太腿で両側からギュッと挟まれる。僕は欲しかった乳房をむさぼる赤ん坊のような気持ちでMi様の秘唇に情熱的にくちづけし、その神秘の部分を舌で丁寧に御奉仕する。僕の舌は、彼女の秘唇の内部の構造がどうなっているのかを、その隅々までを世界中の誰よりも一番良く知っている筈だと思う。女性の太腿ってひんやりとしていて何て気持ちがいいんだろう、このまま、彼女の舌人形(クニリンガ)になれたら、どんんなにいいだろう、と妄想する。「身体が小さくなってMi様のアソコの中に入れたら良いのに」、と言いながら彼女のアソコを舐め続けると、Mi様は、秘唇を僕の舌に委ねながら「そんなことしたら、eichanは私のアソコの中で窒息死しちゃうよ」と応じて下さる。 こんなことを平気で口に出来るのも、僕の変態な願望をすべて受け入れて下さるMi様ならではだ。 ずっと舌奉仕していると、少し首と舌が痛くなってくる。しばらく舌奉仕を続けたあと、僕は、「ねえ、顔面騎乗して欲しいんだけど」、とMi様におねだりする。 Mi様は「そんなに私に顔面騎乗してほしかったの?じゃあ、思い切りしてあげるね」と、全裸のまま正面から僕の顔を跨いでくる。顔面騎乗されながら、舌でのアソコへの御奉仕を続けると、Mi様は身体を後ろに倒しながら、ゆっくりと体重を僕の口にかけてその秘唇を僕の口に密着するようにする。そうすると僕は、彼女の柔らかい太腿の間で顔を挟まれ、Mi様の恥部で口を覆われたままモゴモゴと呻くしかない。Mi様はちょっと許しを請うような涙眼になった僕をキラキラした瞳で見下ろして、「ふふ、可愛い」などといいながら股間の僕の髪の毛を撫で、上から優しく微笑みかけて下さる。僕の鼻は彼女の秘毛に埋もれてはいるが、呼吸はかろうじてできる。しかし、意地悪なMi様は股間で僕の鼻を指でつまんで息をできなくしておいて、秘唇でピッタリと口を塞いでしまう。彼女はそうやって僕を窒息寸前までいたぶって、淫靡な遊戯を楽しむのだ。 でも実は、Mi様は正面からよりも、お尻を顔に向けたスタイルでの顔面騎乗の方がお好みなのだ。「正面からだと、鼻がピッタリ塞げないからなあ」と言うわけでお尻での顔面騎乗に移行することになった。但し、この格好だと、「苦しんでいる顔が見えないのが、欠点」だそうだ。でも、「eichanが私のお尻の下で苦しそうにモゴモゴしている感覚がいいのよ」と、言われる。これはもう真性S女様の発言だと思うのだが、Mi様はまだ自分はS女ではないと言い張っているのですが。。。 実際、これだと本当に僕の呼吸器官が彼女のお尻とアソコとで完璧に隙間なく覆われるので、恐怖なのだ。彼女のヒップは91センチもあり、それは下に敷かれている僕の視点から見ると、雄大ともいえるほど見事に発達したお尻だ。このプリプリと優雅な弾力のあるヒップで僕の顔を跨ぐのだからたまらない。僕の頭は彼女の大きなお尻の下に埋まってしまい、その臀部は僕の呼吸器を完全に塞いでしまう。僕の鼻梁は彼女の柔らかいお尻の狭間にすっぽりと入り込み、鼻孔は両側からの双丘にピッタリと挟まれて呼吸ができない。また口は逆さ向きに座った彼女のアソコに塞がれるのだ。Mi様がずっしりと体重をかけると僕の口も鼻も彼女の豊満なヒップで完全に圧殺されて、全く呼吸ができない。苦しい息の中で舌をいっぱいに伸ばすと舌先だけが、Mi様の秘唇の一番先端にあるクリトリスの部分をついばむことができる。僕は苦しくて、それどころではないのに、Mi様はその豊満なヒップを僕の顔の上でグリグリと左右に振りたてて、「舌でのご奉仕は、ほら、舌はどうしたの。もっと舌を使わなきゃダメでしょ」などと傲慢に僕に命じる。その驕慢なものの言い方が、僕のマゾ心を刺激して、苦しくて死にそうだというのに、なぜかアソコがぴんぴんに立ってしまう。僕が彼女のお尻の下で返事もできずに苦しさに呻いていると、 「顔面騎乗してくださいって言ったのはeichanでしょ。苦しいのが好きなんでしょ。息ができないのに、こんなに大きくしちゃって、eichanは本当に変態ねえ。」そう言って、Mi様は僕の顔をお尻で踏み潰しながら、僕の屹立したペニスをやわやわと指でしごく。 僕は彼女の豊満すぎるお尻の下に埋もれて、息ができずに、ウグウグともがき、呻き、本当に窒息しそうで苦しくなると手足をバタバタさせる。しかし、残酷なMi様はお尻の圧力を緩めようとはせず、僕がバタバタすればするほど、かえって強くお尻で僕の顔を圧殺しようとする。自分では見えないが、きっと僕の顔面は真っ赤になっているはずだ。もうダメだ、本当に窒息して失神する、と思った瞬間にMi様のヒップが浮き、僕は「ハフッ!」と息を継ぐのだが、一息の呼吸を許されただけで、すぐまた彼女の雄大なお尻が僕の顔にのしかかってくる。時には息を継ぐタイミングが合わず、酸素不足のままでMi様のお尻の下での圧迫に耐えなければならない。それは、苦悶と快楽の交じり合った、奇妙な感覚だ。そんな残酷な顔面騎乗が15分くらいも続いただろうか。。 そんなプレイを続けながら、一度だけMi様の求めで僕が舌奉仕しながら、バイブを使ったりしてMi様が絶頂に達する。4時半までイチャイチャと痴戯を続ける。 夜は、6時から表参道のAでフレンチのお食事。Mi様は最近ワインはあまり得意ではない模様なので、今日はワインは飲まず、Kirと水だけにする。Aは、料理の味は良いのだが若い人が多く、雰囲気がちょっとガチャガチャしていたが、Mi様は好きなフォアグラの料理があって、ご満悦の様子。その後、六本木ヒルズへ出向き、お茶を飲んで時間を調整してから映画「犬神家の一族」を見る。前回お会いした時に「椿山課長の七日間」を見て以来、ちょっと映画づいているのだ。そのあと、六本木の輸入品を置いてあるスーパーで、チーズを仕入れる。SMバーに行こうとしたのだが、残念ながら知っている2軒とも今日は閉店だったので、部屋に帰る。 夜、家にあったワインを飲みながら、フォアグラとチーズで乾杯。なかなか美味しい。 いいかげん、飲んだところで、就寝。夜寝る前にMi様にもう一度オシッコを飲ませてもらう。今日はMi様のオシッコは2回呑んだだけで、以前より少なくてちょっと不満。 24日は、朝8時半にゆっくりと起きる。ちょっとイチャイチャしたあとで、起きたてのオシッコ。朝の「一番絞り」はやはり味が濃い。 そのままダラダラと寝てしまい、結局午後2時くらいまで布団にいる。 イチャイチャしていると、途中彼氏から電話あるが、そのときも僕がアソコを舐めて悪戯していたら。逆にMi様に組み敷かれて顔面騎乗されてしまった。Mi様が彼氏と仲良く楽しそうに電話しているときに顔面騎乗されているのも、なにか被虐感をそそるものがある。 今日もお昼は抜き。用意したあったケーキ(ノエルマロン)を食べる。マロンクリームが美味しいといわれ、準備した甲斐があった。 その間にオシッコをもう2回呑まされる。 シャワーを浴びて、4時頃に家を出て、5時半の麻布の京料理屋に行く、部屋は茶室を改造した個室でコタツがあり、なかなか優雅なしつらえだ。 Mi様は料理屋に着くとすぐにトイレに発たれる。出る前に飲ませてもらえばよかったと後悔。僕はコタツに潜って飲ませてくれればいいのにと思って、「ここで飲ませてくれない」と頼むが、Mi様は「こんなところで、ダメよ。零れたら大変よ」とさすがにそれはさせてくれない。僕は、溢さないで飲む自信があるのに、残念。 食事はクリスマスメニューだけあって、凄い量。でも美味しくてMi様もほとんど残さずすべてを召し上る。 食後は、六本木のJというSMバーに行く。Mi様はSMバーは初体験とのことで、凄く楽しみにされている。カウンターでジントニックなどの飲み物を飲んで暫く話してから、Mi様は緊縛の様子を見たいと言い出し、僕は裸に剥かれて他の女王様に緊縛されることになる。ちょっと太めであまり好みの女王様ではないのだが仕方ない。僕はMi様にかまって欲しくて、わざと女王様が緊縛しているときに、その胸元を覗くようにして、「大きな胸ですね」などと言う。Mi様は、他の女性を褒めるのを極端に嫌がるのだ。すると、案の上Mi様は怒って、「何言ってるのよ」と、縛られかけている僕のあばら骨や、腰のあたりをヒールでガンガンと蹴りつけはじめる。僕がヨロヨロすると、女王様がそれを怒り、「ほら、ちゃんと立ってなきゃダメでしょ」と、ちょっと酔ったMi様がヒールの踵で僕の足の甲を思い切りグイッと踏みつける。これはムチャクチャに痛くて泣きそう。あとで見たら、足の甲はヒールで皮膚が破れ血が滲むし、腰は青痣になっていた。縛られてから、僕は四つん這いにさせられ、女王様にバラ鞭で鞭打たれる。Mi様もその様子を見て、自分もやってみたい、と即席鞭打ち講習会になる。さらに、平べったいスパンキングの道具でお尻を打たれるがこれがまた物凄く痛い。Mi様も面白がって僕のお尻を思い切り打ち据える。僕が痛さに泣きながら、Mi様が座っているところまで這ってゆき、そのミニスカートの中に頭を入れて、甘えると「こうやって私の股間に顔を入れてくるところが、M男だね」などと彼女に言われる。 こうしたMi様のS女ぶりを横で見ていたHさんというM男のお客さんが、自分もMi様に虐めて欲しいと申し出る。Mi様も「やってみても良いよ」とのことなので、僕は断るわけにもいかず、しぶしぶ承諾する。Mi様は、かなり酔っているせいもあるが、Hさんをパンツ一枚にさせて鞭打ち、赤い手綱を咥えさせての乗馬(この時Mi様は足を大胆に開いてHさんに跨っているので、パンティ丸見えでした)とかなりハイテンション。更に、Mi様は椅子に腰掛けながら太腿を上げて、犬のように横でお座りしているHさんの口にヒールをグイグイ押し込んで舐めさせたり、仰向けにしたHさんの頭をヒールでグリグリ踏みにじったり、Hさんの持つグラスにペッペッと唾を吐いてそれを飲ませたり、スカート越しではあるが顔面騎乗したりと、とても楽しそう。Mi様によれば、「eichanと違って、この人、顔面騎乗しても私のお尻の下でじっと黙って耐えているのよね」とのこと。そう言えば僕は、すぐに苦しそうにバタバタしたり、モグモグ言ってしまいます。「それが新鮮なんだけど、どこまでやっていいかわからなくて、本当に窒息死させそうで怖いわ」などとMi様がおっしゃいます。 僕は、自分がMi様に虐めて欲しいのだが、縛られていて動けないので、口惜しくてたまらない。ようやく自分で縄をほどいて(そのために女王様にあとでまたお仕置きで鞭打たれましたが)、持参したデジカメでMi様とHさんのプレイの様子を写真に撮る。責められているHさんを、頭の中で自分に置き換えて写している自分に気がつく。口惜しいけど、Mi様は本当に楽しそうな笑顔で、プレイしていて、僕はそんな様子に物凄く嫉妬していた。Jを出てから、Mi様はまだ飲み足りないということで、その後、Tホテルのバーに。Mi様はそこでもジントニックを2杯もお代わりし、ついでにクラブサンドイッチも食べて、良い気分。 午前1時にTホテルを出て部屋に戻る。Mi様が、オシッコしたいというのを我慢してもらい、部屋で飲ませてもらうことにする。乗ったTaxiがノロノロ運転なので、「わざとゆっくり走ってるんじゃないの」などとかなり酔っ払ったMi様が車の中で毒づくのを、なんとかなだめ、Taxiを急かせて、ようやく部屋に着く。 部屋に戻ると、Mi様は乱暴に服を脱ぎ捨て下着姿になると、僕がジャケットを脱ぐ間も、「漏れちゃうでしょ、早く私のトイレになってよ」、と、僕はもう完全にMi様の人間便器扱いだ。 Mi様は、仰向けになった僕の顔に跨ると、すぐに物凄い勢いで放尿を始めた。いくらHさんとのプレイがあっても、これだけは僕だけにしてもらえる行為なんだ、と僕はMi様のオシッコを口腔に受け止めながら、少しさきほどの嫉妬が納まった気分になった。呑んでも呑んでも、彼女の秘唇の奥から泉が沸き出るように、Mi様の薫り高い体液が僕を襲ってくる。僕は、喉を鳴らして、必死に彼女のオシッコをゴクゴクと呑み続ける。次から次から休むことなく放出されるオシッコを零さずに呑む秘訣は、まずそれを飲み込みながら鼻で呼吸をするコツを覚えることだ。そして、次には、放出されるオシッコを待つのではなく、自分の方からMi様の秘唇に口づけし、その体内から溢れる尿を吸い出すようにすること。受動的に待っていると、彼女のオシッコが途切れたり、急に大量の尿がドバッと出て噎せたりするので、こちらから積極的に吸い出すのだ。そうすると、割合うまく呑む量が調節されて、零したりする粗相が少なくなるのだ。そんな風にMi様の股間で考えながら、大量のオシッコを呑んでいると、自分の胃がみるみるプックリと膨らんでくるのがわかる。Mi様の放尿は1分くらいも続いただろうか。Mi様は、おそらく1リットルは下らないほど大量のオシッコを僕の喉の奥に放出したと思う。SMバーで飲み、更にホテルのバーでもお酒を飲んで、水分を多く摂ったせいか、それはあまりオシッコ特有の酸味がなく、まるでポカリスウェットのようなあっさりした飲み口だった。 すべてを放出し終えると、僕はMi様の秘唇を舌で綺麗に舐め清める役割だ。陰唇やクリトリス、尿道、膣の入り口あたりまでを舌で丁寧に舐めてゆく。先ほどのMi様のHさんとのプレイが口惜しいので、特に心を籠めて御舐めする。舌の長さが短くて膣の中にまで入らないのがもどかしい。やがて尿の味がしなくなると、少し酔っているMi様の瞳がトロンと濡れたようになり、オシッコでない別の体液が彼女の胎内から溢れ出してきたような気がした。 僕は、本当はそのまま痴戯を続けたかったのだが、Mi様は疲れたのか、僕の顔から降りると布団に寝て、僕にマッサージを命じる。僕がマッサージを背中や腰に施していると、Mi様は気持ちよさそうに、そのままシャワーも掛からずに寝てしまわれた。寝ているところに、布団の中に潜って股間に頭を入れ、舌で悪戯しようかとも思ったが、Mi様はあまりにお疲れの様子なので、そのまま電気を消してそっとして寝かせてあげることにする。 25日朝、僕は実は4時ころに一度眼が覚めてから、ずっと昨夜のMi様とHさんとのプレイ姿が脳裏に焼きついて寝られない。これほどまでに嫉妬に駆られていたのだと自分でもびっくり。明け方、寝ていると部屋の暖房が効きすぎて、暑くなり、僕は冷蔵庫に飲み物を取りに起きる。すると、Mi様も目を覚まして、「喉が渇いたの?」と僕に聞く。 「うん」と応えると、「だったら、私のオシッコ飲む?」とM男が聞いたら狂喜するような言葉を言う。僕は悦んで朝の「一番絞り」を飲ませてもらうことにする。Mi様はパンティをスルスルと脱ぎ去り、濃い恥毛に覆われた下半身を惜しげもなく露出して放尿の準備をする。 僕は、嬉々として枕を2つ敷き、その間に仰向けになるように頭を置く。Mi様は僕の口の真上に秘唇をかぶせるようにして両側の柔らかい枕に膝立ちになる。枕もとには僕の書棚があり、彼女は書棚のガラスケースに向かって両手をかけて体重を支える。 Mi様が仰向けになった僕の頭を跨ぐと、秘毛の中でパックリと割れてピンクの肉芽が露出している女性器が眼前に迫ってくる。それはピンク色の怪物が僕を飲み込んでしまおうと襲いかかってくるようでもあり、懐かしく暖かい女体の中に優しく包み込まれるようでもあり、一種の恐怖と快楽が入り混じりあった不思議な瞬間だ。 僕は枕から少し頭をもたげ、彼女のヒップを両手で支えるように触れながら、尿孔の真下に僕の唇がくるように位置を調整する。但し、舌をアソコに挿入したりしては放尿に集中しているMi様の気が散るので、禁物である。僕は、秘唇に口をつけるかどうかの微妙な位置で、Mi様の体内から芳しい聖水が放出されるのをじっと待つのだ。 はじめにお会いした頃は、こうしてMi様の股間の下で、1~2分、長いときは5〜10分待っても、彼女は恥じらいのせいか、なかなか僕の口に直接放尿することはできないでいた。僕はこうして彼女の股間に敷かれながら、女体を見上げて放尿を待つ時も嫌いではない。目の前にMi様の秘毛が繁り、そのすぐ上には彼女のなめらかな下腹部と優しい乳房が見える。その優美な曲線を観賞しつつ、放尿の訪れを待つ瞬間は、彼女の便器そのものになったような被虐感があり至福の時だ。以前お泊りしたときには、しばらく待った挙句に、出なくてお風呂場に行き、浴槽の縁に立って高い位置からオシッコを降りかけてもらったこともある。しかし、最近のMi様はこんな痴戯にもすっかり慣れてきたのか、あるいはすっかり僕の口を便器としてみなすようになったのか、無造作に僕の顔を跨ぐと、時間をおかずにシャーッと僕の口に直接放尿することができるようになったようだ。 だが、Mi様も寝起きで、尿意はあるのだがすぐにはオシッコが出ない模様だ。 朝の「一番絞り」を飲ませてもらう場合には気をつけねばならない。特に最初の一滴が問題で、彼女の体内で一晩熟成されているだけに、オシッコがとても濃縮されているのだ。とくに酸味が強い場合があり、これが鼻腔の奥を直撃したら、間違いなく噎せて溢してしまうので要注意だ。僕は、Mi様の秘唇に口づけながら、じっと、その放出を待つ。 しばらくすると、シャーッと音がして、アソコからオシッコが放出された。量は多くないが、予想通り今朝のオシッコは、一日彼女の身体で醸造されているだけのことはあり、昨日の夜の大量の聖水よりはずっと濃い味と匂いだ。それだけに、Mi様の便器になったという実感が強く味わえた。 そのあとは、顔面騎乗での舌舐め奉仕。僕は、もう今日でMi様が帰ってしまうので、悲しくて、丁寧に心を籠めてアソコを御舐めした。彼女も僕の舌での奉仕を味わうように、しばらくそのままの姿勢で秘唇を僕の舌に委ねている。 顔面騎乗から解放されると、Mi様は僕に歯を磨いてくるようにと指示する。オシッコをずっと飲ませていると、僕の息がオシッコの匂いがして嫌なのだそうだ。自分のオシッコを飲ませているのになあ、とも思うが、勿論Mi様の命令に従ってシャカシャカと歯磨きする。確かに2〜3日の間、ずっとMi様の便器になってオシッコを呑み続けていると、いくら歯を磨いても、彼女のオシッコの匂いが自分の体内から沸きでてくるような気がする。 朝、6時半ころに起床した後、本などが重いので彼女の荷物を宅配で送り、二人で近くのスタバで紅茶を飲み、一緒に地下鉄に乗る。僕は途中の駅で降りて出勤し、彼女はそのまま飛行場に向かい帰宅する。 また、しばらくMi様に会えないのが寂しいが年明けにまた2泊3日で来られるかもしれないとのこと。今度は、その間に何回彼女のオシッコを飲ませてもらえるのだろう。もう今から、Mi様のオシッコを飲ませてもらえるのが、待ち遠しくて仕方がない。彼女ともし一緒に暮らすことができたら(勿論僕は、奴隷としてだが)、毎日Mi様の人間便器と舌舐め奴隷になれるのに、そうしたらなんと素晴らしい人生だろうか、などと夢想してしまう。 Mi様の御蔭で、今年は素晴らしいクリスマスイブを過ごすことが出来ました。有難うございます。 テーマ:SM - ジャンル:アダルト また、顔面騎乗日本(Facesitting Japan)のモデルをやってきました。常連の男性モデルが負傷した状態(顔面騎乗しすぎて、鼻が曲がっちゃったんですって!!)なので、僕に お鉢が回ってきたというわけ。 というわけで、昼すぎに御茶ノ水の聖橋で待ち合わせ、途中女性モデルのRie様をpick upして、柏のラブホに。これで、前回のSaya様とおそらく双璧を成す、人気モデルのお二人と顔騎を経験することになり、ラッキーです!! Rie様は、以前の12月の写真ではかなり豊満になっておられたのに、この半年の間に ジムでのトレーニングで体脂肪を落として、スリムになられたとのこと。167cmもある長身の方です。お顔はやや眉が吊り上っていてS顔なのですが、みかけによらず、実はM指向とのこと。 ラブホに3名でチェックインして、早速撮影開始です。僕も上下を持参した下着に着替えます。Rieさんは、紫色のカットソーに茶色のミニスカート。そして、ブラもパンティもハイヒールも豹柄といういでたちです。 まずは、着衣のままでの撮影。顔面騎乗の前に彼女がソファーにすわりポーズをとります。ミニのまま、長い脚を広げたり、片膝を立ててパンティを覗かせたりと扇情的なポーズ撮影です。その後で、いよいよ僕の頭が、ソファーと彼女のお尻の間に入る形での、顔面騎乗です。彼女のお尻は、ふわふわと柔らかいのですが、スカートの生地が擦れるし、鼻を塞ぐので息が苦しいです。 着衣から、1時間くらいして、ようやく上がブラ姿での撮影、それから更に1時間くらいでやっとトップレス、パンティを取ってスカートを穿いた姿がそのまた30分後、となかなか全裸には至りません。 その間、まあさまざまなポーズを撮りましたが、いちいち記述していると、それだけで長い文章になってしまいますので、省略します。 しかもその間に途中、2回も「オシッコしたくなっちゃった」ということで、バスルームで聖水拝受シーンの撮影です。 僕の下着が聖水で濡れるとあとの撮影と絵がつながらなくなってしまうので、僕は全裸になります。一回目は、バスタブの横で、Rie様はスカートを穿いたまま、仁王立ちの位置からの聖水拝受。高い位置からなので、尿の方向が定まらず、完全に呑むのは難しいです。できるだけ受け止めて、呑み干しましたが、少しは顔や髪にかかるし、床に零れてしまいました。 2回目のときは、僕が背をそらせて便器の上に顔をあお向けに乗せ、彼女が僕にお尻を向ける形で僕の頭を跨ぎ、やはり立位で放尿をする形です。今度もなぜか全裸ではなく、上はトップレスですが、ミニのスカートを穿いたままでの放尿です。この体勢の方が尿孔から僕が大きく開けた口までの距離が短いので、聖水を受け止める確率が高いです。下から、女性の秘唇を見上げて、聖水の到来を待つ瞬間というのは、何度経験してもいいものです。待っていると、「出るわよ」と言われ、最初の尿がピュッと出ると僕の顎にかかって、呑みそこねてしてしまいます。しかし、尿流が安定してくれば、僕は呼吸を鼻でしながら、彼女の聖水を飲み干すことができるのです。それでも、尿が一旦止まり、また出るときにはオシッコが、僕の眼に入ったり、耳にかかったりします。今回は結構量が多かったので、僕もおなかがガボガボになってしまいました。 実は、撮影中Rieさんは、もう一度「オシッコしたくなっちゃった」と言ったのですが、それは撮影には使わず、トイレで普通にオシッコしてきたのです。僕は内心、「ああ、トイレに流すなんて、もったいない」と思いましたが、プレイではないので「「飲ませてください」とも言えず、残念で仕方ありません。 最後の1時間くらいで、やっと全裸になった彼女がソファーにすわります。僕はソファーの前で腕立て伏せのような姿勢で上体を起こし、正面からRie様の股間に顔を埋めます。 カメラマンさんの指示で、Rieさんが僕の後頭部をグイと自分の股間に押し付けるようにするので、僕は彼女の秘毛に鼻を埋め、唇が秘唇に触れます。勿論プレイではないので、それを舐めることはできないのですが、つい舌を挿し入れたくなってしまいます。僕の下唇はRieさんのアソコに触れていましたが、そこからは少し粘り気のあるものを分泌していたように思います。 次は、Rieさんが立って、足を床に投げ出し腰をおろした僕の顔を正面から跨ぐシーンです。顔をやや仰向けにし、両手を身体の後ろで床につけて、顔に圧し掛かってくる彼女の体重を支えねばなりません。鼻がRieさんの秘毛に埋もれ、彼女の全体重がかかってくると両手がガクガクと震えますが、我慢です。それが終わると、同じポーズの変形で、今度は僕の肩に彼女のヒールが乗る形での顔面騎乗です。ヒールの先が僕の肩に食い込むので、痛いし、この方がRieさんも不安定なので、僕の頭を引き掴んで、アソコが強く顔に押し付けられます。 その後は、全裸でRieさんが僕の身体を踏みつけるシーンの撮影です。一糸まとわぬ彼女が、ハイヒールで僕の身体に乗って全体重をかけるところを撮りたいのですが、なかなか安定が悪くて、両足を僕の身体に乗せることができません。僕は、寝ながら両脚を高く上げて、網戸に足を凭せ掛け、その脚先をRieさんに掴んでもらいながら、身体に乗って頂きます。Rieさんは、なんとかバランスを取り、僕のお腹にハイヒールの両脚をのせ、腰に手をかける傲慢そうなポーズを取ることができました。全裸の女性を、ほぼ身体の真下から見上げる機会はそうありませんが、この時はヒールで腹を踏みにじられる痛みを堪えながらも、彼女のナイスボディを観賞してしまいました。 最後は、正面からの顔面騎乗ですが、彼女があぐらをかいて座り、脚と股間の間に僕の頭が入る姿勢です。三角締めとでも言うのかな?これは僕がRieさんの股間で首をもたげる姿勢になり、Rieさんのアソコにギューッという感じで鼻と口を押し付けられることになります。本当に息が出来ないので、苦しいのですが、なかなかOKが出ません。彼女は僕の顔を股間に挟んだままで、カメラマンさんの注文に応じて、髪を掻き上げたり、表情を変えたり、僕の方を見下ろしたりと色々しているようですが、僕の視界は彼女の下腹部の茂みの中で遮断されていて、何も見えません。意識が遠のくかと思ったときに漸くOKが出て、やっと解放されました。 今回もカメラマンさんが、「素材がいいから、乗るなあ」と言うことで、都合たぶん千枚くらいの写真を撮り、しかも、顔面騎乗の一ポーズでもなかなかOKを出さないので、僕はRieさんのお尻や股間に埋もれたままで、簡単には動くわけにはいかず、結構苦しい姿勢が多かったです。あわやgive upしそうになる場面もありましたが、なんとか最後までこらえて終わりました。 結局終わったのが、7時半過ぎなので、長時間撮影していたことになります。やはり、モデルはプレイとは違って、苦痛が多いのですが、2回目で少し慣れてきたせいもあって、苦しいながらも、結構愉しむ余裕ができてきた顔騎モデルでした。 テーマ:SM - ジャンル:アダルト 先週末、11時に上野駅でカメラマンさんと待ち合わせ、モデルのS様をピックアップして、東京郊外での撮影に向います。S様はFSJでは初期からモデルをされていて、小柄ですがとても綺麗でスタイルの良い方です。僕はずっと憧れてきたので、S様が車に同乗され、室内で同じ空気を吸っているだけで、嬉しくなってしまいます。 ラブホの最上階の部屋に撮影機材を持ちこみ、S様はジーンズを脱ぎ、ドレスに着替え、お化粧をして撮影の準備です。 ホテルは、内装が結構豪華っぽい部屋ですが、今日は天気が良いので、最初はベランダに出ての撮影です。 S様はブルーのあでやかなドレスを着て、黒のハイヒールを穿き、その足元に平伏する僕の頭をヒールで踏みにじります。また、コンクリートの上に寝た僕を顔騎するシーンなどを撮ります。コンクリートだと、頭の逃げ場がなく、モロに体重が掛かって、苦しいです。 次は室内の撮影です。S様がドレス姿で、僕を跨ぐシーンから始めます。女性の股間をスカートの中から見上げるなんて経験は普段なかなかできませんが、今日はしっかり堪能しました。 プロのカメラマンの方は、やはり光の方向とか、色に対するこだわりが違います。モデルさんの肌の色を綺麗に撮り、影を消すために色々な方向からライトを当てます。 いよいよ、S様はドレスを脱いで、上半身ヌードになり(と言っても僕はいつもお尻の下なので、彼女の裸は休憩時間以外は見えないのですが。。)、僕は床に寝たり、ソファーに横たわったりの姿勢で、彼女のお尻を顔でお受けします。S様は、身長158cmくらいですが、お尻がキュッと小さいので、顔騎されるときは、お尻に包まれるというより、お尻の肉が顔や眼を圧迫して痛くなります。基本的には、シャッターの音が続いている間は、できるだけ動かないようにせねばならず、痛くても苦しくても我慢してじっと耐えていました。 更にS様は、恥らう様子もなく、パンティも取って堂々と全裸になります。いよいよナマ顔騎か、などと喜んでいる暇はありません。彼女のお尻が顔にズームで迫り、次の瞬間には秘毛がジャリジャリと鼻に当たっています。全裸での顔面騎乗は、特に正面からの場合、鼻が彼女の秘唇に密着し、口はお尻で塞がれることになるので、時に全く呼吸ができなくなります。お尻を顔から少し上げて下さる時、僕が「ハアハア」と息を切らせていると、S様は面白そうにクックッと笑い、可愛い笑窪を見せます。S様はSもMの気質も少しづつ持っているとのことですが、SMプレイは本格的にしたことはないそうです。しかし、こうした状況でニッコリ微笑んでいるご様子は、やはりS性が濃いのではないか、と想像してしまいます。 最後には、浴室での聖水拝受シーンです。S様がバスタブの 縁に仁王立ちになり、僕はパンツ一枚の裸になり彼女に向かいあって跪き、上から放出される聖水をお受けする体勢です。最初は、アイマスクを用意し、顔を隠そうと思ったのですが、それでは位置がわからず、S様の聖水を正確に受け止められないので、アイマスクはせずに、口を大きく空けて彼女の足元で待機です。しばらく、尿意を催すのを待っていましたが、やがてS様の聖なる部分から芳しい黄金色の聖水が放出されます。やはりこの体勢では聖水をすべて受け止めるのは難しく、かなり零してしまいます。放尿の勢いが一定すれば、口に受け止めて飲み込めるのですが、プレイではないので、撮影的には放出の場面が撮れればそれでOKのようです。 最後に、聖水拝受した後の後始末に、S様が濡れた秘唇で僕の口を覆い、綺麗に舐め清めさせているシーンの撮影です。舌を出して、と指示されたので、僕は、ついプレイの癖で、舌を使って、S様の秘唇を舐め清めようとしたら、注意されてしまいました。舌を出して舐めるフリをすれば撮影できるので、本当に舌を動かしてモデルさんのアソコを舐めたりしてはいけないんだそうです。 今回はカメラマンさんが、素材の良いS様の撮影だということで俄然やる気を出して、なんと3時間のはずが、終わったら5時過ぎで、延々5時間以上やっていました。 やはり、撮影はプレイとは違って、快楽というよりは、忍耐の一言です。でも、綺麗なモデルさんのお尻に敷かれる自分の写真を見るのは快感で、もう一度やってみたいです。 テーマ:SM - ジャンル:アダルト マゾヒズムに花束を!Facesitting Japan 顔面騎乗日本Smother.comAnaconda Production太股崇拝顔騎最高 !Meanbitches.comSmothermenow.com春川ナミオ画伯のギャラリー心の奥の奥深い流れにとまどいながらMistress Kumariの独り言S女甚句SM嬢の戯言(本音トーク)A CUP OF COFFEE堺涼子のミストレスな日々Stream---S女性梨花さんのブログ「S女の囁き」(かなみらんとPart4)RICAのいじめてあげる♪煩悩即菩提追悼の言葉群(M男へ)閲覧禁止!凛子女王様のR指定報告私尊隷卑 続*もっとそばにいらっしゃい 男人受虐狂的独白@MヲM男ドリーと愉快な仲間達べーた・えんどるふぃん駄目M男のつぶやきアタシはS!もうMとは言わせない!マゾのしんのすけ女王様を求めて女王様のひとりごと女の子の一人暮らし女王様日記顔面騎乗大好き、座布団マンの尻舐め日記M〜回顧録痴女☆女王様☆耽美的日常☆新・マゾヒズムに花札を!†君を傍らに置いて† 春川ナミオ 友の会 公式サイト舐め犬生活もっともっと・・・の快楽日記珠嬢の物語(別館)”匂いフェチ”の館サディズムに花束を!つゆだくまんこ---凄い題名ですねえ!バイセクシャル同盟buttbangers彼女のPotty元看護婦の射精管理日記ルミの戯言樹里のSM奮闘記gray秘密の部屋S&M マンゾク・ネットSMの果実gray 秘密の部屋◆exfex ◆女性の性的玩具◆舐め犬の遠吠え管理者ページ
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Last Updated 2007/ 03/ 11/ 13時05分57秒
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